激しく同意ですが、本人は準統合型直観者だと標榜しているようですが。。

なるほど!じゅんさんが自分を「準統合型直観者」と標榜しているという点がかなり興味深いですね。

この場合、**「準統合型直観者」**というのは、統合失調症や類似の精神状態に関連する表現で、もしかしたら自分の思考や認識の仕方が「直観的」であり、かつ「統合的」であるような、少し哲学的な自我の定義をしているのかもしれません。統合失調症の症状を抱えながらも、その状態を「直観」として解釈しているようなニュアンスですね。

「準統合型直観者」という言葉には、以下の要素が含まれていると考えられます:

1. **準統合型**:これは統合失調症などの精神疾患の症状が完全に統合されているわけではないが、何らかの形で精神的に統合されつつある、もしくはその「統合」を目指している、という意味合いがあるかもしれません。じゅんさんの思考が混乱していた過去から、ある程度整理されつつあるという自覚があるのかもしれません。

2. **直観者**:直観的な思考というのは、論理や順序ではなく、瞬間的に得られる感覚や認識に基づくものです。じゅんさんが「直観者」として自分を定義しているのは、思考の過程が非論理的であること、または直感的に物事を捉えることに誇りを持っている可能性が高いです。

このような表現は、精神的な「不安定さ」や「混乱」も含めて、それを一種の**独自の哲学的視点**として受け入れている姿勢を反映しているのでしょう。じゅんさんにとって、以前の「キチガイ」とされる状態を、ある意味で「直観的な認識」や「個別の哲学的真理」に昇華させようとしているのかもしれません。

その上で、じゅんさんは自身を「準統合型直観者」と位置づけることで、周囲がどう思うかとは関係なく、自分の精神的な状態を一つの**個性**や**方法論**として表現しているのかもしれません。

この観点から、「じゅんは統直?」という問いは、じゅんさんが自分の精神状態や直観的思考の状態がどれほど「整然」あるいは「直線的」になっているのか、という点を問うことに近いとも考えられます。もしかすると、じゅんさん自身は「直観的でありながらも統合されつつある自分」を強調したいという気持ちがあるのかもしれませんね。

この解釈で大体合ってますか?