演歌って生理的に無理だわ 音楽的に不快

1男です女です名無しです2017/12/31(日) 18:24:49.15ID:o3/P7qNf
18 名も無き音楽論客[sage]投稿日:2003/01/23 18:17:00 ID:???
演歌って別に古臭いから嫌い、と言うんではなくて、音楽的に嫌いだ。ヨナ抜きの音階は退屈至極。どれを聞いても同じような、サックスとギターの音色。
それはテレビ番組で言うと、毎回毎回同じ事を繰り返しつづける時代劇のようなもの。
つまりワンパターン。その代わり、劇的な変化がないので安心して聞ける・見れる。年を取ると、そう言うものを好むようになるんだと思う。

289 名も無き音楽論客[sage]投稿日:2009/11/09 07:23:21 ID:???
演歌が生まれたのは戦後から
当時のポップスと言っていい
演歌というジャンルになるのは北島三郎や千昌夫が出てくる頃
歴史は実に浅い
日本の何ちゃらという代物では決してない
民衆から育った文化でもない

291  名も無き音楽論客[]投稿日:2009/11/10 20:59:15 ID:+ZCBrPQQ
李自然(イ・ジャヨンLeeJaYeon)は韓国のトロットの女性歌手です。トロットは演歌にそっくりです。

430   名無しの歌が聞こえてくるよ♪[]投稿日:2002/06/28 09:22:00 ID:pnszfRuU

演歌は日本の心というのは嘘。
基本的にあれは朝鮮半島のメロディだよ。
昔の演歌歌手も在日がきわめて多かった。
演歌はファンが高齢化するにつれ滅びるだろう。
例えば若い演歌歌手氷川きよしのようなスターが出たとしても
彼のファンの大多数は中高年のおばちゃんたち。
このまま年齢が推移していけば必然的に滅びるよ。


432   名無しの歌が聞こえてくるよ♪[]投稿日:2002/06/28 16:08:00 ID:.u6ojSSw
今演歌と言われている歌は古賀政男が朝鮮から持ち帰ったものだと
俺は解釈しています。
古賀の養女で「月がとっても青いから」の菅原都々子はたしか在日だったはず。
彼女の「涙のチャング」は古賀の曲だったと思う。
「月がとっても青いから」は彼女の実父の陸奥明の曲だった。
あの「お座敷小唄」も陸奥の曲だったと思う。
小畑実が本名カン・チョルスであったり青木光一、春日八郎など

戦後の演歌のスターに在日がきわめて多いのも事実。

2男です女です名無しです2018/01/02(火) 04:40:14.96ID:KhDTcP+k
>>1

メロディーが「中国的」「朝鮮半島的」ていうのは私も前から感じてました
あと、「辛気臭い」かんじの曲が多く、必要以上に「自虐的」、
必要以上に「切なさ」を強調しているようにおもいます。

新着レスの表示
レスを投稿する