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☆変態三箇条☆

一、現場では紳士たるべし
一、応援スレに変態レスをするべからず
一、罵詈雑言あるまじきこと
変態三箇条

 
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952製造部2017/10/13(金) 08:14:25.52
昼休み、三人は屋上でサンドイッチを頬張っていた。

「それで旧校舎に行ったらさ〜、ゆかるん先生がフェラしてたの!男子生徒に!」
「えー!!??あの大人しそうなゆかるん先生が⁉︎」
「大人しくなんてないよ!男子の手ぇ縛ってたし、精子も全部飲んでたし!」
「猫被ってたのか〜!うはーっ!」

ゆかるん先生は大人しそうな容姿ではあるが、白衣と眼鏡と、着衣でも分かる巨乳から、男子生徒の間では元から隠れた人気があったのだ。
フェラされていた男子生徒も前からずっとゆかるん先生に想いを寄せていたのだが、あの日保健室で告白したところ、旧校舎に連れて行かれて精液を搾り取られてしまったのだ。

「男子だったんでしょ?3年の。」
「3年かな?って思っただけだけどね。」
「絶対にさ〜、他の生徒も喰ってるよ!手馴れすぎだもん!」
「男の先生とかともエッチしてそうだよね〜!職員室内にエッチした人、何人もいたりして!」
綾巴と真子が盛り上がっている。

同じ頃、旧校舎を一人歩くのは噂のゆかるん先生だ。
理科準備室の前て止まりノックをする。
「どうぞ〜」
「失礼します...柏木先生...できました?」
「バッチリ」
ゆきりん先生は微笑を浮かべ、DVDを渡した。
「わー!ありがとうございます!...どうかしました?」
「昨日の子、お預けされて可哀想だったな〜って」
「うふふ♡苛め甲斐がある良い子だったからつい...
それにあの子...すっごくおっきかったから、今度は挿れさせてあげますよ♡」
「おっぱいも触らせてあげなさいよ〜♡」
「パイズリしてあげようかな♡」
ゆきりん先生が白衣の上がゆかるん先生の胸を触った。

953製造部2017/10/13(金) 10:29:40.46
仕事上ではあまり接点がないこの二人だが、ゆかるん先生が空き教室で別の生徒とセックスしていたところを、柏木先生の隠しカメラで録画されていたことがきっかけで交流を持つようになった。

「そっか〜そんなにおっきいなら私もしたいな〜」
ゆきりん先生が悪い顔をしている。
「私が先ですよ♡」
ゆかるん先生も悪い顔をしている。
白衣の二人は生徒喰いの常習犯だ。めぼしい生徒の情報も共有している。

「それじゃあ、また〜」
「はーい」
ゆかるん先生は白衣のポケットにDVDを入れて保健室に帰っていった。

一方、屋上ではまだ三人が盛り上がっている。
「あれ?ゆかるん先生って彼氏いなかったっけ?」
真子が思い出したようだ。
「そうなの⁉︎」
奈々が食いつく。
「うん。結構前だけどIKEAで買い物してるの見たことあるよ。気を遣って声かけなかったけど!」
「もう別れてるとかかな?寂しくて生徒に手を出してるとか...」

そのゆかるん先生は保健室で電話中だ。
「もしもし〜昨日のDVDもらったよ〜♡今夜は鑑賞会だね♡」
彼氏に電話していた。別れてはいなかったのだ。
ゆかるん先生は彼氏ともセックスしながら、生徒にも手を出し、さらに生徒とのセックスDVDを彼氏と観ながらバックで突かれるのを至上の悦びにしているのだ。

954製造部2017/10/13(金) 14:18:21.52
ゆかるん先生の定番セックスは、お気に入りの生徒を一人暮らしのワンルームに招き入れるところから始まる。

「来てくれたんだ♡先生、嬉しい♡」
迎え入れるとすぐにドアの鍵を閉め、濃厚なキスをする。
「今日はなんにも気にしないでエッチしようね♡」
すでに空き教室でセックスした仲の様だ。

「先生と一緒にシャワー浴びよ♡」
まず生徒の服をすべて脱がせると、
「先生の裸...ちゃんと見てね...」
じっくり時間をかけて一枚ずつ服を脱いでいくゆかるん先生。下着だけになるころには、生徒の股間は爆発しそうなくらい大きくなっていた。

