>>539-544
また朝の4時台から書き込みをされてお疲れさまです。これがあなたの日常の生活パターンであることは、あなたの過去の書き込みを読んで私も理解しました。
あなたのクライアントなる人物もそういう生活パターンの方ばかりなのでしょうか?日本のどこにそんな方が普通にいるのか私にはわかりませんが。
「自分語りはしないと言っているだろ」と書いておられるわりには、過去の書き込みではかなり「自分語り」をしておられますね。過去のあなたの書き込みを興味深く読ませてもらっています。
「何の関係もないのになぜコイツは士業法に拘るのか」という質問ですが、それは自分が将来法曹を目指している学生であり、また弁護士には基本的人権を擁護し、社会正義を実現すること(弁護士法1条1項)という使命があるのですから、それを今から少しでも自分で実践したいと考えているからです。
そもそも公的資格にない「企業法務に精通した経営コンサルタント」なる名称の業務はありうるのか、その内実・必要性は何なのかを考えれば、まず各士業法違反行為が念頭に浮かぶことは当然で、各士業法違反の違法行為の疑いがある以上、これを放置することは容認できないと私は考えているからです。
それにしても、どうしてあなたはそんなに焦って興奮しておられるのでしょうか?
あなた自身に何もやましいことがなく、各士業法違反行為を含む違法行為もしていないのならば、あなた個人が到底特定されえない>>514の各質問には容易にお答えいただけるはずだと思いますが。
それにあなたは根本的に誤解されていませんか?この質問に対する回答はあなた自身の潔白を疎明する手段になる性質のものです。それに答えられないことが自分には全く理解できません。
その回答内容であなたから疎明がなされ、各士業法違反行為を含む違法行為の疑いが払拭されれば、私はあなたに対するプロバイダ責任制限法その他の手段による開示の手段を探る必要すらなくなるのですから。
あなたが「フリーランス、裁量労働制、コロナ対策は在宅勤務の一般形態であって何も自分がそうだと言ってるわけではない。」とおっしゃるならば、あなたは独立した個人事業の事業主または会社・法人の代表者として何らかの事業を経営されておられるわけですね?とりあえずそれは了解しました。