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>そして大注目は、2000年フィンランド生まれのタルモ・ペルトコスキ。
>この若さにしてドイツ・グラモフォンと契約し、複数のオーケストラでポストを務める破格の新星がどのようなサウンドを披露するのか。

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ハンブルク発 〓 フィンランドの俊英タルモ・ペルトコスキが老舗レーベル「ドイツ・グラモフォン」と契約

躍進著しいフィンランドの若手指揮者の中でも注目を集める一人で、
早くも、2023/2024シーズンからラトビア国立交響楽団の音楽監督兼芸術監督を務め、
2024/2025シーズンからトゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団の音楽監督に就任することが決まっている。
ドイツ・カンマーフィルの他、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者も務めている。