「ブラ...外して欲しいな...♡」
緊張する生徒の手を取り優しくブラを外させると、ゆかるん先生の巨乳が現れた。ブラを取った瞬間にぼろんという音が聞こえそうなほどの巨乳だ。

「触りたい?」
当然のように頷く生徒。ゆかるん先生はぎこちなく胸を揉まれると、甘い吐息を漏らした。
ついに生徒が乳首に吸いつこうとすると、急に身体を離した。
「シャワー浴びなきゃ♡」
ゆかるん先生は焦らしプレイがお好みのようだ。

もちろんシャワーの最中も生徒の股間に手を伸ばし、慣れた手つきで触っている。
「洗いっこしよっか♡」
泡だらけになった身体を生徒の背中側から密着させて、胸を押し付ける。手は股間を弄ったままだ。
「すごい...おっきい♡」

シャワー中も焦らしに焦らしている。
ゆかるん先生の白い大きな胸と括れた腰回り、そして大きなお尻は高校生にとってはもはや麻薬の様に理性を失わせていく。
我慢ができなくなった生徒がゆかるん先生の大きなお尻を掴み強引にバックで突き始めた。
「あんっ♡ダメっ♡...ああっっん♡」
ダメと言いながらも止めることはない。
だが、ここで射精させてしまっては予定が狂ってしまう。
少々強引に抜いて、一旦落ち着かせバスルームから出て、ベッドに向かった。

955製造部2017/10/13(金) 15:31:15.07
「...今日は声...我慢しないからね♡」
その言葉通り、ゆかるん先生は学校でセックスした時とは比べものにならないほどの喘ぎ声を出していた。
「イクイクイクっ♡あぁぁっっっ♡あっ♡もっと先生のお◯んこ突いてっ♡あっ♡」

正常位で1回、騎乗位で2回イッたゆかるん先生はまだ射精はさせなかった。
「後ろから...♡」
自ら四つん這いになり、生徒に大きなお尻とアソコを向けた。
真っ白な肌に汗玉が滲む。
生徒が後ろからゆかるん先生を突くと、ベッドの先に姿見があり、バックで突かれているゆかるん先生の表情と揺れる巨乳、そして突いている生徒の姿が写し出されている。
無論、この姿見はバックで突かれている自分の姿を見るためにこの向きで置いているのだ。

ゆかるん先生のスケべな身体に夢中になっていたその時、玄関の鍵がガチャリと回った。

956製造部2017/10/13(金) 18:30:16.08
「おかえり♡あんっ♡」
ゆかるん先生は喘ぎながら玄関の方に声をかけた。

驚いたのは何も知らない生徒だ。
突然入ってきたのはスーツ姿の男性だった。二十代後半のように見える。
思わず突くのを止めてしまった。

「ダメっ♡止めないでっ♡」
とはいえ、もうさっきまでのような勢いでは突けない。恐る恐るといった感じでゆっくりと動かした。
ゆかるん先生の膣がキュッと締まる。

スーツ姿の男性は背広を脱ぎネクタイを外しながら、結合状態の二人に近づき、そのままゆかるん先生にキスをした。
唾液をシーツに垂らしながら、ねっとりと舌を絡め合わせる。
その様子に腰の動きを止めてしまっていた生徒の男性器が、ゆかるん先生の膣の中でさらに大きく膨張していった。

「んあっ♡おっきくなってるっ♡ねぇ、この子のお◯ん◯ん、すごいの♡」
舌を絡めたまま喘ぎ、舌ったらずに喋ろうとする。
男性はいつの間にか全裸になっていた。
ニヤニヤしながらゆかるん先生と会話を交わすと、ゆかるん先生の頭をがっちり掴みフェラチオをさせ始めた。
喉の奥まで当たるようで、ゆかるん先生は涙目になっているが、笑顔が漏れる。

「んぐっ...おっきいよぉ...あなたのお◯ん◯んが一番おっきい......げほっ!」
やっと抜いてもらえた。
すると、さっきまで頑なに抜くのを許さなかったゆかるん先生が、四つん這いのまま前に進み自分から抜いてしまった。
男性は少々乱暴にゆかるん先生を仰向けにすると正常位で挿入した。大人の男性らしい筋肉質な身体がゆかるん先生を激しく突き始める。
ゆかるん先生の大きな胸も激しく揺さぶられる。

