その昔、クラ板だから楽譜を読むのは日本で日本語読むのと同じレベルがモットーだと荒らしてまわるキチがいたが
声楽曲・オペラは歌詞の理解なしに「音楽を聴いて楽しむ」ことはできない。←これがそいつの新作となるか楽しみなことである