※あらすじ禁止※の宝塚エリザベート [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@花束いっぱい。2017/01/14(土) 17:12:32.47ID:lOxHwDJm
1996年の初演雪組エリザから16年の宙組エリザまでの本公演に
今年開催される20周年ガラコンサートまで、
宝塚の超ヒット作エリザベートについて色々語りませう。
>>950踏んだら、次スレ立てましょう

※※ただし「あらすじ基地」レス厳禁

「あらすじ基地」とは:
宝塚エリザベートのあらすじに関する無内容レスを繰り返しコピペする基地です
あの世のお迎えが来るまで2ちゃん写経の迷惑行為をやめないと思われます
↓あらすじ基地の暴れ実績

・あらすじ基地の書き込み率
宝塚エリザベート総合スレ 14 661/1000 66.1%
宝塚エリザベート総合スレ 15 842/1000 84.2%
宝塚エリザベート総合スレ 16 188/235 80.0%(2017.1.14 16:25現在)

130名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 22:37:39.73ID:LRgBhPvp
                     .  < .´ ̄ ̄ ̄`≧ 、
                    /─-- .、   ・    ・ .>.、
                    / ,ィ'"ヽ    ` ヽ 、  ・   ・  \
                    ,.'  '        , -、 \  ・     ヘ
                 /     _        ヘ  ヽ   ・  ・. ヘ
               /      fj }    _   ヘ.  ', ・    ・ l
   |`> 、 _        /    ゝ-'     fj }      ;    ・  ;
   |     `` ‐ - 、 !_     (`ヽ   ゝ-'        | ・     ,'
   |        ._ _.    ̄` ─-- _.          |    ・ ,'
   }   ‖ __l''l__!!!!       _       ̄ ‐┐    `Y`Y、  /
   .{   ‖  "| |"      __//__ ヘヘ      |      i._丿 .∠
/ ̄\  ||...r==| |、 ===、、 ."//`YY ヘヘ    .}          /
!  ̄\>   ゞ=''ヽ'   ノノ .// // .        }      /
|  ̄`>     _      ´   ` 〈/     < ̄ ̄ヘ  , .イ
{  ̄>   ==‖=              < ̄   }''"
ゝ‐/   .==‖=   .,,.ヘ___,,.   //   < ̄.   |
 ./     ((__ノノ  `'´`=='''  /ィニ、   < ̄  人
 |        ̄         </´ {└   〉、__  ノ\
../_                    ̄   /   ヘ    \
     ̄`                    /    \    \

131名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 22:39:32.77ID:gTNBEctn
ほらほら、ずんこ批判やずんこオタ批判が書き込まれると
もれなく基地がやって来る
あと5日頑張って〜w

132名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:21:28.36ID:XD3dTtos
1895年2月マルタン岬のテラス、フランツ・ヨーゼフはエリザベートの旅先を訪れ、満月の夜に二人は再会する。その苦難の人生を象徴するかのように、皇帝の髪と長く伸びた髭はすでに真っ白に染まっていた。
彼は、宮廷に戻らない妻を責めようとはせず、出会いから変わらない愛を伝え、「私の元に帰ってきてほしい」と呼び掛けた。しかし、エリザベートは自分たちを積荷も目的地も違う二艘の船に例え、海上で偶然すれ違うことはあっても、二人が完全に相容れることは今後も決してないと告げると、夫の元を発っていった。
バートイシュルで愛し合い結ばれはずの夫婦が、40年の時を経て、お互いの孤独と愛の限界を再確認するだけの不幸な再会であった。("夜のボート")

133名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:22:04.31ID:XD3dTtos
(晩年のエリザベートの姿を残した写真や絵はほとんどない。彼女が最後に公に姿を現したのは、1896年のハンガリー建国千年の式典である。
皇帝の傍らにただ無表情で座る皇后の姿を新聞は、「現実から離れてしまっている」「死の影に寄り添われている」とも報じている。
体調の悪化に伴い、エリザベートの滞在先も移動が容易なスイスなどの観光地に限定された。この頃になってもダイエットをやめることはなかったという。無政府主義が蔓延る不穏な時代、何度も警察が護衛を申し出るが、エリザベートはこれを拒否している。)