957製造部2017/10/13(金) 18:48:01.81
一瞬だが放置されてしまった格好の男子生徒に、ゆかるん先生が声をかける。

「ねぇ、こっち来て♡あっ♡あなたの舐めさせて♡んっ♡」
男子生徒はこの男性がゆかるん先生の彼氏だということをなんとなく理解した。
ゆかるん先生の口元に股間を近づけると先生はいやらしく舌を出して舐め始めた。じゅぽじゅぽと唾液が絡むと音がする。

「びっくりさせてごめんね...あぁぁっ♡先生と彼...3Pが好きなの...♡ねぇ...あなたの精子...先生の顔にかけて♡」
男子生徒はゆかるん先生の顔をめがけて大量の精子をぶっかけた。思わず目をつぶってしまったゆかるん先生だが、指で目元をぬぐいながら、指に絡まった精子をちゅぱちゅぱと舐めている。

「いっぱいだ〜♡」
満足そうな笑みのゆかるん先生、そしてそれを見てさらに満足そうな彼氏が動きを早めた。
「あああぁぁぁぁぁっっっ!!!好きっ♡好きっっ♡大好きっっっ♡イクイクイクイクイクっっっ♡んあっっっっ♡♡♡」
ゆかるん先生が激しく痙攣している。
彼氏はアソコの周りから愛液を拭い取ると、ゆかるん先生の胸を触り始めた。
「ダメっ♡敏感に...んんっっっ♡...なってる...から♡あっ♡」
ゆかるん先生の巨乳を揉みながら乳首を弄ると、またあっという間にゆかるん先生は絶頂に達していた。
彼氏が男性器を抜くと、顔にかけたよりも大量の精子がどろりと出てきた。

958製造部2017/10/13(金) 20:39:23.51
「はぁ...はぁ...すごいよぉ♡」
ゆかるん先生は痙攣が収まらないまま、右手でアソコと精子を掻き回している。

彼氏がシャワーを浴びに行くと、ゆかるん先生は生徒の元に近づいた。
「びっくりしたでしょ?ごめんね...騙すみたいな感じになっちゃって...先生のこと嫌いになった?」
首を横に振る生徒。
「よかった♡また...学校でエッチしようね♡」
にっこり笑ってキスをする。

大抵の場合、ゆかるん先生と彼氏の3Pに巻き込まれた生徒はその場限りの関係になってしまう。
まだゆかるん先生とその彼氏の変態性欲についていける生徒が現れていないのが現状だ。
しかし3Pはできなくても、時々学校内でセックスする生徒はちらほらいる様だ。
そしてゆかるん先生のスケべな身体と薄幸そうな雰囲気、そして白衣に眼鏡というスタイルは校内でも人気なので、ゆかるん先生が生徒喰いに困ったことは、まだない。

「3P⁉︎...すごいわね!...私も混ざりたいな〜♡」
昔ゆきりん先生にこう提案された事がある。
しかしゆかるん先生は、
「ダメです♡私...男の人二人から攻められるのが好きなんです♡」
「それは残念♡」

口数少なく穏やかな保健室のゆかるん先生と、セックスの話をして饒舌なゆかるん先生はまるで別人の様だ。

959製造部2017/10/13(金) 21:18:12.32
昼休みも終わりにさしかかっていた。
綾巴、奈々、真子の三人はエッチの話だけで昼休みを終えようとしている。

「やっぱりさ...私が一番上手いと思うんだよね。」
真子が何か言い始めた。
「だってみんなの話とかさ、ゆかるん先生の話とか聞いても...私だと思うんだよね、うん。」
「もう授業始まっちゃうよ〜奈々〜!」
「早く戻らなきゃ!」
「私が...」

<変態性欲ゆかるん先生編 完>

960製造部2017/10/13(金) 21:28:02.63
なんだこの終わり方!

