世界史板住民によるWikipedia執筆 第4版

1世界@名無史さん2014/01/04(土) 00:49:10.100
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/P:H
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/PJ:HIST

前スレ
世界史板住民によるWikipedia執筆 第3版
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/whis/1284376020/
世界史板住民によるWikipedia執筆 第2版
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/whis/1264228343/

世界史板住民によるWikipedia執筆
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1205594137/

695世界@名無史さん2017/07/07(金) 12:23:16.850
チョン叩き情報だけ詳しければいい

696世界@名無史さん2017/07/12(水) 05:38:44.310
>>687
一貫性をもたせようとするとそれこそイランみたいな大物記事で揉めて雑魚を交えた大騒動になるからな
自分しか関心がなさそうな分野で自分ルールで好き勝手に編集してるのが一番楽ってことはみんな知ってる
たまにその零細分野に何かの間違いで派閥抗争が起きるとこれまた面倒なことになるがな

697世界@名無史さん2017/07/15(土) 07:48:42.890
記事名に一貫性を持たせるには、管理者を増やすしかないっしょ。
現状だと、必要な人数の十分の一も居ない気がする。

698世界@名無史さん2017/07/19(水) 15:37:22.500
韓国バッシング情報をもっと増やそう

699世界@名無史さん2017/07/20(木) 05:29:17.170
>>698のような阿呆は抛っておこう

700世界@名無史さん2017/07/21(金) 03:27:30.900
>>699のような阿呆は抛っておこう

701世界@名無史さん2017/07/23(日) 15:57:02.420
最近、「100のモノが語る世界の歴史」の関係で
記事を作っている利用者がいるが、何か丸写し臭くないか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/アレクサンドロスの顔が刻まれた硬貨

702世界@名無史さん2017/08/11(金) 22:49:54.940
ホンブルグ・ハット
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%88

× エドワード8世が
○ エドワード7世が

703世界@名無史さん2017/08/12(土) 06:18:26.110
>>702
で?
直さないのか?

704世界@名無史さん2017/08/22(火) 19:27:50.930
直さないといえば、トスカネリの肖像画・・・
前スレでこれコロンブスの絵だろと指摘されてから何年たつやらw

705世界@名無史さん2017/08/24(木) 03:25:06.710
だって、指摘してからすぐに直されたらオメー当事者だろうとか、ここ見てるだろうとかいらんこと言われるから、こんなとこで口に出した日にゃ永遠に放置されるの法則だわさ

706世界@名無史さん2017/08/24(木) 06:11:36.440
直すだけでも立派だよ、やったらいいよ
俺は前にいじってやり方間違えて恥ずかしくてそれっきりだ
編集の仕方が簡単そうでいて難しいんだよ
文面だけならいいけど編集コメントの書き方とか書く位置とか普通何を書くのかとかまるでわからん

707世界@名無史さん2017/08/28(月) 14:56:43.240
>>706
最初からきれいに書ける人間なんていないよ。
お試しに自由に書き込める場所があるから練習するといいよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia‐ノート:サンドボックス
既存のページを見て、切り貼りしながら書き方を覚えていくのが
みんな通る道だよ。

708世界@名無史さん2017/09/02(土) 01:08:36.660
>>703
ウィキペディアの住人が知らないことを2ちゃん歴史板の住人は知っている
という優越感をいつまでも味わえるだろ。いわば放置プレイをする側と
される側の違いだな。
訂正なんかしない。

709世界@名無史さん2017/09/06(水) 22:59:31.420
『ガリレオ・ガリレイ』
「1564年 イタリアのピサ郊外で音楽家で呉服商のヴィンチェンツォ・ガリレイの
長男として生まれる・・・・」

これ書いた奴は、呉服をなんだと思っているんだろうな?

710世界@名無史さん2017/09/06(水) 23:39:38.480
呉服商 布を売るだけ
紺屋  布を染めるだけ
仕立屋 服に仕立てる

711世界@名無史さん2017/09/07(木) 01:30:34.070
引用元が古いと日本語の使い方が違うことあるね
ローストチキンを焼き鳥と言ったり
洋服を文字通りの意味で着物と言ったり
修道女のいる修道院を尼寺と言ったり

712世界@名無史さん2017/09/07(木) 07:07:43.870
そういや主馬頭や主鷹司が出てくるフランス史の本があったな。
これぐらいなら許されるかな。

713世界@名無史さん2017/09/09(土) 00:41:02.340
逆の例として、「辻斬」の項目にスパルタ人のヘイロタイ狩りなどを持ってきてるのは
いかがなものか。連想するのはいいが、社会的な位置づけからみて違いすぎじゃね

