ヨッフム/ベルリンドイツオペラはあまりにも定番だろうね
一つ質問 どなたかご教示を

「我はクカニアの大僧正様」の後、「我等酒場に居る時は」の男声合唱に入る手前
チューバがFis音を強奏するソロ?があるのだけど、件のヨッフム盤ではどう聴いても別の楽器を付け加えている(バストロンボーンかホルン?) 多分、他には例がない効果的な改変で、ものすごく金属的な響きに変わっているのだけど、どういう処理が為されているのか?

ともすると些末な点への拘りに取られるかもしれないけど、よろしくお願いします