使える音作りする上で「分離感」は大事で、
つまり「ホモの音のようにひと塊り」にならないように
することが大事なのです。

例えば6弦〜1弦までフルストロークした場合、
1つの音として聞こえてはダメで
それぞれの弦の存在が感じ取れる状態が必要なのです。