今回はゆかるんが中田ちぃさんに胸を揉まれる動画や、お胸がよく見える衣装の画像を見ながら書きました。
https://i.imgur.com/jRWGXUi.jpg
https://i.imgur.com/gYyKxGK.jpg

961製造部2017/10/13(金) 21:29:45.17
正直揉まれ方がエロすぎてたまらん。
https://m.youtube.com/watch?v=Rws8dmETNyQ

962名無し48さん2017/10/13(金) 23:21:34.50
>>960
ゆかるんを出してくれてありがとうございます!
エッチなゆかるんをみれて最高です!
これで明日からもがんばれます。

963名無し48さん2017/10/13(金) 23:25:39.52
(・へ・)「私は主人公じゃないの?」

964名無し48さん2017/10/13(金) 23:38:31.80
>>963
あなたは週刊誌で主人公になりなさい

965製造部2017/10/14(土) 00:13:55.54
>>962
ゆかるんはエッチな保健室の先生という設定は前々からあったんですが、あの...こんなに変態になるとは自分でもびっくりしてます。
ゆかるん好きの方に喜んでもらえたら、これ以上ありがたいことはないです。

966製造部2017/10/14(土) 00:14:29.00
>>963
真子ちゃんはコメディリリーフとしての使い勝手が良さすぎて困る。

967名無し48さん2017/10/14(土) 00:15:31.13
(・へ・)「なんだい!私だってエッチな魅力あるもん!」

968名無し48さん2017/10/14(土) 00:22:06.92
>>967
たぬきは早く寝なさい!

969名無し48さん2017/10/14(土) 07:43:47.75
(・へ・)「朝はちんぽたべる!」

970名無し48さん2017/10/14(土) 09:45:07.42
(・へ・)「おまえらちんぽをだせー!」

971製造部2017/10/14(土) 18:26:05.40
綾巴と奈々は今日もWIPの試合を観に行っていた。
今回は芽瑠と美桜も一緒だ。

「キャー!すごーい!!回ってる!!飛んでる!!」
コマネチ湯本とバトンかとみなの空中戦に芽瑠も美桜も夢中だ。綾巴と奈々も連れてきた甲斐があるといった様子で、一緒になって楽しんでいる。
WIPに通う様になった本来の目的はモーモー川本の敵情視察だったはずだが、今日の試合には出ない。

「次っ!次だよっ!」
奈々が大興奮している。
道頓堀白間の登場だ。

「キャーーーー!!!可愛いーー!!白間ーー!!負けないでーーーーー!!!!」
奈々は大絶叫している。
敵情視察で通い始めたWIPにすっかりハマってしまった奈々は、特に道頓堀白間の大ファンになっていた。
あまりの絶叫に他の三人も苦笑気味だ。

試合後、興奮冷めやらぬ四人は近くのカフェでお茶をしながら試合の感想戦をしていた。

「も〜!カッコよかった〜白間♡可愛いし強いしセクシーだし最高♡」
「奈々、ほんとに道頓堀白間にハマったよね〜」
「なんていうか...うん!タイプなの!」
「奈々は可愛い子好きだもんね〜」
芽瑠がしみじみと語る。
しかし芽瑠が言う好きには性的な意味は無い。
「でもたまに奈々の目が危ないときあるよ〜」
美桜がつっこむ。

たしかに奈々は美少女好きだ。
真子たちと仲良くなる前、友達が少ない頃から、校内のめぼしい美少女はチェックしていた。
この学校は美少女揃い美人教師揃いなので、入学時から奈々の心の中はだいぶ色めき立っていたのだ。

今やその美少女達と友人になっている。
綾巴はクラスメイトとして出会った時から一番の美少女と思っていたが、なかなか仲良くなるきっかけがなかった。
それがあの日のセックスでまさかこんなに仲が近づくとは、奈々自身、予想だにしていなかった。

972名無し48さん2017/10/14(土) 23:47:50.75
なぁちゃんがおめぐに性の手ほどき・・・なんてのも面白そう。途中からゆいりーも入っちゃったりして。

973製造部2017/10/15(日) 00:59:50.96
「でも奈々って下級生とか中等部の女子から結構人気あるんだよ〜。水泳部の後輩でも『岡田先輩が憧れなんです』って言ってる子いたし。」
美桜の水泳部は中等部も一緒に練習しているので、後輩付き合いが多い。
「だって美人だもん!奈々!絶対目を引くもん!」
芽瑠が奈々の目をジッと見て笑いかける。
奈々は少し照れた様な微笑を浮かべた。

