>>489 ■偽情報ではない、本当の被害報告と手口の例■

●電磁波による攻撃で息苦しさと呼吸困難、しびれを伴う状態に陥り、立っているのがやっとの状態で交番へ休みに行くと、即座にその交番の警官に無線で「突然死す
る人もいるので」と言うよう根回しする。(2015年逢坂北部の某地区、K派出所にて)

●電磁波の継続的な照射によりひどいうつ状態や不眠、睡眠の質の低下、頭の中の不快感が続き、仕事もままならず辞職した後、日数が経ち貯金も底をつきかけお金に
困っている時、外国サイトや国外にサーバーがある海外サイトなどに何かしらの登録をしたことがないにも関わらず、突然、そのタイミングでプロバイダの本メール
 に見たことも聞いたこともない海外の企業からの英文の仕事内容や給与の記された職業紹介メールが届いた。

●よく行く買い出し先の往復路、通勤・通学路のよく通るルートなどで、被害者が通るタイミングで警察と通謀しパトロール出動をさせる。特定の人物の飲酒後や酒の
  席の帰路など通り道に検問を予め配置させて気に入らない人間を取り締まろうと試みる。