昨日OD-3のTONEの調整幅の狭さについて書いたんだけど、よく考えたらOD-3は
OD-1の直系の後継機だからでは?という事に気付いた
OD-3はOD-1の機能を拡張した後継機であるSD-1やOD-2とは別に、直接OD-1を進化させるべく開発された後継機なのでTONEを持たないOD-1の特性を調整幅の狭いTONEで再現しているのでは?と
OD-3のTONEは音作りの為に積極的に使うものではなく、アンプの特性に合わせて微調整する為のものという意図で設計されているんじゃないかな