ウィルキンソンもLSRも両方持ってたけど(現在は両方とも外した)
ウィルキンは構造か質量が原因からかナット〜ペグ間での弦の共振が少ないのよ
だから例えば3弦1f〜2f間を触れて出す強引なハーモニクスが綺麗に伸びる
それが理由でおそらく「where were you」とかそこらへんのハーモニクスを
多用する曲を演奏するために使い続けてるのだろう