134名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:33:33.43ID:XD3dTtos
ハプスブルク帝国は戦争で多くの領地を失い、残された地域でも独立を求める民族主義運動が激化していた。
また、皇帝の弟メキシコ皇帝マキシミリアンが革命で銃殺、皇后の従兄ルートヴィヒ2世は精神を病み湖で溺死するなど、皇帝や皇后の周辺でも不幸な事件が続いていた。ハプスブルク600年の栄光はすでに過去のものとなり、その滅亡の時が刻一刻と近づいていたのである。
そしてある晩、皇帝フランツ・ヨーゼフは悪夢に魘され、その夢の中で「死」と対峙する。彼の手には、エリザベート暗殺の凶器のやすりが握られていた。

135名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:37:09.89ID:XD3dTtos
沈みゆく帝国を模した沈没寸前の巨大船のデッキの上で、逃げまどう亡国の住人たちをよそに、エリザベートは虚ろな表情で何かを待つかのようにただ佇んでいた。皇帝は妻を救い出そうとするが、亡霊たちに妨げられ身動きが取れない。
そして、ついに「死」はルキーニにやすりを手渡す。その瞬間、阿鼻叫喚の叫び声と共に、皇帝や亡霊たちは次々と光の中へと吸い込まれていった。再び、裁判官の尋問の声が響き渡り、ルキーニが最後の証言を行う。("最後の証言")

136名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:38:26.63ID:XD3dTtos
1898年9月10日ジュネーヴ、レマン湖のほとり。船の汽笛が鳴り響くと、エリザベートと侍女のスターレイ伯爵夫人が現われる。
二人は蒸気船の乗り場へと向かっていた。突然、すれ違いざまに一人の男が皇后の胸をヤスリで突き刺す。男はその場ですぐに取り押さえられた。
皇后はすぐに起き上がり周りの者を制して桟橋へと向かうが、再び倒れ意識を失う。闇の中、エリザベートが日の光に目覚めると、そこには少女の頃と同じく「死」の姿があった。

137名無しさん@花束いっぱい。2017/01/15(日) 23:39:27.74ID:XD3dTtos
彼女は身に着けていた喪服を脱ぎ捨てると、過去のすべての記憶の消滅と、いつ何処とも知れない魂の安住の地での再生を誓い、死と深い口づけを交わした。エリザベート暗殺の18年後、皇帝フランツ・ヨーゼフも崩御する。
彼の死の2年後、ハプスブルク帝国は崩壊、帝国内の各民族は独立を果たし、中央ヨーロッパに新しい時代が到来した。("ヴェールは降りた")

138名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:01:13.21ID:45w06XKG
水トート現役かとおもった

139名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:39:33.73ID:aWXWxMmK
エリザベート -愛と死の輪舞-
概要
小池修一郎が、1992年にロンドンで現地のミュージカル作品の音楽集で興味を惹かれるものを探していたところ、その店の店主からこの『エリザベート』を薦められた[注 1]。
また翌年には、歌劇団に来客として訪れたイスタンブール在住の中国人の大学教授から、『エリザベート』のドイツ語プログラムを受け取ったりもしている。
これらの経緯を経て、日本では宝塚歌劇団が上演権を取得し、1996年に初めて日本に紹介。雪組で、当時トップスターだった一路真輝のサヨナラ公演として初演された。始めこそ評判はいまひとつであったが、次第にチケットが取れないほどの人気が出る。

140名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:40:08.85ID:aWXWxMmK
一路の退団公演だったため「なぜサヨナラ公演で死を演じるのか?」「トップ退団公演で死はおかしい」など当時は疑問視されたが、公演開始後に徐々に批判はなくなった。
また「宝塚版はウィーン版を改竄している」と熱烈なミュージカルファンから批判があったため、東宝版はウィーン版に倣って制作された。
日本人には馴染みの薄い歴史を描いた演目ではあったが、成功を収め、その後も再演を繰り返し、宝塚歌劇団を代表する人気演目に成長した。
また、これが原因で女性を中心に「ハプスブルク帝国ブーム」がおき、その華麗な宮廷生活への憧れなどからオーストリア・ウィーンへの観光客増加を惹起した。

