オール単板がでかい音に聴こえるのは
半径5〜10メートルまで、ボディが振動すればするほど良いと言うのは小さな会場の中での話

大きな講堂やコンサート会場ではピックアップを使用する事も多いためボディがっちりと固めた合板ギターがものを言う、

ボディをあえて振動させずに大きな音を前に出す、ただしそれは三万円前後のナトーギターでは

ボディが固すぎて音を前に飛ばすのが難しいが8〜15万クラスの丁寧に作られたものは、その威力を発揮する