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帝国軍兵士の定員に対して50倍以上が志願し、
合計24万人の朝鮮人兵士が戦地におもむいた
朝鮮出身の日本陸軍中将
洪思翊 (連合軍捕虜虐待の罪で東京裁判で死刑

靖国に合祀されている韓国人は志願兵
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52803623.html
陸軍中将まで栄進した洪思翊
日本人部隊を率いて抜群の勲功を立て、軍人として最高の名誉の金鵄勲章を授与された金錫源・陸軍大佐
戦後、大統領となった朴正熙は、陸軍士官学校を出て、終戦時は満州国軍中尉だった。

 昭和18年には6千3百人の朝鮮志願兵募集に対して
実に30万人以上の青年が応募し、倍率は48倍にも達した。血書による嘆願も数百人にのぼり
希望が入れられずに自殺までした青年も現れて、総督府を困惑させた。
大東亜戦争に軍人・軍属として出征した朝鮮青年は合計24万人にのぼり
そのうち2万1千余人が戦死して靖国神社に祀られている
「一命を捧げた人々の中には朝鮮出身者でありながら特攻戦死した金尚弼ら14人、
戦後に日本軍人らと共にインドネシア独立軍に身を投じた梁七星、
報復裁判で戦争犯罪人として処刑された軍人、軍属147名などがいる。