141名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:42:28.64ID:aWXWxMmK
宝塚版とウィーン版の違い
このミュージカルの重要人物である Tod は、ドイツ語で「死」「死神」を表す単語である。日本以外の各国の公演では、その国の言語で死を表す言葉が役名に当てられている(英訳では "Death")。
これは芸術表現である「死の舞踏」や絵画『民衆を導く自由』での例のように、抽象概念(この場合は死)を擬人化するヨーロッパ諸語の慣行によったものである。
宝塚歌劇団での上演にあたって、トップの演じる役が死という設定では問題があったため、この役を「トート」という名前の「黄泉の帝王」に設定が変更された。

142名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:46:55.21ID:aWXWxMmK
また、男役のトップを主役に置かなければならない伝統に則り、エリザベートではなくトートが主役になるよう脚本や演出が潤色された。
そのため、エリザベートと黄泉の帝王とのラブストーリーに重点を置いた宝塚版と、エリザベートと死の絡み合いをハプスブルク帝国崩壊に準えて描いたウィーンをはじめとする各国版では、同じミュージカルでありながら趣が異なった作品に仕上がっている。

143名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:51:14.16ID:aWXWxMmK
あらすじ
煉獄で一人の男が裁判にかけられていた。彼の名はルイージ・ルキーニ。彼はエリザベート皇后殺害の容疑で、彼女の死後100年経った今でも裁判官から尋問を受けていた。
だがルキーニは「俺は望まれてやったんだ」「エリザベートは死と恋仲だった」と言い、それを証明させるためにハプスブルク時代の霊魂を呼び寄せる。その中に黄泉の王トートがいた。
ルキーニは彼らに皇后のことを語らせて、どういう経過になったのかを説明し物語はエリザベートの少女時代へと移る。

144名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:54:00.51ID:aWXWxMmK
1853年、まだ少女のエリザベートはバイエルン王国の公女として自由を満喫していた。ある時、彼女は綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、禁断の恋におちる。
トートはエリザベートに生命を返してやる。そしてその愛を得ようと、彼女を追い続ける決意をする。こうして、愛と死の輪舞が始まった。
エリザベートはその後フランツ・ヨーゼフと結婚しオーストリア皇后となるも、父に似て自由であることを生き甲斐とする彼女は姑ゾフィーの取り仕切る王家としての公務や義務に耐えられず追い詰められる。

145名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 00:57:18.09ID:aWXWxMmK
トートに唆されるも、死に逃げず自分一人で生きていく決意をする。その後、姑ゾフィーに奪われていた子どもの養育権を取り戻し確執に勝利するも、忙しさに負け、ようやく取り戻したはずの息子ルドルフを顧みることはなく、ルドルフは孤独な生活を送る。
一方でエリザベートは、自身の美貌が役立つと気付き、それを磨くことに時間を惜しまなかった。過激なダイエットで倒れたエリザベートにトートが夫の不貞を告げ、「死ねばいい!」と誘惑されても、エリザベートは負けなかった。
成人した息子ルドルフは父フランツ・ヨーゼフと対立し母エリザベートに助けを求めるも、宮廷に無関心のエリザベートはそれを拒む。絶望したルドルフは自殺し、トートの死のくちづけを受ける。

146名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 01:41:01.76ID:l50zHqlu
エリザベート (ミュージカル)

『エリザベート』(原題:Elisabeth)は、オーストリア=ハンガリー帝国の皇后エリーザベトの生涯を描いた、ウィーン発のミュージカル。脚本・作詞はミヒャエル・クンツェ、作曲はシルヴェスター・リーヴァイ。
日本語の題名が『エリザベート』であるのは、日本ではその他の表記(「エリーザベト」など)に比べて、より一般的な単語として認知されているためである。

147名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 01:43:42.10ID:l50zHqlu
作品概要
長きにわたりヨーロッパに君臨したハプスブルク帝国末期19世紀後半のオーストリアを舞台に、ドイツ地方・バイエルン王国公爵の次女として自由な環境で生まれ育ち、偶然にも皇帝フランツ・ヨーゼフ1世から見初められ、
16歳でヨーロッパ宮廷随一と謳われる美貌のオーストリア皇后となるが、伝統と格式を重んじる宮廷との軋轢の中で苦しみ、やがてウィーンを離れヨーロッパ中を流浪する日々を送り、
その旅の果てに暗殺された皇妃エリザベートのベールに包まれた半生を、彼女につきまとい誘惑する「死」という架空の存在を通して迫り、これを以って中央ヨーロッパにおける帝国支配の終焉と新時代の萌芽を描いた作品。

