【人類学】中沢新一

1考える名無しさん2018/01/08(月) 16:10:07.570
中沢新一スレ

41考える名無しさん2018/06/28(木) 17:14:28.790
33って記号論しかないじゃん

社会闘争ってどういうつもり?

42考える名無しさん2018/06/28(木) 22:20:14.960
>>41
生産関係や生産様式といった文化が、生産力という自然を抑圧するとき、
そこから表現形態として派生してくるのが政治闘争であり階級闘争であると。

43考える名無しさん2018/06/29(金) 08:24:23.510
器官なき身体(きかんなきしんたい)とは - コトバンク
https://kotobank.jp/word/%E5%99%A8%E5%AE%98%E3%81%AA%E3%81%8D%E8%BA%AB%E4%BD%93-161857

44考える名無しさん2018/06/29(金) 10:28:16.210
そんな程度か…
やめとけ

45考える名無しさん2018/06/30(土) 14:13:33.430
器官なき身体風情が偉そうに

46考える名無しさん2018/06/30(土) 15:34:14.830
「器官なき身体」ほど意味がわからないのに思想界に広まった
概念はないんじゃない?

47考える名無しさん2018/06/30(土) 15:37:11.950
>>43
> ドゥルーズらは,それを受けて個々の器官を統一する高次元の有機体,
> 全体を支配する組織体を否定している。一般に,部分を一定の役割に
> 閉じ込めてしまうような統一体が存在するという前提を捨てて,
> それぞれの部分に多様な組み合わせの可能性を開き,常に流動的で,
> 新たな接合を求めていこうとする考えを表している。

こういうことを言いたいのであれば、脳なき身体とか神経なき器官とか呼べばいいのにと思う。

48考える名無しさん2018/07/07(土) 07:26:37.120
>>42

ごめん
もうちょい詳しく

ゲマインヴェーゼンの一定の形態が自然を抑圧するというのは、そのゲマインヴェーゼンの(生産関係、生産様式)形態が、自然からの人間の疎外、もしくは、人間の自然からの疎外をもたらすという意味で捉える、ということ?

49考える名無しさん2018/07/07(土) 07:42:06.450
>>47
脳なき身体、神経なき器官…
どこの軍事生物学だよ…

コトバンクの紹介文はドゥルーズの『スピノザ』を読んで神学を知らない日本人がなんとか読解しようとしたというなら無理もないし、そこそこマシな方だと思うよ

50考える名無しさん2018/07/07(土) 23:47:51.250
>>48
>>42は、シニフィアンが抑圧したときに初めてシニフィエが対応して出てくるという、
フロイトモデルとの類比。

51考える名無しさん2018/07/09(月) 20:38:06.280
その程度なら二度と中沢に近付くな

せいぜい投棄の対象にでもなっていろ!

52考える名無しさん2018/07/09(月) 21:06:21.440
>>51
どの程度の話をしているのか示してみろ

53考える名無しさん2018/07/09(月) 21:44:17.800
そりゃ中沢に聞け

とりあえず失せろ
文化人類学も民俗学も自然学も神学も宗教も哲学‐アリストテレスも知らぬ者に語ることなど何も無い

54考える名無しさん2018/07/09(月) 21:46:35.360
頭悪そう

55考える名無しさん2018/07/09(月) 21:48:30.280
俺に言うならいいよ

56考える名無しさん2018/07/09(月) 21:57:39.320
よしよし
取り繕ったクソ善人は卒業してね

出来ないなら人類学に近付かないでね

57考える名無しさん2018/07/09(月) 22:35:03.950
>>52
簡単に言ってあげるね
構造主義のレベル

58考える名無しさん2018/07/09(月) 22:53:52.440
>>57
構造主義の何のレベル?

59考える名無しさん2018/07/09(月) 22:56:12.660
は?

60考える名無しさん2018/07/09(月) 22:58:25.190
>>57
構造主義の何の話だというのか?

