アッテネーターを過信してアンプのマスターを全開近くまで上げてアッテネーターのボリュームを極端に小さくするとアンプに負担がかかって故障につながるので気をつけましょう
アッテネーターはマスターをほどほどに上げてボリュームもそこまで絞らない実用範囲内の音量にするのが大切です