148名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 01:48:59.81ID:l50zHqlu
「ブロードウェイ・ミュージカルとは違う世界観の作品を作りたい」との理念の下、グラミー賞を獲得するなどアメリカで作曲家として活躍していたハンガリー人のシルヴェスター・リーヴァイと、
数々のミュージカルのドイツ語翻訳を手がけ、小説家としても成功を収めていたチェコ・プラハ生まれのドイツ人ミヒャエル・クンツェが共同で制作を始める。
ミュージカルの題材として伝説的な皇妃を選んだ理由としてクンツェは、「一つの時代、王朝の終焉を描くと同時に、その最後の時に生きた人々の内面を描きたかった」と言う。

149名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 01:51:24.09ID:l50zHqlu
そして、「古い時代を代表するハプスブルク王朝にあって、新しい現代的な感性を持ったエリザベートはその宮廷文化の凋落を予見していた。
その没落する船に囚われ逃れられないと知りながら、誰よりも自由を追い求め、それゆえに死に惹かれていく一人の女性を通して、懐古趣味ではない現代にも通じるドラマを描きたかった」と述べている。
1992年9月3日、オペラ演出家として名高いハリー・クプファーの演出により、アン・デア・ウィーン劇場で初演され、6年のロングランを記録する。その後、世界各地で上演されドイツ語ミュージカルとして史上最大のヒット作となった。
日本においては、宝塚歌劇団による1996年の初演以来上演が続いており、2000年からは東宝版も上演されている。

150名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 01:52:14.21ID:l50zHqlu
登場人物
エリザベート - 愛称はシシィ(Sissy)。オーストリア皇后。
死(トート) - 死の抽象概念を擬人化[1]したもので、金髪の青年の姿をしている。シシィが心酔した詩人ハインリヒ・ハイネの若き頃がモデル。
フランツ・ヨーゼフ1世 - オーストリア皇帝でエリザベートの夫。
ルイージ・ルキーニ - イタリア人無政府主義者。エリザベートを暗殺した男。
ルドルフ皇太子 - エリザベートの息子。オーストリア皇太子。
ゾフィー - オーストリア皇太后でフランツ・ヨーゼフの母。
以下は宝塚歌劇団版と東宝版のみ。
エルマー・バチャニー - 革命家。
エルマーを含む三人のハンガリー革命家は日本初演の雪組公演で誕生した。宝塚の若手男役のために作られた役とも、日本で馴染みの薄かったオーストリアとハンガリーの歴史を分かりやすく説明するためとも言われ、後の東宝版でも採用されている。

151名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 02:00:29.22ID:CCc3wO4w
   ○
   ○  __
  o  /  //
  。__(●●) >
  /_     >
 |( ) />ーイ _
  \ ̄/ /三ヽ V ヽ
    ̄ |三 | |ミ|
    / ̄ヽノ /\ノ
   | (_ノ /
    \__/

152名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 08:04:48.23ID:DXd8EAk3
全ての芸術においてそうだけど、見方は人それぞれ
ピカソやポロックやデ・クーニングの作品を、さっぱり分かんない駄作だという人はいまだに多いんだし

https://pbs.twimg.com/media/CbkTl1DUsAAZkqW.jpg
デ・クーニングの「インターチェンジ」 この絵 336億円です
演劇も含めて芸術の世界と言うのは、本当に奥深く
作品が受け取り手を選ぶものなんですよね

まあ大嘘八百を吐きまくる基地外腐れアンチの性悪みりヲタ婆が、
龍真咲の退団公演 NOBUNAGAを見たはずもないですがw

ちなみに東宝信長は1か月公演だったので
当然チケ販売日に瞬殺完売して桶にも1枚もない状態でしたよ

宝塚歌劇団史に名を残す偉大なジェンヌとは?
http://www.enrich.jp/money/art_invest/20160707-21226/4

世界に名を残す作家として大事なこととして、
著名なアートディーラーの三井氏は5つのポイントを強調しています

「西洋美術史の流れを汲むこと」
「その枝葉の最先端にいること=現代美術」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に刻み込む力があること」

