ノート

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/06(木) 21:02:54.12ID:a4jrmVei
qw

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/12/31(月) 00:08:49.26ID:A67qWnqu
> 在日の親は、子供を朝鮮幼稚園・朝鮮学校に入れたいっていうのが多いのよ。
> 日本人からすると、なんでだろうって思うけど、日本人の学校では、民族の誇りを持った教育がしてもらえないんだそうだ。
> よく分からないけど、済州島の流刑者の白丁が大阪に密入国して住み着いたじゃ誇りが持てないけど、
> 日本人に強制連行された被害者なら誇りが持てる、とかそういう事かな??
>
> 市原市の能満は昔から市街化調整区域で、新規の建物は造れないことになっている。
> そのため土地が安く、日本の法律を無視した在日が、次々と移り住んできた。
> そこで問題になったのが、朝鮮学校だ。なかなか許可が下りず、一番近くても千葉市にしかない。
> そこで在日居住区の能満内にあった、能満幼稚園・市原小・市原中・緑高の保育士や教師を、朝鮮化する事を考えた。
> 今では在日幼稚園の保育士は全て朝鮮帰化人で、在日の父兄からの絶大な支持を受けている。
> 遠くからでも、わざわざ在日幼稚園に入園させたいという在日の親は、後を絶たない。
> この在日幼稚園卒園者はほぼ朝鮮系の帰化人と在日だ。

3名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/11(金) 21:20:55.10ID:+axh+LLw
@Courrier international
フランスでまとめられ発信されている国際ニュース。
« Hebdomadaire francophone offrant une sélection en français des articles les plus intéressants, originaux et d'actualité recueillis dans la presse mondiale. »

AAFP
フランスを代表するニュース通信社。

BLe Monde
御存じ、『ル・モンド』紙。フランスのニュースを読みたければ、まずはここから。

CLe Monde diplomatique
国際政治、外交、経済問題から、環境、インターネットまで、さまざまな問題が取り上げられています。

DLe Figaro
フランスの新聞『ル・フィガロ』。

ELIBERATION
フランスの新聞『リベラシヨン』。

FLes Echos
フランスの経済紙『レ・ゼコー』。

GLa Croix
フランスのカトリック系新聞『ラ・クロワ』。

HLe Journal des Enfants
読んで字のごとく、子供のための新聞。

ILe Nouvel Observateur
論説・報道を中心とする週刊誌。

JL'Express
論説・報道を中心とする週刊誌。

KLe Point
論説・報道を中心とする週刊誌。

LParis Match
写真をたくさんのせた大衆的週刊誌。記事の内容は通俗的なものが多いが、写真には定評あり。

4名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 15:26:37.44ID:3QjI6RZT
〈年度更新のお知らせ〉
2018年4月1日に、動画・テキストの一部を近年の時事に合わせて更新いたしました。
2018年4月1日より前に本講座のテキストをご購入された方は、
サイト掲載の更新箇所一覧をご確認いただくことで、お手持ちのテキストを引き続きお使いいただけます。

この講座は「高1政治経済 経済編」「高2政治経済 経済編」との共通講座です。
講義動画・テキストは同内容ですのでご注意ください。

私大入試の基礎固めと、センター試験の完全攻略に役立つ講座です。政治経済のうち、
経済分野のみを13講に分けて解説します。解説範囲は、文科省の学習指導要領の範囲内、
すなわち「教科書レベル」ですが、欄外や表・グラフも含めると「教科書レベル」は決して侮れません。
各講60分程度の短い時間を有効に使うため、テキストを充実させ、
板書量を少なくしてあります。授業中は「書く」よりも「聞く」ことに集中してください。
政治経済は、社会科の中では最も用語の量が少ないだけに、さまざまな角度から問いが作られる、
いわば高度な科目です。のんびりノートづくりなどしている暇はありませんよ!

5名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 15:27:51.27ID:3QjI6RZT
〈年度更新のお知らせ〉
2018年4月1日に、動画・テキストの一部を近年の時事に合わせて更新いたしました。
2018年4月1日より前に本講座のテキストをご購入された方は、
サイト掲載の更新箇所一覧をご確認いただくことで、お手持ちのテキストを引き続きお使いいただけます。

この講座は「高1政治経済 政治編」「高2政治経済 政治編」との共通講座です。
講義動画・テキストは同内容ですのでご注意ください。

私大入試の基礎固めと、センター試験の完全攻略に役立つ講座です。政治経済のうち、
政治分野のみを13講に分けて解説します。解説範囲は、文科省の学習指導要領の範囲内、
すなわち「教科書レベル」ですが、欄外や表・グラフも含めると「教科書レベル」は決して侮れません。
各講60分程度の短い時間を有効に使うため、テキストを充実させ、板書量を少なくしてあります。
授業中は「書く」よりも「聞く」ことに集中してください。政治経済は、
社会科の中では最も用語の量が少ないだけに、さまざまな角度から問いが作られる、
いわば高度な科目です。のんびりノートづくりなどしている暇はありませんよ!

