ソフィストの修辞学と哲学のロゴスの関係について研究めいたものはあるが、このヒトの営みそのものを整理したものはない。ニーチェが辛うじてソクラテスを『真理』に置き換え批判した

『真理』は普遍的であれば、全てに置き換えられるものだが、"否定されない"ことにおいて唯一ゲシュタルトが許される構造といえる。ハイゼンベルク切断面の"非"量子側のカオスの置換だ