>>65
マラ7好きで感動と言って良いかわからないけれど楽しく聞いてるね。
マーラーでは7番がもっとも楽しく聴ける。
混沌としている一方で室内楽的で繊細で綺麗な響きにみち
一方でノリの良いばか騒ぎがあり、全体としていつも興味深くワクワク聴いてる。
もとより深みなんて求めてない、楽しめる音響空間だ。
そんな聞き方は間違いで、楽しいと思っているのは偽りの感覚だと言われると困るけれど
現代のそこここにみちている音楽を聞くのとそう感覚は変わらないけれどね