6名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 15:28:55.16ID:3QjI6RZT
センター試験の過去問を題材に、実戦力をつけていく講座です。センター地理は「難しい」科目です。
教科書的な勉強では高得点は狙えません。
本講座では、各講よりすぐりの過去問15問、質・量ともに十分な問題を扱い
、力をつけていきます。基本的な知識があることを前提とした講座です。
「高3 地理」、「高3 地理<地誌編>」を事前に受講することを推奨します。
もちろん内容は濃くなっていますから、予習は欠かさないように。
あらかじめ問題を問いてから授業に臨んでくださいね。
また、知識の定着も非常に重要ですので、統計や地図帳を手元において、確認しながら視聴を進めてください。
センター試験は基礎的な内容だけが問われるのではありません。
センター地理特有の「難問」をクリアしてこそ、高得点への道が開けるのです。

7名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 15:29:53.95ID:3QjI6RZT
この講座は、高1・高2・高3の学年共通講座です。
講義動画・テキストは同内容ですのでご注意ください。

今後の入試で求められる「複数の資料を参照して選択肢を選ぶ、
記述答案をつくる」といった高度な日本語の読解力・表現力を養成する講座です。
教材としては2020年度より実施される「共通テスト」のモデル問題と試行テストを扱っています。
また、複数の「実用的文章」や「会話文」を読み、
設問条件に合わせて記述答案として表現する問題はかつてないものであり、
そこには「問題発見と問題解決」の力が必要とされます。難解な文章を理解するのとは異なった、
理性・知性の働かせ方を学びましょう。講座は全レベル対象ですが、
土台となる力が必要となりますので、まず他の現代文の通年講座にて、
文章の読み方や解き方の基本を学んでからの受講がおすすめです。

8名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 15:30:41.12ID:3QjI6RZT
大学入試に必要な和歌・文学史の知識を身につけるための講座です。
ゼロから国公立の記述レベルまでを扱います。古文の文法知識、
基礎的な読解ルールの知識があることを前提とした講座です。
事前にいずれかの学年の文法編および「高3 スタンダードレベル古文<読解編>」を受講することを推奨します。
センター試験でしか古文を受験しない場合は、本講座の代わりに「センター古文漢文対策講座」の第1講、
第2講を受講することを推奨します(余裕がある場合には本講座を受講ください)。
文学史は、ゼロからでも受講可能です。
入試頻出の和歌や、覚えれば確実に得点できる文学史を、
本講座でしっかり身につけ、合格をつかみましょう。

9名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 16:05:03.19ID:3QjI6RZT
この講座は、センター試験・国公立二次・私大入試問わず全ての受験生に送る、
史料問題(全時代)・テーマ史(地域史〔沖縄・北海道〕・女性史・戦後外交史)を攻略する講座です。
通常の政治史・外交史・社会経済史・文化史講義では拾い切れない分野を全て拾い、
入試対策に万全を期します。

トップ&ハイレベル(通史+文化史)講座、スタンダード講座、
センター対策講座などと組み合わせて、入試本番までに必ず受講してください。
史料を利用して全範囲を総復習することには大きな意義があります。
なぜかというと、大学入試問題の出題者は全員「史料の研究者」=「歴史学者」と言えるからです。
彼ら彼女らは史料をベースに思考をしていて、日本史の最後の底上げには、その視点が必要です。
この講座を受講している内に、既習範囲がみるみる整理されていくことに加えて、
テーマ史で穴もなくなり、日本史がより楽しくなってくること請け合いです!

10名無しさん@お腹いっぱい。2019/01/12(土) 16:50:44.82ID:3QjI6RZT
この講座は、「高2 地理<地誌編>」「高1地理<地誌編>」との共通講座です。講義動画・テキストは同内容ですのでご注意ください。

系統地理の知識・考え方をベースとして地誌を学び、地理の理解をより深めるための講座です。
確認テストではセンター試験の過去問を中心に扱いますが、センター試験に特化した講座ではなく、
地誌の基本を学びながら国公立二次・私大入試の土台となる細かな知識を身につけることができます。
「高1・高2・高3 地理」で扱う系統地理の知識があることを前提とした講座です。
「高1・高2・高3 地理」で系統地理の知識や考え方を身につけてくれたみなさん。
本講座では、系統地理的なアプローチをベースに、新しい地誌的な視点から地理を解析し、
より広い世界観を提示します。地名や都市名が多く登場し、
世界の様々な国や地域へのイメージが明確化されるはずです。
日常のニュースや新聞記事がより立体的に理解されることでしょう。

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