61考える名無しさん2018/07/09(月) 23:00:17.040
は?
構造主義ってどういうのを想像してるの?

62考える名無しさん2018/07/09(月) 23:03:05.290
構造の概念理解出来ずに対称性人類学、芸術人類学、野生の科学の人のスレに来たの?

63考える名無しさん2018/07/09(月) 23:04:18.530
舐めんなよ知ったかぶり

64考える名無しさん2018/07/09(月) 23:07:14.300
>>61-62
今は、ポスト・ポスト構造主義の時代だけど?

65考える名無しさん2018/07/09(月) 23:11:17.190
ポストとかほざいてるの日本だけだよ
構造主義も理解出来ない貧しい知性の国らしいあがきだよね

66考える名無しさん2018/07/09(月) 23:12:27.600
>>64
で?

67考える名無しさん2018/07/09(月) 23:15:26.520
>>61-62
>>33で中沢が「"新"構造主義」と言っている意味は分かる?

68考える名無しさん2018/07/09(月) 23:20:29.190
現代思想、な?
バカなのお前

69考える名無しさん2018/07/09(月) 23:21:59.470
だから構造主義理解してからもね言え猿

70考える名無しさん2018/07/09(月) 23:34:04.990
>>69
ポスト構造主義やポスト・ポスト構造主義はやったのかい?

71考える名無しさん2018/07/10(火) 00:47:46.810
バカ丸出し
構造主義を理解したのかい?
日本だけの雑誌の客呼び企画をやって得るものあったなら聞かせてくれ
これまでのレスを見る限り無いのだろう
所詮サイバネクティス止まりか

72考える名無しさん2018/07/10(火) 00:50:58.130
現代思想のインタビュー読んだ程度で歪ながらも哲学を語った罪は重い

中沢舐めんなよ

73考える名無しさん2018/07/10(火) 00:53:27.700
>>71
構造主義なんて半世紀前の話だ。
自分でそういうスレを立ててやってこい。

74考える名無しさん2018/07/10(火) 01:01:50.690
ハハハハハハハハ

75考える名無しさん2018/07/10(火) 01:03:05.070
お前新構造主義とかほざいてるのに
バカって自分の発言理解出来ないの?

76考える名無しさん2018/07/10(火) 01:05:36.430
中沢読んでりゃ構造主義なの理解できるはずだ
お前らこそインタビュー対談スレでも立てて
そこでやれ
中沢に迷惑かけんなザコ

77考える名無しさん2018/07/10(火) 01:06:57.150
これ以上は不毛だ
寝る

78考える名無しさん2018/07/10(火) 02:14:19.340
>>71
> 所詮サイバネクティス止まりか

戦後止まりかよ

79考える名無しさん2018/07/10(火) 13:21:53.760
お前れがな

80考える名無しさん2018/07/17(火) 01:42:01.540
『記号論の逆襲』 山口昌男、室井尚編 (2002)

日本と世界における、記号論の文化史が概観できる。

ソシュールとパースによって始められた記号学と記号論が、
レヴィ=ストロースやロラン・バルトによって再び注目された。
パースの記号論をヨーロッパに持ち込んだのはウンベルト・エーコ。

スラブ・東欧系の学者が脚光を浴び、80〜90年代には、
カルチュラル・スタディーズやメディア・スタディーズなど、
文化研究の土台としてピークを迎えるが、その後は
生命記号論やアフォーダンス、芸術人類学などのような形に
細分化と専門化をしていった。

81考える名無しさん2018/07/17(火) 01:42:57.970
“何かが誰かにとって何かを表すことを記号過程と呼んだのは、
 哲学者チャールズ・サンダー・パースであった。

 この「誰か」とは、人間をさすだけではない。
 記号過程の中にいるのは、人間だけではない。
 生きとし生けるもの全てが、記号過程の中にいる。”

