ハンガリー舞曲の楽譜が売れまくったと言うから
当時の大衆はコンパクトな曲の方が好まれたのだろう

シューマンも歌曲書いてるが詞は詩人の作品を使う
あれ楽譜売れたら詩人に印税入るのかい
詞も自分で書いてやろうと思う作曲家いなかったのかね
詞がハイネなら勝ち目は無いが
シューマン=「女の愛と生涯」が有名だが「悲劇」の方が好き