憲法の位置づけって [無断転載禁止]©2ch.net

1法の下の名無し2016/10/17(月) 07:25:25.03ID:fZZRxu3j
簡単には変えられない基本的な部分の決まり
を定める基本法律じゃないの?

なんで国を縛るものなんて定義になってんの?

往々にして国に対する縛りが多くはなるだろうけど、それ以外もあっても普通によくね?

2法の下の名無し2016/10/17(月) 07:44:33.71ID:8iyrB9kt
そらそうよ
国を縛るだけなら行政法だって縛ってるしな

3法の下の名無し2016/10/19(水) 09:59:50.05ID:S4FGkt8W

4法の下の名無し2016/10/31(月) 23:45:53.52ID:/misif6q
安倍晋三語録

 「みっともない憲法ですよ、はっきり言って」

 「改憲がライフワーク」「(憲法学者の芦部信喜を)私は存じ上げておりません」

 「現行憲法はGHQの素人が8日間で作りあげた代物」(政府修正と国会審議したが)

 「憲法が国の権力を縛るという考え方は古色蒼然とした考え方」

 「憲法が国家権力を縛るのは王権時代の考え方。今は国の形、理想と未来を語るもの」

 「憲法解釈の変更は私が閣議決定で決める」→政権毎に変わるのかと批判続出

 「戦争参加ではなく紛争地への弾薬輸送できるか検討」兵站は戦争ではないと珍説

 「(集団的自衛権行使できない憲法解釈という)建前論に終始する余裕はない」

 「戦後70年の方針を変えたら戦争に巻き込まれるなんて荒唐無稽だ。
   戦後70年平和国家としてやってきた歴史がそれを証明している」

 「同性婚認めたら憲法違反」と第24条の「両性の合意」を勘違い

 「自衛隊は、わが軍」参院予算委で政府の憲法解釈に反する表現

 「どういう時に武力行使するか敵に知られてはまずいので国会でも言わない」

 「安保法案に支持がなくても採決する。成立後に国民は理解するだろう」

 「憲法改正をはじめ、占領時代の仕組みを変えるのが立党の原点」

 「議会運営について勉強したほうがいい。私は立法府の長だ」→検事出身のガソリーヌにドヤ顔で発言

陛下の思い
http://i.imgur.com/Nve4FoS.jpg
国賊
http://i.imgur.com/fYVVgz2.jpg

5法の下の名無し2016/11/05(土) 03:31:32.53ID:tv7G+sa5
主権者の主権を制限する法
じゃないとやりたい放題になるからね

6法の下の名無し2016/11/09(水) 14:41:17.93ID:CptvpJcU
>>5
異なる意味の「主権」が一文に混在してますね…。ここにいう主権者って誰ですか!?

7法の下の名無し2016/11/10(木) 17:40:15.92ID:CxvIeysb
勝手にパヨクが言ってるだけ

国民のための法であればよく
法学者のための法など言語道断

ゆえに憲法も国民のためになっていればなにが憲法に定義されても良い

8法の下の名無し2016/11/11(金) 06:58:37.41ID:UODB/95a
 憲法は國家の統治法。
「憲法が國家を縛る」と云ふのは一の作用に過ぎず、其が憲法の本質では無い。
權力とは他に命令をし、強制をし、外から掣肘されず、容喙されず、無制限且つ最高獨立の生殺與奪の權を謂ふ。
其の權力が他より制限を受けるとすれば、其を最早權力とは稱べず、制限を課してゐる側が權力以上の權力を有してゐる縡となり、
論理に自家撞着が生じる縡となる。
憲法は統治權の作用に或一定の形式を定めたる者である。

9法の下の名無し2016/11/12(土) 18:19:06.06ID:KyAhkX3b
「権力」というより「主権」のことを言ってるようだ

10法の下の名無し2016/11/12(土) 22:13:16.63ID:9s3hARw0
日本の「主権」を縛るための憲法だから。
「権力」を制限するためのものじゃなくって。

