ヤルヴィ父がクリコフスキーの21番というのを振っていたので聴いてみた。
実態はゴルトシテインというヴァイオリニストの作った贋作だった。
同じ演奏会ではシューベルトの7番(ワインガルトナー編)も扱っていた。
こちらはマイナー交響曲と呼んでいいのかどうか、微妙かな?