「女の子から告白されたこととかあるんじゃない?」
美桜がなんの他意もなく聞いてくる。
「...うん...何回か...」
「やっぱりー!!
道頓堀白間みたいなさ!奈々のタイプだったら付き合ってもいいんじゃない⁉︎絶対似合うよ!黒髪ロングの可愛い子と、茶髪ショートカットの美人!絵になるよ〜!」
芽瑠は大騒ぎだ。

少し前の奈々だったら、
『女の子と付き合うってあんまり考えられないかな〜』
とでも言っていただろう。
今の奈々にとって、さらに言うなら綾巴とエッチした後の奈々にとっては、女の子と付き合うということは現実的な選択肢としてあり得るのだ。

美少女好きではあったが、それを恋愛には結びつけて考えていなかった。
しかし綾巴と心と身体で結びついたことがきっかけで、女の子を恋愛対象として意識するようになったのだ。
もし今、主人公の存在がなく、綾巴に告白されたら奈々は躊躇なく付き合うだろう。

974製造部2017/10/15(日) 15:55:07.69
男でも女でも好きな人と付き合いたい、それが今の奈々だ。
そして今の奈々は、好きな男性と肉体関係を結び、綾巴という親友でありライバルとも言える女の子とも肉体関係を結んでいる。しかも回数でいうと、綾巴とエッチした回数はどんどん増えている。

「白間みたいな子だったら付き合ってもいいかな♡」
奈々は微笑む。
「「キャーー!!♡」」
芽瑠と美桜が叫ぶ。
綾巴はニコニコしながら奈々と二人を見守っている。

カフェの帰り道、方向の違うめるみおと別れ、綾巴と奈々は二人で駅までの道を歩いていた。

「奈々〜♡綾巴と白間に同時に告白されたらどうする?♡」
意地悪な質問をする綾巴はニヤニヤが隠せていない。
「えっ⁉︎...そんな...」
「さっき白間みたいな子だったら付き合うって言ってたじゃん♡私は?♡」
「綾巴ちゃんは...本当に大切な人だし...恥ずかしいところも見せられるし...」
「でも白間も一緒に告白してくるんだよ?♡付き合ったら白間とエッチできるよ♡」
「も〜っ!綾巴ちゃん!!」
すると綾巴は拗ねる奈々の手を取って、急に早足になった。
「えっ?綾巴ちゃん?」
綾巴はスタスタと歩みを早めるが、決して怒っているわけではないのは、手の握り方とその表情から分かる。

1ブロックほど早足で歩き、道を曲がった。綾巴の足が止まる。
「あっ...ここ...」
「奈々...綾巴ね、奈々のこと、同じ人を好きなライバルだけど、本当に大事に思ってるの。この間、あんなに綾巴とエッチしたいって言ってくれて...嬉しかった♡
だから今日は綾巴から誘わせて♡」
「綾巴ちゃん...♡」

二人は手を恋人繋ぎにして、ラブホテルに入っていった。

975製造部2017/10/15(日) 16:05:55.47
48showのなぁちゃんとゆいりーを見て、さらに最後の自然な笑顔を見てエッチな妄想が膨らむなぁ。
最近大きくなってきたかと思ってたけど、衣装によってはやっぱりペタンコ平野だよなぁちゃんハァハァ

976製造部2017/10/15(日) 19:27:38.97
ラブホテルに誘った側の綾巴も仕組みをよくわかってなかったので、二人ではしゃぎながら部屋を選んだ。
「ねぇねぇ綾巴ちゃん!この部屋!ホラー映画みたい!」
「...SMルームだって!奈々、絶対ボンテージとか似合う!」
「綾巴ちゃんも似合いそう!」
入るつもりがない部屋についてもひとしきり騒いでいると、入り口に男女カップルの気配がした。
「やばいよ!早く入ろう!」
初めから目星をつけていた可愛らしい部屋を選んで、階段を駆け足で昇った。

「「わ〜っ♡かわいい〜♡」」
メルヘンチックな室内に思わず声が揃う。
ピンク系統で統一された室内は大きなベッドが中心にあった。
「奈々の部屋よりひろーい!!」
「ここに住みたーい!!」
綾巴と奈々がふかふかのベッドにダイブした。
「気持ちいいよ〜!すぐ寝ちゃいそう〜!」
綾巴がゴロゴロしている。
「ねぇねぇ!綾巴ちゃん!お風呂行こう!」
「行く〜!」