714世界@名無史さん2017/09/09(土) 00:42:40.270
忘年会を半強制することはハラスメント
男社会のクソ文化

朝でも昼でも夜でも怒鳴れ
ナンでもカンでも怒鳴れ
がんばる がんばる なんて するふりー
まわりを見なきゃダメダメ
なぜだか いつも怒りたーい
ムシがわるいとなるみたーい
相手を選んで怒鳴りたーい
火病のツボがあるみたいだね
https://www.facebook.com/katsuyuki.kida.923

715世界@名無史さん2017/09/09(土) 03:01:34.130
>>712
いや駄目だろw
説明の一環にちょっと出すならわかるが、ずっと使うのならやってほしくない
活字本の時点で著者のワガママに引きずられる用語法のものはある

716世界@名無史さん2017/09/10(日) 10:33:16.700
>>715
そうかなあ・・・
Roiを王、Ministreを大臣と訳すなら
Sénéchalを主膳頭と訳したっていいんじゃない

こちらの概念とあちらの概念が
100%ぴったり対応する単語なんてあり得ないし
だいたい合ってりゃいいんじゃないすかね。

717世界@名無史さん2017/09/10(日) 11:08:22.230
王や大臣なら誰だって知ってるけど
主膳頭?何それ?ってみんな言うよ
自分だけ知ってる自慢みたいに悦に入って使うのってむしろみっともないよ
なんでそういう普通のバランス感覚のないやつに限って執筆したがるかなあ

718世界@名無史さん2017/09/10(日) 11:28:30.060
じゃあ>>717はSénéchalをなんて訳す?
まさか料理長とか訳すつもりじゃないだうな?

719世界@名無史さん2017/09/10(日) 20:46:53.930
いいんじゃない?それが無難で。
どんなトラップがあるのか知らないけど、及ばないところがあるなら原語も挙げて注釈もつければいい。
書き手の下品な自己陶酔や承認欲求に付き合わされるよりずっと精神的に清潔。

720世界@名無史さん2017/09/10(日) 21:24:54.590
ただ「料理長」としたのでは、宮中職としての名誉も地位も世襲性もごっそり
情報が抜け落ちる。
それぐらいは「わからない」じゃあなくて真っ先に思い浮かべるのが当然。
まあ、「主膳頭?何それ?ってみんな言うよ 」なんてレベルの人間からは
当然そういう回答が来るはずだが。

721世界@名無史さん2017/09/11(月) 03:03:18.290
>宮中職としての名誉も地位も世襲性も

ほらそれがトラップのつもりなんだろ
馬鹿馬鹿しい
そんなの解説して補足するか注を付ければいいだけ
律令制に由来するが日本オリジナルの、国語辞典にも出てこないような官名なんて知らなくたって
レベル(?)を問われるような社会じゃないよ
世襲制だって日本と欧州で異なる背景によるもので、日本のローカルな用語を安易に援用していいようなもんじゃない
そんなこともわからないのがバランス感覚を持たないヲタクでしかないやつの言い草なんだよ

722世界@名無史さん2017/09/11(月) 20:17:29.300
>>721
歴史が好きで日本人であるなら、主馬や主膳や主税が何であるか知っているし
それがイギリスやフランスの歴史に出てくれば、宮中で名誉な役割を帯びた
やんごとない身分の人間だと容易に想像できるだろう(ここで料理長や
コック長などと安易な訳し方をすると、宮廷貴族としての実態と大きく乖離する)

それに書いた人間にしてみれば、比較的実態に沿うと思う用語を自然に使った
に過ぎず、自慢したいわけでもなんでもあるまい。
その程度のことに反感を抱くのは、むしろ反感を抱く人間に、自分の知らない
言葉を使いやがってという過剰な劣等感があるからではないだろうか。

723世界@名無史さん2017/09/11(月) 23:36:37.920
モンヴィア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%93%E3%82%A2

>ウォーターサイド市場(Waterside Market)など、教育施設に1862年設立の国立リベリア大学、米国聖公会の機関であるカッティントン大学などがある。

ウォーターサイド市場という教育施設があってその内部に大学があるのか?

