うむ、なんだろう。この板のアンチ派閥にどう悟らせるか。実に簡単と思っていましたがなかなか難しい。丸さまも苦労するわけですな。

例えば大瀧詠一のEach Timeのペパーミントブルー。超名曲、クレジットにE.B.長岡道夫先生。
日本のスーベ弾きなら大瀧詠一巨匠からオファーくるだけで名誉ですよ。
ところで 私は密閉型スタジオモニターヘッドホン MDR-CD900STで死物狂いで聴いたけど・・。
流麗な歌唱にストリングス、木管に金管に厚みのある多重コーラスと
複雑かつ重厚なエコーでマスキングされてるのかベース実音は聴こえないw聴こえないw
そう。この状態が意味することを悟れるか否か?これポイント。丸さまのレスに通じる真実。

つまり機材オタはい死んだ!スーベはどれが良いの?はいその問答も死んだ。
ベース聴こえなくてもペパーミント・ブルーは成立。リスナー誰も文句無い。
かといって決して長岡道夫先生が弾いていない訳ではない。
この二律背反なスーベ道。禅に通じる真理あり。
クレジットされているけどほとんど聴こえないなあw。しかしそれこそが、かっこよすぎるスーベ道。
そして帰結するのが、もはやプレイテックで何の問題もない事を悟れるか否か。
これですよwww