「お風呂もひろーい!」
「なんだろうこのマット?お風呂で寝るのかな?」
「こんな大きいマットあっても使わないよね?」
綾巴も奈々もまだマットプレイは知らない様だ。
「お湯張らなきゃ!」
「見て見て!このボタンで照明の色が変わるよ!」
「なにこれ面白い!」
おおはしゃぎだ。
「あれ?ベッドが見えるよ?」
「ガラス張りなんだ!エロ〜い♡」
「彼と来たら先にシャワー浴びてもらって...ずっと見てたい♡」
「いい身体してるもんね...♡またエッチしたいな...♡」
「奈々も一緒にまた3人でしたいな♡」
「私...彼ともし付き合えたら、時々綾巴と三人でエッチしたいなって妄想してたの♡」
「...綾巴も♡」
お風呂で服を着たまま、二人はキスを交わした。

977名無し48さん2017/10/15(日) 21:25:46.67
なぎちゃんのおっぱいでいきたい

978製造部2017/10/15(日) 22:20:57.34
奈々と綾巴のキスはだんだんと激しくなり、糸を引くほど舌を絡め合わせ二人の吐息が荒くなるころ、やっと唇が離れた。
「今日は彼と三人で入るときの為の偵察だね♡綾巴ちゃん♡」
「楽しみだな〜♡」

そこからの二人はまるで恋人同士の様だった。
奈々が持ち込んだ極太ディルドでお互いをイかせあったり、奈々がベッドに大量の潮を吹くほど綾巴が指で弄ったり、綾巴の美乳に奈々が吸い付いたり、シャワーを浴びてテレビでAVチャンネルを見ているうちにまた濡れてきてエッチをしたり...。
性別が女同士なだけで、していることは他のカップルとなにも変わらない。

「あれ?休憩2時間だよね?綾巴ちゃん?」
「もうすぐじゃん!延長料金かかっちゃう!」
「学生には辛い出費だよぉ...」
奈々は豪邸に住むお嬢様だが、両親の教育方針で一般的な家庭と変わらない額の小遣いでやりくりしている。
ラブホテルの休憩代はなかなか影響が大きな額なのだ。
妹が部屋に彼氏を連れ込んでセックスしているのもラブホテル代が嵩むからということに、奈々はこの時気付いた。

「でも楽しかったね♡何回イッたか数えきれないくらいイッちゃった♡」
「綾巴も♡また来ようね♡」
部屋を出る前にまた濃厚なキスを交わした。

979製造部2017/10/16(月) 07:14:27.63
奈々と綾巴がラブホを出る頃すでにあたりは暗くなっていた。
出る直前まで軽くキスを交わす。
しかしホテルの外に出る時が一番注意しなければいけないことは分かっていた。
ホテル街で知り合いに会うこともまずいし、女の子同士でホテルから出てくるところを見られるのもまずい。
ましてや見廻りの先生に会ったりしたら停学になるかもしれない。

まずは綾巴が少しだけ顔を出して様子を伺った。
「あれ...人通り少ない...奈々!走って大通りまで行こう!」
「うん!」
二人は一気に大通りまで駆け抜けた。ここに出ればひとまず言い訳ができる。
「はぁ〜焦った〜。」
「でもここにこんな可愛いホテルがあるなんて知らなかった。綾巴ちゃんなんで知ってたの?」
「奈々がラブホに行きたがってた時に私も気になったから、ネットで調べてたの♡」
二人はホテル街を振り返った。

「あれっ?」
「あれっ??」
「あれって...柏木先生?」
「柏木先生だよね?」
「隣の男は...学生じゃないよね?」
「彼氏かな?」
「...入った!あたし達と同じホテル!」
「堂々と入ってったね...大人だ...」
「『これから私たちエッチしますよ。何か?』みたいな!」
「柏木先生...見た目からエロいもんね...」
二人は大通りを歩き始めた。

ホテルに入った柏木先生がセフレにパイズリをしてあっという間に射精させている頃、奈々と綾巴は電車を待っていた。信号トラブルで遅れているようだ。

「柏木先生もゆかるん先生もエッチしてるんだね...」
「しかも彼氏と!...いいな〜♡」
「私とは?♡」
今度は奈々がいたずらっぽい表情で綾巴に微笑む。
「奈々とのエッチ、大好きだよ♡」
「私も大好き♡」
美少女二人はまたエッチを始めそうなくらいあそこを濡らしている。

