様々な設定を思いつけない真相

1アリーシャ ◆yl1SBmcic. 2019/12/01(日) 20:30:03.60
Amazonレビューで試した様々な可能性を二次元業界と「お前ら」が思いつかない
真相は何なのかが解明可能なのだ
手がかりは「最悪の結果の誘い手を常に監視していると知られないようにするためのカモフラージュ」としても効果的だと言う事に気づかない事である
言い換えれば「ワンパターン」に留めておかないと困る事があるから
「〇〇を△△にしたから〇〇が△△にうつるとは何なのかわからないんだそうです」なり
「〇〇が実は△△だから〇〇をお選びになるって何なのかわからないんだそうです」なり
「〇〇が実は△△だから△△の事をそうやって見るのって何なのかわからないんだそうです」なり
「このような読み方が何なのかわからないんだそうです」なりと言った反応をするのだ
つまり「タブー」が実は存在していて私はそれを紹介してしまったと言う話でもある
言い換えれば「愛の関係」にはちゃんと定義があって
それを「破った」発想を紹介した事になるのだ
それら全部を紹介するとキリがないので
これらが何を意味するのかの「答え」だけを述べよう
「生活様式」についての話題の答えの手掛かりは
「満月の子ユーリローウェルは都会暮らしを実現させるために精霊化を試みた」を
「原人暮らしを実現させるために精霊化を試みた」と言う話に変えた事である
ここに「裏設定がわかる受け手の特徴」である「都会暮らしを好む」の答えの手がかりがあるのだ
「都会暮らし」とは「野生の生物の存在が否定された世界」
つまりは「服従しか出来ない生物と人間しかいない世界」を意味する暮らし
「原始人暮らし」とは「野生の生物の存在が肯定された世界」
つまりは「生けるもの全ての存在が許された世界」を意味する暮らし
つまり「人間以外の存在に対し服従を要求する暮らし」が「都会暮らし」
言い換えれば「人間本当は最下層」と言う事実との照らし合わせから
「最悪の結果の誘い手に対し無条件服従を要求される暮らし」を意味する暮らし
言い換えれば「満月の子ユーリローウェルは都会暮らしを実現させた」とは
「満月の子ユーリローウェルに対し絶対服従しなければならない世界を実現させた」を意味する設定
言い換えれば「テイルズオブヴェスペリアの真の主人公は満月の子ユーリローウェル」を連想させる設定なので公表しないのだ
つまり「キチガイ、お前のために私達はいると言わなかったのがいけなかったんだそうだな」を連想させる設定なのだ

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