「国民主権」「立憲主義」を自ら貶める罠から抜け出そう。
http://shinodahideaki.blog.jp/archives/8681663.html

11法の下の名無し2016/11/12(土) 23:21:15.58ID:rOo1W53e
>>10
 では「主權」とは具體的に何ういふ意味かね。

12法の下の名無し2016/11/12(土) 23:43:55.92ID:ERjbBZnZ
>>9
そのとおり。至高性の意味の主権ですね。

13法の下の名無し2016/11/13(日) 11:10:44.61ID:+0hQJzuS
 「主權がどこにあるのかと問はれるなら、どこにもないといふのがその答へである。
立憲政治は制限された政治であるので、もし主權が無制限の權力と定義されるなら、
そこに主權の入り込む餘地はありえない。
・・・無制限の究極的な權力が常に存在するに違ひないといふ信念は、
あらゆる法がある立法機關の計畫的な決定から生まれる、といふ誤つた信念に由來する迷信である。」(フリードリヒ・ハイエク)

「國民主權のなかでは、國民は滅亡する。國民は機械的量のなかに埋没し、自分の有機的、全體的、不可分的精~をそのなかで表現することができない。」
「國民主權は、人間主權である。人間主權はその限度を知らない。そして、人間の自由と權利を侵犯する。」(ベルジャーエフ)。

14法の下の名無し2016/11/13(日) 11:11:43.24ID:+0hQJzuS
 コーク曰く「國王大權は法(コモン・ロー)の一部であつて主權に非ず。」
「主權はマグナ・カルタやその他の總べての制定法を弱める。」
「マグナ・カルタに主權者は居ない。」
「法(コモン・ロー)を超越する主權を國王に附與すれば、法による權力(power in law)は實力による權力(power in force)に取つて代られる。」
「自由は權力を制限する事に因つて體現出來る者だから、主權を附與された權力に對して是を制限する事は不可能となるので、自由の侵害が生じる。」

15法の下の名無し2016/11/13(日) 11:15:39.77ID:+0hQJzuS
美濃部達吉博士著「國法學」、第二章統治權、第三節主權、第一款主權の沿革、八十二丁に曰く、

 「君主主權説及び國民主權説(ジャン・ボーダン及びルソーの如き)が政治歴史の實際に及したる影響の大なることは右述ぶるが如し。
主權の觀念の沿革を論ずるに於ては、此の歴史上の事實(佛蘭西革命)を度外にすることを得ず。
然れども主權といふ語は、其の本來の意義に於ては、國家の權力が國家以外の他の權力に依りて、
制抑せられざるの性質を言ひ表すが爲に用ゐられたるなり。
即ち國家の權力其の物に屬する一の屬性なり。
君主主權説といひ又は國民主權説といふは、之に反して國家内に於て何人か最の權力を有す可きかの問題なり。
一は國家の權力の性質の問題にして、一は國家内に於ける權力の所在の問題なり。
二者は全く關係無き別個の問題たり。
不幸にしてボーダンは、此の二の問題を混同し、而して此の混同は、第十七世紀及び第十八世紀を通して行はれ、
其の混同の儘に於て歴史上偉大の影響を及すに至りたるなり。(畧)
君主主權説といひ、國民主權説といふは、政治上の主義の問題にして、主權の本來の觀念とは何等の關係無き別問題なり。
政治上の主義としても、君主主權又は國民主權は何れも必ずしも絶對の眞理に非ず、各國特殊の歴史と國民の政治事情とに依りて決す可き問題なり。
其の本來の觀念に於ては、主權とは國家の權力の屬性たるに外ならざることを明かにすることを得たるなり。」

16法の下の名無し2017/08/05(土) 21:02:16.13ID:5E5Foz9N
戦後憲法は性感染症患者によって執筆されました

ガンジダ、ケジラミ、クラミジア、線虫に羅感した性病患者(○○系?)によって
記された内容が、美濃部某氏を通して???に提出されました

戦後憲法は性感染症によって基礎的メンタリティを形成されています


上記には何の根拠もないのです 真に受けないように

17法の下の名無し2018/03/11(日) 07:20:32.34ID:hdMkczEm
いろいろと役に立つパソコン一台でお金持ちになれるやり方
少しでも多くの方の役に立ちたいです
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

8CL3S

新着レスの表示
レスを投稿する