980製造部2017/10/16(月) 07:19:13.82
りょうはたんの身体を好きなだけ味わい尽くしたい。
括れをがっちり掴んでバックで中に出して、正常位の後は綺麗なお顔にぶっかけたい。
https://i.imgur.com/liS9zY5.jpg
https://i.imgur.com/r5xThIc.jpg
https://i.imgur.com/xNBDK8r.jpg
https://i.imgur.com/bCq38F3.jpg

981製造部2017/10/16(月) 13:26:00.48
「先生も大人だもんね〜エッチくらいしてるよね〜!」
綾巴が納得したような顔をしている。
「でも、麻友先生はあんなに美人なのに処女って噂だよ?」
「高嶺の花ってやつかな?」
「年末の退職前に告白する男子とかいるかもね!」
「並の男子じゃ無理でしょ〜」
麻友先生は男女ともに人気が高い。以前退職した茉里奈先生とレズ関係にあったとか親が決めた許嫁がいるとか噂があるが、真相は不明だ。

「さっきさ〜柏木先生も逆の方から来たし、あんなに急がなくても良かったかな?」
綾巴が奈々に尋ねた。
「ダメダメ!7組の須藤さんていたじゃない?あの子、よその高校の男子とホテルから出て来たところを見つかって退学になったんだよ!」
「えっ⁉︎留学じゃなかったの⁉︎」
「表向きはね!本当は退学なの!」
「じゃあ危なかったね〜!」
「ホテルは少し遠くの駅で探した方が安全かもね。」
「そうしよっか〜」

やっと遅れていた電車が来たようだ。二人はまたホテルでエッチすることを約束して家に帰っていった。

982名無し48さん2017/10/16(月) 22:05:18.06
(・へ・)「玉舐め大好き!」

983製造部2017/10/17(火) 00:03:45.00
最近まったく出番がない主人公だが元気に学校生活を送っている。
さやや先輩の性欲はますます増しており、毎日の様に一人暮らしのワンルームでセックスに興じている。
最近は立ちバックでハメ撮りをするのがブームだ。部屋でセックスをするときはさすがにゆきりん先生の隠しカメラが無い。ある日、怒られること覚悟でハメ撮りを提案したところ、
「いいよ♡私もちょっと興味あって...♡」
と、意外にすんなりと受け入れてくれた。

ハメ撮りをする時のさやや先輩は普段以上に激しく感じている様で、声もいつもより大きくいやらしく出していた。
さやや先輩の垂れ目に見上げられながらしゃぶられていると、本当にどうにかなってしまいそうだった。
思わず顔にかけてしまっても、さやや先輩は嬉しそうだ。

シャワーを浴びて顔の精液を洗い流した後、二人で裸のままベッドで横になった。
「今日も気持ちよかった...♡幸せだよ♡」
さやや先輩がキスを求める。
「ねぇ...私って今年卒業じゃない?女子プロから声かかってるんだよね...
プロになったら2,3年は寮に入らないといけないみたいで...」
さやや先輩の表情が暗い。
「私...離れたくないの...」

984名無し48さん2017/10/17(火) 00:07:30.31
ゴキペロ@_l_pz 時間前

兵庫京都滋賀和歌山やってきたけど割と当たりやすい関西。
僕は毎度同伴だから1度も投げたことないけど。

↑wwwwwwwwwwwwwwwwwww
出禁食らってるから自力で引けないの暴露してやがるw
こいつ、本物のアホだわwwwwwwwwwwww

985製造部2017/10/17(火) 17:29:01.03
季節は過ぎて、さやや先輩卒業まであと二ヶ月。

奈々と綾巴の強引な3Pから半年以上が過ぎたが、あれ以上は前に進めなかった。
二人でタッグを組んで何度も強引な手段に出たこともあるが、力尽くで逃げ出されたり、相手にされなかったり、前とは明らかに違う拒絶だ。

いつもお馴染みのカフェに奈々と綾巴は来ているが、重苦しい空気が漂っている。
「前に3Pした時がピークだったのかなぁ...」
「今は相手にもしてくれないしね...」
「プロレス部の男子には腕力じゃ敵わないよ〜」
「3Pが2回成功してるから、エッチくらいはまたできると思ってたのに...」

