竹田青嗣、ついに本気だした。俺は絶対読む。 [無断転載禁止]©2ch.net

1考える名無しさん2017/06/11(日) 02:38:15.940
苫野一徳 5月14日
竹田青嗣の主著になる大著『欲望論』3部作。第2部までが、この7月に刊行予定です。
21世紀最高の哲学が世に出ることを断言します。
苫野一徳 5月22日
竹田青嗣の講座のご案内。超絶お薦めです!7月刊行予定の大著『欲望論』の内容を一足お先に(?)21世紀最高の哲学が登場することを断言します。→「現代哲学の最前線 X 存在論・言語論・欲望論」
苫野一徳‏
2月26日
竹田の、主著になるだろう『欲望論』の草稿を読んで、我が師匠ながら、激しい嫉妬に苦しんだ数ヶ月だった。ニーチェ、フッサール、ハイデガー、竹田青嗣、という順序で、100年後語られると思う。
苫野一徳‏
2月26日
哲学者・竹田青嗣の主著『欲望論』の刊行は、少し延びて6月になるそうです。先月、「読んで感想くれ」と、いきなり90万字近く送ってくるちょっと頭のおかしい竹田ですが(分厚さ広辞苑レベル!?)、間違いなく天才。今世紀最高の哲学書が今年ついに出ます。
苫野一徳 ‏1月24日
4月刊行予定の、竹田青嗣の主著『欲望論』87万字草稿(!)を読んだ。感動と驚愕と嫉妬で震えている(笑)カント「三批判書」のすべてを、何段階もバージョンアップさせたような、21世紀最高の哲学の誕生。疑いの余地なく。

2考える名無しさん2017/06/11(日) 03:12:25.340
ステマ乙

3考える名無しさん2017/06/11(日) 20:41:46.730
現象学入門 (NHKブックス)

4考える名無しさん2017/06/11(日) 20:42:09.950
はじめての現象学

5考える名無しさん2017/06/11(日) 20:42:35.650
現象学は思考の原理である (ちくま新書)

6考える名無しさん2017/06/11(日) 20:43:02.030
超解読! はじめてのフッサール『現象学の理念』 (講談社現代新書)

7考える名無しさん2017/06/11(日) 20:43:36.190
完全解読 フッサール『現象学の理念』 (講談社選書メチエ)

8考える名無しさん2017/06/12(月) 00:15:38.320
オワコン

9考える名無しさん2017/06/15(木) 01:09:26.730
苫野一徳さん、今後政治的なツイートが増えると
馬脚を現しそうな予感。
その点、師匠は哲学者に専念してるぶん潔い。

10考える名無しさん2017/08/24(木) 00:12:25.200
クリばかり攻める。

11考える名無しさん2018/01/11(木) 20:31:25.450
現象学は、論理思考(三段論法など)とは対極にある思考法だが、現象学の思考法は
“エポケ−”が中心となる。つまり、一切の自然命題を「カッコに入れる」ことである。

科学的な論理思考の場合は、“命題を定立し、その命題にそって結論を導き出す”思考法であり、
現象学の“エポケ−の場合”は、“命題を定立しない”思考法である。

しかし、竹田青嗣氏の本を読んで感じたことは、現象学で最も重要なエポケ-の具体的な“思考方法”に
ついて記述していないことである。

竹田青嗣氏は現象学でキ−ポイントとなる“本質直観”について述べているが、その本質直観に至る
為には“エポケ−”をしなければならない。 “エポケ−”の具体的な思考手順を記した著書をぜひ出版
してほしい。

12考える名無しさん2018/01/11(木) 20:32:40.410
そりゃ面白そうだな

13考える名無しさん2018/01/11(木) 20:33:27.900
在日なのに、内田樹とは違って、変な政治的な発言が少ない。

そこに好感が持てる。

14考える名無しさん2018/01/12(金) 14:39:22.790
>>13
言われてみりゃそうだな

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