過去の作品の影響を受けただけでは、ただのパクリになってしまう
そこに自分のオリジナリティを付与することが高い評価につながる

宝塚が舞台芸術であるとするなら、
宝塚歌劇団史に名前を残すジェンヌさんにも、同じことがいえるでしょうね
歌も演技も、自分の鮮烈なオリジナリティを持たない人は
あっという間に時に飲み込まれどんどん消えていく

「宝塚歌劇の流れをしっかりと汲んでいること」
「その枝葉の最先端にいること=現代的でエッジィなセンスを持っていること」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に舞台を刻み込む力、印象に残るパワーがあること」

さて、あなたのご贔屓はいかがです?
私の贔屓は、これらの条件をすべて兼ね備えていると断言できます!

              by 龍真咲ファン

153名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 08:05:07.86ID:DXd8EAk3
全ての芸術においてそうだけど、見方は人それぞれ
ピカソやポロックやデ・クーニングの作品を、さっぱり分かんない駄作だという人はいまだに多いんだし

https://pbs.twimg.com/media/CbkTl1DUsAAZkqW.jpg
デ・クーニングの「インターチェンジ」 この絵 336億円です
演劇も含めて芸術の世界と言うのは、本当に奥深く
作品が受け取り手を選ぶものなんですよね

まあ大嘘八百を吐きまくる基地外腐れアンチの性悪みりヲタ婆が、
龍真咲の退団公演 NOBUNAGAを見たはずもないですがw

ちなみに東宝信長は1か月公演だったので
当然チケ販売日に瞬殺完売して桶にも1枚もない状態でしたよ

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世界に名を残す作家として大事なこととして、
著名なアートディーラーの三井氏は5つのポイントを強調しています

「西洋美術史の流れを汲むこと」
「その枝葉の最先端にいること=現代美術」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に刻み込む力があること」

過去の作品の影響を受けただけでは、ただのパクリになってしまう
そこに自分のオリジナリティを付与することが高い評価につながる

宝塚が舞台芸術であるとするなら、
宝塚歌劇団史に名前を残すジェンヌさんにも、同じことがいえるでしょうね
歌も演技も、自分の鮮烈なオリジナリティを持たない人は
あっという間に時に飲み込まれどんどん消えていく

「宝塚歌劇の流れをしっかりと汲んでいること」
「その枝葉の最先端にいること=現代的でエッジィなセンスを持っていること」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
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さて、あなたのご贔屓はいかがです?
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              by 龍真咲ファン

154名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 08:05:24.98ID:DXd8EAk3
全ての芸術においてそうだけど、見方は人それぞれ
ピカソやポロックやデ・クーニングの作品を、さっぱり分かんない駄作だという人はいまだに多いんだし

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デ・クーニングの「インターチェンジ」 この絵 336億円です
演劇も含めて芸術の世界と言うのは、本当に奥深く
作品が受け取り手を選ぶものなんですよね

まあ大嘘八百を吐きまくる基地外腐れアンチの性悪みりヲタ婆が、
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ちなみに東宝信長は1か月公演だったので
当然チケ販売日に瞬殺完売して桶にも1枚もない状態でしたよ

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著名なアートディーラーの三井氏は5つのポイントを強調しています

「西洋美術史の流れを汲むこと」
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「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
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そこに自分のオリジナリティを付与することが高い評価につながる

宝塚が舞台芸術であるとするなら、
宝塚歌劇団史に名前を残すジェンヌさんにも、同じことがいえるでしょうね
歌も演技も、自分の鮮烈なオリジナリティを持たない人は
あっという間に時に飲み込まれどんどん消えていく

「宝塚歌劇の流れをしっかりと汲んでいること」
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さて、あなたのご贔屓はいかがです?
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              by 龍真咲ファン

155名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 08:05:45.05ID:DXd8EAk3
全ての芸術においてそうだけど、見方は人それぞれ
ピカソやポロックやデ・クーニングの作品を、さっぱり分かんない駄作だという人はいまだに多いんだし

https://pbs.twimg.com/media/CbkTl1DUsAAZkqW.jpg
デ・クーニングの「インターチェンジ」 この絵 336億円です
演劇も含めて芸術の世界と言うのは、本当に奥深く
作品が受け取り手を選ぶものなんですよね

