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【AEON】英会話のイーオン【UNIT42】

0823名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 42e2-h3kg)
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2024/01/04(木) 05:45:39.75ID:WbP1Cf1k0
>>811
力入れる方向が違うと思うが…
0828名無しさん@英語勉強中 (スププ Sd22-hA17)
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2024/01/16(火) 18:29:50.93ID:nyRkWiTLd
ネットキャンパスが繋がらなくて草
0829名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイ 4652-0zjl)
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2024/01/19(金) 04:56:27.35ID:TVZv+V940
昨年は大赤字でした!

本部が無能で無理な目標数値立てて達成校なし
無駄なミーティングやチェック項目ばかり増やして
肝心な生徒ケアに割く時間を削り続けている
生徒満足度は減少する一方で歯止めがきかない

広報も下手で、かつて永野芽郁を抜擢したが
宣伝効果も少なく契約終了し
いまもYoutubeもSNSもまったく使えていない

採用も人が集まらず外国人なら誰でもよくなっています
スタッフに紹介できる外国人がいないかメールでお達し

これだけAIが発達し、学習系アプリが豊富な中
紙ベースの旧石器時代の教材が数万円で押し売りされています

それでもなおイーオンに通う生徒はシンプルにセンスがない
より良いサービスや学習環境を自ら選ばない時点で
英語習得は不可能です

諦めた方がよい
0836名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 9f1d-oZID)
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2024/02/08(木) 13:15:59.07ID:g8B7n97M0
なんかキッズ以外は本当に閑散としてるんだよな…
教室というより事務所って感じ
ロビーで英語の音楽でも流し続けてたらいいのにと思うわ
講師は生徒に話しかけるけど生徒同士は話さないし会話以外無音な場
0841名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイ ab9d-0WZ8)
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2024/03/08(金) 20:33:51.57ID:1YzzXjdB0
スタッフ不足すぎて先生とカウンセラーを兼任してる
0853名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 14:59:11.95ID:UxBUgMuU0
>>829
英会話スクールAEONの現状についてのご意見に対し、論理的に回答いたします。

1. 経営戦略の問題点
英会話AEONの大赤字は、経営戦略の根本的な欠陥に起因しています。本部が設定する非現実的な目標数値は、達成可能性を著しく低下させ、全校が目標を達成できない結果を招いています。無駄なミーティングやチェック項目の増加は、管理過多に陥り、実際の生徒ケアに割く時間を圧迫しています。このような非効率的な運営は、直接的に生徒満足度の低下を引き起こし、歯止めがかからない状況を招いています。

2. 広報戦略の欠如
広報活動の欠如も大きな問題です。かつて永野芽郁を起用したものの、宣伝効果が乏しく、契約終了に至ったことは、広告戦略の見直しが必要であることを示唆しています。現代のマーケティングにおいては、YouTubeやSNSの活用が不可欠であり、それらを活用できていない現状は、広報戦略の大幅な改善が求められます。

3. 採用と人材不足
採用活動も深刻な問題を抱えています。人材が集まらず、外国人講師の質が低下していることは、教育の質に直接影響を与えます。スタッフに外国人を紹介するよう要請すること自体が、採用プロセスの機能不全を露呈しており、根本的な解決策が必要です。

4. 教材と技術革新
AIの発達や学習系アプリの普及に伴い、紙ベースの教材は時代遅れとなりつつあります。それにもかかわらず、高額な教材を押し売りする姿勢は、現代の教育ニーズに対応していないことを示しています。技術革新に適応し、デジタル化された教材の開発と提供が急務です。

5. 結論
このような多岐にわたる問題点を解決するためには、AEONの経営戦略、広報活動、採用プロセス、および教育内容の全面的な見直しが必要です。現状のままでは、生徒の満足度が低下し続け、最終的には存続が危ぶまれる可能性があります。生徒は、より良い学習環境とサービスを提供する他の選択肢を検討するべきであり、英語習得を真剣に目指すのであれば、現状に満足せず、積極的に最適な学習方法を探求する姿勢が求められます。