724世界@名無史さん2017/09/12(火) 01:04:12.820
>>722
歴史好きの日本人でも日本史嫌いなんて山ほどいるよ

お前はこの板でいつもそんなやつに日本史板に帰れって言われてるだろう
あれが一人な筈ないだろ
お前の衒学趣味が嫌われてるんだよ

もっと自分の嫌味で間抜けな性格を自覚しろ

725世界@名無史さん2017/09/12(火) 06:52:58.270
>>722
二重三重の知識のフィルターを要する説明なんて要らない
日本史の辞書にも出てこない用語を知らなければ
フランス史を語ってはならないというお前の設定したルールがおかしい

ウィキペディアは百科事典そのものではないにしろ、知らないことを知りたい人が「引く」ものであることは確か
知識には知るべき順番なんてあるのか?
予備知識を持たない小中学生にも同じ事を言うのか?
その矛盾を指摘されると劣等感だなんだと逆ギレに人格攻撃
とたんに公平な思考というものができない、バランス感覚を欠いた人間だとバレる

だいいちsenechalを主膳頭と訳したのでは、どこまで共通点があるのかさっぱりわからない
封建社会、身分制、世襲制、どれをとっても日本と欧州ではシステムの根底から違う
それを丹念に解説したらそれだけで無駄な「独自研究」だ

726世界@名無史さん2017/09/12(火) 23:37:02.600
>>725
>歴史好きの日本人でも日本史嫌いなんて山ほどいるよ

そんな変人の好き嫌いまでウィキペディアの書き手が考慮する必要は無いだろう。
主膳が何か知らなければ調べればよいだけだ(10秒あれば十分)。
語彙の少ない人間が、手間を惜しんで世の中が自分のレベルに合わせてくれないと
文句を垂れるのはお門違いと言うしかない。

>封建社会、身分制、世襲制、どれをとっても日本と欧州ではシステムの根底から違う。

これまた苦し紛れの言い訳としか受け取れない。それを言うならば「王」も「大臣」も同様。
その言葉が示す日本や中国の地位と、ヨーロッパ諸国における地位の間には起源も実態も
大きな隔たりがあるが、それを理由としてKingやRoiを「王」と訳すのに文句を言う人間が
いればよほど頭がおかしいだろう。
比較して他の語より適当であるから訳語として使用されるわけで、「主馬」や「主膳」も
全く同様。どの程度の共通性があるかに興味があれば、そこから自分で調べればよいだけ。
むろん、もっと適当な語があればそれを使用すれば良いが「厩舎係」や「料理長」では噴飯だ。

727世界@名無史さん2017/09/13(水) 02:14:31.800
>>726 senechalを主膳頭と訳すのはただの「比喩」にすぎない。それは科学的な思考に基づいていない
他人の単なる思いつきに付き合わされるほど退屈で苦痛なことはない。他人の心の苦痛を慮る事ができないのもヲタクの特徴だな。
ヲタクに学問はできない。「お門違い」とはそっちのことで「苦し紛れの言い訳」もまたお前のこと
単なる普遍性のない非科学的な比喩でしかないものを強弁し、同意を強要しているのはお前
翻訳用語としての「王」や「大臣」には明治以後これまでにすでに山のような実績がある
言葉の元になった中国においてさえ戦国時代に乱立した「王」はすでに「春秋時代」までの「王」と意味合いを異にするが、
華夏民族ではない異民族の王朝が「王」と名乗りだした時それは翻訳用語として通用し、
地上に複数存在した時点で地上最高の支配者という意味とはまったく別のものになったのだ
kingはかつてゲルマン語においてkinship(親族)などと同源の血縁関係に基く言葉であり「族長」でしかなく、
「支配者」としての威厳には言及しない言葉だったが、それは族長の威厳は自明、という小さな部族単位で通じたこと
roiの元になったラテン語rexはregere(支配する)という動詞から派生した名詞で、言葉自体が支配を言明しているが、
それは血族でなくても宣言し支配しなければならなかった民族の歴史を物語る kingとroiはこのように背景が異なるのだが、
長い年月の慣用を経て相互翻訳可能な関係になったのだ。英語で歴史学の文脈ではkhanやkhalifやsultanやshahが
そのまま使われるのはなぜだ?そのまま翻訳に使っていいという判断を保留させる材料があるからだろう。
それが制度的な違いに留意したものであることは、それらが治める「国」をもkhanateのように呼ぶことからもわかる。
これが科学的な慎重さというものだ。表層の類似に安易にはしゃいでsenechalを主膳頭と訳すことが滑稽に見えてこないか?