まあ大嘘八百を吐きまくる基地外腐れアンチの性悪みりヲタ婆が、
龍真咲の退団公演 NOBUNAGAを見たはずもないですがw

ちなみに東宝信長は1か月公演だったので
当然チケ販売日に瞬殺完売して桶にも1枚もない状態でしたよ

宝塚歌劇団史に名を残す偉大なジェンヌとは?
http://www.enrich.jp/money/art_invest/20160707-21226/4

世界に名を残す作家として大事なこととして、
著名なアートディーラーの三井氏は5つのポイントを強調しています

「西洋美術史の流れを汲むこと」
「その枝葉の最先端にいること=現代美術」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に刻み込む力があること」

過去の作品の影響を受けただけでは、ただのパクリになってしまう
そこに自分のオリジナリティを付与することが高い評価につながる

宝塚が舞台芸術であるとするなら、
宝塚歌劇団史に名前を残すジェンヌさんにも、同じことがいえるでしょうね
歌も演技も、自分の鮮烈なオリジナリティを持たない人は
あっという間に時に飲み込まれどんどん消えていく

「宝塚歌劇の流れをしっかりと汲んでいること」
「その枝葉の最先端にいること=現代的でエッジィなセンスを持っていること」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
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さて、あなたのご贔屓はいかがです?
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              by 龍真咲ファン

156名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 08:08:34.80ID:UVhnNkOi
あら基地ID:DXd8EAk3が
まさ基地コピペはじめたよ

157名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 11:51:25.91ID:44ZYPbok
ストーリー
第一幕 編集
オーストリア皇后エリザベートの暗殺者ルキーニは、暗殺から100年経った後も死者の世界で裁判にかけられていた。彼は皇后暗殺の動機と背後関係を問う裁判官の尋問に、「動機は愛、黒幕は死だ。
なぜ殺したかって?彼女自身が望んだんだ!」と不可解な供述をする。そして証人として、未だに煉獄で自由を得られずに彷徨い続けている、エリザベートと同じ時代を生きたハプスブルク帝国の亡霊を呼び起こし、彼らはエリザベートについて語り始めるのだった。("プロローグ")

158名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 11:53:19.37ID:ZX7G4IqN
("ようこそみなさま") しかし、一同が縁談の話で持ちきりとなる中、興味を示さず一人で木に登り曲芸の練習をしていたシシィは、足を滑らせ高所から落下して意識を失う。その後、目を覚ました彼女は中性的な美しい姿の青年が自分を抱えベッドに連れ帰してくれたことを感じる。
彼女はそれが「死」だと気づくが、彼に何にも縛られない自由な父親の面影を重ね、強い憧れを感じる。("黒い王子")

159名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 11:53:51.63ID:44ZYPbok
その頃、ウィーンのホーフブルク宮殿謁見の間では、若き皇帝フランツ・ヨーゼフが執務机に腰掛け書類に目を通していた。その傍らには「宮廷でただ一人の男」と呼ばれる皇太后ゾフィーの姿がある。
ある死刑囚の母が陳情に訪れる。彼女は自由と叫んだだけで死刑を宣告された息子の減刑を願い出る。1848年に起こったフランス2月革命の余波で、ウィーンでも3月革命が勃発、宰相メッテルニヒが失脚、皇帝フェルディナント1世が退位する事態となった。
革命は鎮圧されたものの、その影響を押さえ込むためゾフィーは当時18歳の息子フランツ・ヨーゼフを次期皇帝として即位させ、反君主制的な動きを弾圧していた。皇帝は母親の悲痛な叫びに苦悩する表情を見せるが、皇太后に促され陳情を却下する

160名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 11:54:23.95ID:44ZYPbok
次に、臣下よりクリミア戦争の情勢について、革命の鎮圧に手を貸してくれたロシア側について参戦すべきと進言を受ける。ゾフィーは「戦争は他家に任せておけ、幸運なオーストリアは結婚で勢力を拡大せよ」
というハプスブルク家の家訓を例にして、戦争には中立の立場を取り、皇帝は縁談の席に出発するよう指示する。("皇帝の義務")
(この旧態依然の日和見的な判断によって、結果としてオーストリアはヨーロッパ大陸におけるロシアという後ろ盾を失うことになる)