抜け駆けOKな二人はチャンスさえあればすぐにセックスに持ち込もうとしていたし、実行にも移していた。
しかし、なこみくに3Pを見せつけた時以降、主人公に二人きり、三人きりになることを避けられていたのだ。

「警戒...されてるよね...」
奈々が溜息をつく。
「はぁ...綾巴、あれからエッチしたの奈々だけだよ〜」
綾巴は主人公にセックスしてもらえない代わりに、奈々の家に毎週の様に通い、お互いの性欲を発散していた。
いや、綾巴は奈々とのセックスでさらに性欲が刺激され、自宅に帰っても主人公とのセックスを思い出し、妄想しながらオナニーに励むのだ。
そのせいか綾巴の胸はさらに大きくなった。奈々にしてみれば同じくらいセックスをしているのに羨ましい話だ。
さらに部活の運動も加わって、括れも腰回りの薄さも適度に膨らんだお尻も、すべてが男子の勃起を誘っている。
クラスの男子たちのオカズナンバーワンの座に君臨しているとも言われ、水泳の授業中の盗撮写真が校内で出回っている程だ。

986製造部2017/10/17(火) 19:04:34.77
奈々は綾巴の言葉に『私も綾巴としか〜』とは返せなかった。

綾巴との関係に嫉妬した、親友ゆいりーと教室でエッチしたのがそもそもの始まりだった。
引き締まっているが形の綺麗な胸のゆいりーは、綾巴とはまた違った感触があった。

「綾巴ちゃんといつもこんなことしてるの?」
ゆいりーは嫉妬を込めていじめてくる。
「んっ♡綾巴ちゃんと...ゆいりーは...違...ああぁぁぁっっ♡」
奈々のあそこを弄るゆいりーの指の動きが激しくなる。
「じゃあ私が奈々のあそこ舐めてもいいよね?♡」
「......うん...舐めて...」
ゆいりーはいつも奈々に何をしたいか言わせる。
そしてゆいりーは奈々の言ったことをすべて叶えてあげる。奈々が何回潮を吹いてもすべて笑顔で受け止めている。

綾巴は奈々と週一でペースでエッチをしていたが、奈々はいつの間にかゆいりーも自分の部屋に呼ぶ様になっていた。
綾巴とゆいりー、二人とエッチを繰り返すうちに奈々が自覚してきたのは、自分にとって女の子との友情は性欲とグラデーションになっているということだった。
男性に対しての友情は、きっかりと性と線引きがしてある。主人公に対しては友情ではなく愛情を持っていたため、性欲をぶつけられたのだ。

987名無し48さん2017/10/17(火) 19:17:03.34
>>986
(・へ・)「私も混ぜて!」

988名無し48さん2017/10/17(火) 21:03:22.57
(・へ・)「次スレまだ?」

989名無し48さん2017/10/17(火) 21:20:36.64
>>988
たてるから裸見せて

990名無し48さん2017/10/17(火) 21:43:59.20
めるちゃんのおっぱい不足です

991名無し48さん2017/10/17(火) 21:51:18.11
>>988
<mark>[集会所]</mark> てんとうむChu!変態スレ☆2
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/uraidol/1508244647/

992名無し48さん2017/10/17(火) 21:51:57.93
めるちゃんでシコシコ

993名無し48さん2017/10/17(火) 22:11:22.64

994名無し48さん2017/10/17(火) 22:12:50.27

995名無し48さん2017/10/17(火) 22:53:05.19
なぁちゃんに中田氏されたい

996製造部2017/10/17(火) 22:58:26.81
話を終わらせる前にスレが埋まりそうだね。
スレが続いてほんとうによかった。

997製造部2017/10/17(火) 23:16:26.15
なぁちゃんの性欲を真正面から受け止めたい。
そしてちびっこみーおんを立ちバックでパンパンしたい。

998名無し48さん2017/10/17(火) 23:56:14.75
ななちゃんのパンツ欲しい

999名無し48さん2017/10/18(水) 00:00:53.35
(・へ・)「次もよろしく」

1000名無し48さん2017/10/18(水) 00:02:04.89
むchu!メンに種付け

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