クレツキ、ノイマンは ドイツ語。
ジュリーニ チェコフィルは1974年と1977年があり、1977年のは海賊盤があり、まさにチェコ語なのでドイツ語よりフワフワっとした感じ。
合唱最終部917小節Maestosoでいきなり急加速
そして、合唱が終わりオケのみ920小節
Prestissimoで、テンポを落とすやり方は当時は斬新だったんじゃないかな。この部分で客席からのブーイングが聴こえる。3楽章ではジュリーニの鼻歌もw