161名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 11:55:18.79ID:V5GR6PXY
1853年8月、オーストリアの保養地バート・イシュルではフランツ・ヨーゼフとヘレネの縁談が行われていた。ゾフィーの当初の目論みは、息子とドイツ連邦で勢力を拡大するプロイセンの王女アンナと政略結婚させることにあった。
しかし、これが破断したため、友好国バイエルン王国の公女で操りやすい妹の娘に白羽の矢が立ったのである。一方、バイエルン王女の生まれでありながら身分の劣るヴィッテルスバッハ公爵家に嫁いだルドヴィカにとっても、娘と皇帝の結婚は願ってもない名誉挽回の機会であった。
しかし、縁談は両家の母親の思惑を通りには運ばない。皇帝は、お后教育を受けて育った礼儀正しいヘレネではなく、たまたま同行していた妹のシシィに一目ぼれしてしまう。
皇帝を前にしても天真爛漫に振る舞う美しい少女に心を奪われた彼は、生まれて初めて母親の意向に逆らい、彼女との結婚を決意する。("計画通り")

162名無しさん@花束いっぱい。2017/01/16(月) 23:52:31.29ID:+EX5ASw+
エリザベートが大嫌いなのね。

163名無しさん@花束いっぱい。2017/01/18(水) 22:51:44.72ID:asojMHzX
全ての芸術においてそうだけど、見方は人それぞれ
ピカソやポロックやデ・クーニングの作品を、さっぱり分かんない駄作だという人はいまだに多いんだし

https://pbs.twimg.com/media/CbkTl1DUsAAZkqW.jpg
デ・クーニングの「インターチェンジ」 この絵 336億円です
演劇も含めて芸術の世界と言うのは、本当に奥深く
作品が受け取り手を選ぶものなんですよね

まあ大嘘八百を吐きまくる基地外腐れアンチの性悪みりヲタ婆が、
龍真咲の退団公演 NOBUNAGAを見たはずもないですがw

ちなみに東宝信長は1か月公演だったので
当然チケ販売日に瞬殺完売して桶にも1枚もない状態でしたよ

宝塚歌劇団史に名を残す偉大なジェンヌとは?
http://www.enrich.jp/money/art_invest/20160707-21226/4

世界に名を残す作家として大事なこととして、
著名なアートディーラーの三井氏は5つのポイントを強調しています

「西洋美術史の流れを汲むこと」
「その枝葉の最先端にいること=現代美術」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に刻み込む力があること」

過去の作品の影響を受けただけでは、ただのパクリになってしまう
そこに自分のオリジナリティを付与することが高い評価につながる

宝塚が舞台芸術であるとするなら、
宝塚歌劇団史に名前を残すジェンヌさんにも、同じことがいえるでしょうね
歌も演技も、自分の鮮烈なオリジナリティを持たない人は
あっという間に時に飲み込まれどんどん消えていく

「宝塚歌劇の流れをしっかりと汲んでいること」
「その枝葉の最先端にいること=現代的でエッジィなセンスを持っていること」
「ユニークであること(一目見て誰とわかること)」
「軸となるコンセプトがしっかりとあること」
「人の心に舞台を刻み込む力、印象に残るパワーがあること」

さて、あなたのご贔屓はいかがです?
私の贔屓は、これらの条件をすべて兼ね備えていると断言できます!

              by 龍真咲ファン

164名無しさん@花束いっぱい。2017/01/19(木) 11:04:37.45ID:A3xCGoth
OGには叶わないよ
トップも娘も今は下手過ぎ、衣装が派手なだけで実力は叶わないね

165名無しさん@花束いっぱい。2017/01/21(土) 10:33:52.85ID:/ZHht6jW

166名無しさん@花束いっぱい。2017/01/21(土) 11:09:28.73ID:9c5P1bVl
秋葉原通り魔事件で逮捕された加藤智大氏は、明らかに冤罪

http://youtu.be/gj0X2qLNbUg

167名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 12:49:24.91ID:gc5wGlLR
一路さん、元旦那より歌上手い
まさお、外部でエリザ希望
どうかトートを食うエリザベート演じてください
外部ではトートに遠慮するエリザはもういらない

