この曲を聞ける人はきっと精神が若い人か、青年の志を忘れてない人なんだと思う
精神が老いると、この曲が押し付けがましく感じてうんざりしてくるんだよ
第四楽章の詩を読むと、表現が大袈裟で何を一人ではしゃいでいるのかとげっそりするんだ
若いころはこの曲に燃えて感動したが、今はもうだめだ