― 奥野克巳 「『森は考える』を考える アヴィラの森の諸自己の生態学」
  『現代思想 2016年3月臨時増刊号 特集=人類学のゆくえ』


森の中の記号過程

南米・アマゾニアの森の中で、ヤシの木の倒れる音がする

その音は記号として、樹上にいるウーリーモンキーに危険が差し迫っていることを知らせる

ウーリーモンキーは、その激しい音に危険を感じ、その場から飛び退く

ウーリーモンキーは、その記号を解釈し思考する精神を持つ「自己」である

82考える名無しさん2018/07/17(火) 04:58:34.580
やっとパース出たか
俺ずっとパースの方法論使って思考してるよ

83考える名無しさん2018/07/17(火) 05:31:03.130
それにしてもお前らって本当に本読んだこと無いんだな
まだ現代思想()だもんな
ある意味すげーよ

84考える名無しさん2018/07/17(火) 19:13:31.550
世界救世教・東方之光・MOA

の内部では毒物や薬物による信者の暗殺が行われている。
お茶に細菌を混入させることにより、施設内で体調不良を訴えることなく、
一週間以内に発病させ、病院で死ぬ。なんの証拠も残らない。
オウムと同じように多数の優秀な医師が教団施設には勤務している。
港区にある高輪療院には常時医師が5-6名在中していて、保険適用の
アドバイスを行っている。

健康科学センターもあり、研究者や学者もいるが、暴力団山口組との癒着もあり、
生物兵器の培養が行われている可能性もある。
炭疽菌などをお茶に混入させて死亡させているとすれば、
オウム真理教と同じ警戒レベルの、生物兵器テロ組織とも考えられる。
http://www.mhs.or.jp/

現在、教団内では暴力団による宗教を派閥で乗っ取る方向で進められていて、
東方之光による、教団の独裁が計画実行されている。

公安調査庁はこの組織の内偵を徹底すべきだ。
オウム真理教に次ぐ日本社会の脅威である。

85考える名無しさん2018/07/19(木) 03:27:01.860
言い返せないとオウムw
しかし炭素菌を出すのは京都かな?

86考える名無しさん2018/07/21(土) 15:44:24.270

87考える名無しさん2018/07/21(土) 15:44:57.910
“東欧や西欧の辺境に残されている教会を訪ねてみると、
 教会の祭壇が大きな岩盤の上にそのまま築かれていることを明示するために、
 わざわざ岩盤をむき出しのままにしておいたり、教会堂自体が巨大な岩盤を背後にして、
 まるで岩に抱かれてるようにして建てられている光景に出くわすことがある。
 こうした教会の由来をたずねてみると、もともとキリスト教以前の
 ケルト文明時代の聖地であった大岩の脇や上に建てられた、という答えが戻ってくる。
 〈略〉
 キリスト教会が、それ以前の長い歴史をもつ(浅く見積もっても新石器時代にさかのぼり、
 いくつかのものはあきらかに旧石器時代からの信仰遺跡にかかわりをもつ)
 聖地との連続性を失っていないことは、多くの実例で実証されている。
 そのような聖地は、たいがい植物と大岩がひとつのセットになっていて、
 精霊の宿り場であると同時に、しばしば死霊の集まる場所だとも考えられていた。”

― 中沢新一 「公共とねじれ」 『芸術人類学』 (2006)

88学術2018/07/21(土) 16:53:42.140
漢詩のカテゴリーだけより 哲学西洋の方がグッとくるな。

89考える名無しさん2018/08/12(日) 11:29:52.300
>>84
平和的な共存、講じてもみず、よくぞ言い放った八百万の神
>>87
原文に無し

90考える名無しさん2018/08/12(日) 11:37:54.180
糞スレEnd(´・ω・`)

91考える名無しさん2018/08/24(金) 06:27:44.540
自ら「グル」になろうとした中沢新一ら研究者たちの罪と罰
http://www.cyzo.com/2011/08/post_8361_entry.html

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