168名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 13:53:41.69ID:iujkqUMO
宮廷の息苦しさと孤独感に耐えかねた彼女は夫に助けを求めるが、「母の言う通りにすることが君のためにもなる」と、皇帝は母親の味方をする。
エリザベートは自らが宮廷で孤立無援であることを悟るが、「私は誰の所有物でもない、私は私だけのもの」と、姑の言いなりとなり、宮廷に飼い慣らされることを拒否する。("私だけに")

169名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 13:56:45.31ID:iujkqUMO
結婚1年目、クリミア戦争の戦火拡大のため皇帝は執務室に篭ることが多く、宮殿に取り残されたエリザベートの話し相手は、皇帝からの誕生日プレゼントのオウムだけであった。
結婚2年目、待望の長女が生まれるが、エリザベートは育児を許されず、名前も皇太后と同じゾフィーと決められてしまう。母親であるのに授乳も許されず、我が子に謁見できるのは皇太后の許可が出たわずかな時間だけであった。
結婚3年目、次女が生まれるが、またして姑に子供を奪われてしまう。しかし、転機が訪れる。当時ハプスブルク帝国の一部であったハンガリーで独立の気運が高まりをみせていた。

170名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 14:07:15.29ID:iujkqUMO
皇帝は帝国の支配権の誇示のためのハンガリー訪問に皇后を同行させ、その美貌を利用してこの動きを沈静化しようと試みる。
彼女は協力の見返りとして、娘を皇太后のもとから引き離し旅に同行させることに成功する。宮廷でエリザベートが手にした初めての勝利だった。("結婚生活の様子")

171名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 14:08:08.41ID:iujkqUMO
しかし、無常にも旅先で彼女を待っていたのは「死」であった。慣れない長旅に疲弊した長女ゾフィーが病死してしまう。
自責の念に打ちひしがれるエリザベートの前に現れた彼は、「偽りの愛にすがるなら、今後帝国をさらなる不幸が待ち受ける」と警告する。("闇が広がる")

172名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 14:16:15.50ID:gc5wGlLR
あらすじ書き込む暇が合ったら、DVD見ればいいのにね
スカステ入っていなくてもDVDなら見れるんじゃないの?
百聞は一見にしかずで、こんなだらだら粗筋読むより、DVD見れば
粗筋くらいたった2時間でわかるわ

173名無しさん@花束いっぱい。2017/01/22(日) 14:19:55.05ID:gc5wGlLR
書き込んだ粗筋が正しいか、今すぐ現地に飛んでレポすることを要請
国内で手に入る本から書き写すか、翻訳した粗筋は誰でに書ける
あなたの目で見てきた本当の情報を書いて!

174名無しさん@花束いっぱい。2017/01/24(火) 00:19:56.26ID:TEIem4YP
ゆだ

175名無しさん@花束いっぱい。2017/07/29(土) 09:36:39.21ID:r422siRE
みりおと瀬奈じゅんと一路を一気見したよ
みりおは色々あかんね
演出もみりおの個性もエリザにあってないね…
死神っぽくないし…蘭はながダンス頑張ってるのにかわいそうだった
なんでこれ評判いいのか

一路さんは白髪のおばさんか月影先生かって感じだけど威厳もあるし美人だし歌いかたも死神っぽい
瀬奈じゅん版はお衣装と演出がすごいよい
歌も全体的によい

176名無しさん@花束いっぱい。2018/02/12(月) 21:11:49.20ID:8hCUdHx7
すごくおもしろいネットで稼げる情報とか
暇な人は見てみるといいかもしれません
グーグル検索⇒『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

R4YKO

177名無しさん@花束いっぱい。2018/03/01(木) 14:17:41.94ID:IFS4yFlM

178名無しさん@花束いっぱい。2018/05/26(土) 16:03:04.82ID:3tuZd3QH
何でもかんでも再演させすぎ

179名無しさん@花束いっぱい。2018/05/31(木) 01:52:11.81ID:G51YMldu
秋にエリザだね
楽しみ!

180名無しさん@花束いっぱい。2018/05/31(木) 01:52:48.36ID:G51YMldu
秋エリザだね
楽しみ!

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