・『青鞜』創刊110年─米紙がふりかえる「日本フェミニズムの独自の遺産」
 https://news.yahoo.co.jp/articles/298d072f31c7f96077d089d3ee8f11d0cf87f8c8

(以下引用)
1911年、日本初の女性による女性のための文芸誌『青鞜』が創刊された。創刊の中心となったのは
平塚らいてう、物集和子、保持研子ら女性5人。当時の高い教育を受けた女性たちは「良妻賢母」
という従来の女性の生き方にあきたらず、『青鞜』を通して新しい女性の生き方を追求していった。
『青鞜』のあゆみは、日本独自のフェミニズムのあゆみだとも言える。米メディアがその軌跡をふりか
えった。