728世界@名無史さん2017/09/13(水) 02:54:26.250
なげぇ

729世界@名無史さん2017/09/13(水) 06:39:30.840
フランス関係でいくと、écuyerを主馬頭とか主馬長と訳すのはよく見るね。

730世界@名無史さん2017/09/13(水) 15:25:33.750
説明する側と調べる側のギャップが埋まらない。

731世界@名無史さん2017/09/13(水) 22:36:58.900
セネシャルもフランク王国の頃は主膳長でいいかもしれないが
やがて食べ物から離れて地方に派遣される代官になっていく。
まあ、日本だって時代が下れば、主膳を名乗っても厨房とは
関係ないわけだが。

732世界@名無史さん2017/09/14(木) 00:39:42.470
>>728
長くはあるが、惜しいかな彼の言い分には長さに見合った内容が無いな。
KingとRoiの起源・実態が異なることを認めながら、それに同じ訳語を
充てることに疑義を挟まず、その一方で彼が見慣れなかった主膳や主馬
といった訳を前にすると、途端に表層な類似だと拒否反応を示しだす。
自分の主張が恣意的なダブルスタンダードに過ぎないと、わざわざ例を
挙げて認めているようなものなのに、それに全く気が付かない様子が
面白いと言えば面白くある。

また彼は宮廷貴族であるSénéchalを単なる「料理長」などと訳して
それで良いと思っているらしい。それが彼が文句を言っている訳語
よりさらに不完全な「比喩」であることには全く理解が至らないようだ。

733世界@名無史さん2017/09/14(木) 01:39:20.390
オナニーで盛り上がってるね

734世界@名無史さん2017/09/17(日) 15:05:32.550
[[アフマド・シャー・マスード]]の記事
なんで肖像がイラストなんだよw
男前の写真がいろいろあるだろうに

735世界@名無史さん2017/09/17(日) 18:44:34.410
著作権とか?古い写真ならいいけど

736世界@名無史さん2017/09/17(日) 21:23:32.430
アラビア語版に写真がついてるから、もってくればいいんじゃないの。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/ar/c/c1/Ahmed_Shah_Masood.jpg
でも小さいなこの写真。

737世界@名無史さん2017/09/17(日) 23:48:00.690
アラビア語版の写真がそもそも著作権とかが本当に担保されているのか
不安だからじゃないか?

738世界@名無史さん2017/09/18(月) 08:30:12.660
記事を立てた時はまだコモンズに写真がなかった
その後写真がアップロードされ、他言語版では肖像画を写真に差し替えたが、日本語版はまだ差し替えていない
こんな感じでは?

739世界@名無史さん2017/11/08(水) 01:14:13.180
[[キュウ]]
消されたり復活したりしてるけど
氏が「楊」ってのはどこソースなんだろう

740世界@名無史さん2017/11/10(金) 01:19:35.240
>>739
ttps://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%8A%E7%AB%AF%E5%92%8C
とか見るに、どうも「将軍摎」と「楊端和」を同一人物と見る説があるみたいなんだな。
根拠はさっぱり分からんけど。

741世界@名無史さん2017/11/10(金) 01:48:36.860
>>740
そっちの方は先月の加筆でそうなってるな
最近の編集だからか議論された様子もない
王キ=王コツ説の史記集解ソースみたいなものも無さそうだし根拠が謎だ

742世界@名無史さん2017/11/14(火) 02:36:09.700
『史記』始皇本紀の始皇二十八年に見える「五大夫楊樛」も同一人物らしい。
ttp://blog.sina.com.cn/s/blog_781bb0e10101bfol.html
説としては面白そうだけど、Wikipediaに書くようなことじゃないだろう。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:a1694171c52d18691058ee628c4f7c04)

743世界@名無史さん2017/11/20(月) 09:49:29.490
「ウクライナの歴史」にこんな記述があった

・・・集落全体が数十年おきに故意に焼かれ作り直された例が多く知られる。
この目的は不明であるが、集落の「死と再生」を意味する宗教的儀式では
ないかとの考えもある。

後世の人間が江戸時代の都市遺構を発掘したら、同じような事を書かれるのかもねえ

744世界@名無史さん2017/11/20(月) 11:12:45.120
>>743

「故意に」とあえて書いているからには、
貴重品を持ち出した上で人為的に火を放った様子が解るんだろ、発掘で。

失火や戦乱での火災では、貴重品を持ち出す暇もないからもっとゴチャゴチャしているはずだ。

745世界@名無史さん2017/11/20(月) 17:27:24.560
>>744
江戸の町民はほとんど家財道具を持たないことで
それを見た外国人を驚かせたものだ。
火事にでもなれば、長持一棹、下手をすると風呂敷一枚に
包んで逃げれられるぐらいのモノしか持っていない。
だから住民が火事で逃げた後の長屋はがらんどう。

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