諦めるのではなく、改善の余地を見つけ、変革を推進することが重要です。
0854名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 15:02:24.81ID:UxBUgMuU0
>>811
パーティーの開催についてのご意見に対し、以下のように論理的な表現を用いて回答いたします。

1. オンライン英会話との競争
パーティーの開催を決定した背景には、対面型の英会話スクールがオンライン英会話サービスに対して競争力を維持するための戦略的措置が含まれていると思われます。近年、オンライン英会話の利便性やコスト効率性が高まる中で、対面型スクールはその独自の付加価値を強調する必要性に迫られています。パーティーのようなイベントは、生徒間および講師との対面交流を促進し、コミュニティの一体感を醸成する効果があります。

2. 体験価値の創出
このようなイベントを通じて提供される体験価値は、オンライン英会話では得られないリアルな交流の場を提供することで、顧客満足度を向上させることを目指しています。対面型スクールが持つ強みとして、人間関係の構築や直接的なフィードバックの受け取りやすさがあります。パーティーを開催することで、これらの利点を最大限に活用し、オンライン英会話との差別化を図ろうとしているのでしょう。

3. 戦略的意図
したがって、パーティーの開催は、単なる社交イベントではなく、競争環境における戦略的意図を持つ取り組みと解釈することができます。オンライン英会話サービスが提供する利便性に対抗するためには、対面型スクールとしての独自の強みを活かし、顧客に対する付加価値を提供し続けることが重要です。これにより、生徒のロイヤルティを向上させ、継続的な利用を促進することが可能となります。

4. 結論
パーティーの開催決定は、オンライン英会話サービスに対する競争力を維持・強化するための合理的な戦略的判断であると言えるでしょう。対面交流を通じた付加価値の創出を目指し、顧客満足度の向上を図ることで、オンラインサービスとの差別化を図り、持続的な競争優位性を確立することが期待されます。このような取り組みは、対面型英会話スクールが市場において依然として重要な役割を果たし続けるために不可欠なものです。
0855名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 15:06:05.47ID:UxBUgMuU0
>>801-804
英会話スクールのターゲット層やコーチングの実施状況、更新の課題についてのご意見に対し、以下のように論理的な表現を用いて回答いたします。

1. ターゲット層の変化と戦略的適応
近年、オンライン英会話の普及により、成人向けの対面型英会話スクールの需要が減少していることは確かです。このトレンドに対応するため、スクールがターゲット層を子供に絞ることは、合理的な市場適応戦略と考えられます。キッズ向けのプログラムは、対面教育のメリットを最大限に活かし、子供たちの英語学習における集中力やモチベーションの向上を図ることが可能です。また、対面型教育は子供の社会性の発達にも寄与するため、保護者からの需要も根強いと考えられます。

2. コーチングの持続性と教師の安定性
コーチング自体は教育効果を高める優れた手法ですが、教師が頻繁に変わる状況では、その効果を最大限に発揮することは困難です。生徒と教師の間には信頼関係が築かれる必要があり、これは頻繁な教師の交代によって損なわれる可能性があります。現在、コーチングを実施しているスクールがあるかどうかについては、市場調査が必要ですが、教師の安定性を確保することが重要な成功要因であることは明白です。

3. 更新率向上の課題と解決策
更新率の向上において、若い女性アシスタントの不在が男性顧客の勧誘を難しくしているという指摘は興味深いです。多様なスタッフの配置は、顧客満足度を向上させ、リテンション率を高める一因となります。これに対して、若年層のスタッフを適切に配置し、顧客とのコミュニケーションを強化することが求められます。

4. 結論
対面型英会話スクールが子供を主なターゲットとすることは、市場環境の変化に適応するための合理的な戦略です。コーチングの持続性を確保するためには、教師の安定性が不可欠であり、この点を改善する必要があります。さらに、若い女性アシスタントの不在が更新率に影響を与えている場合、多様なスタッフの配置を強化することで、顧客満足度と更新率の向上が期待されます。これらの施策を通じて、スクールは競争力を維持し、持続的な成長を図ることができるでしょう。
0856名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 15:08:56.42ID:UxBUgMuU0
>>777-778
最近の楽しい学習体験にもかかわらず、受講料の高さに対する不満が表明されていることについて、以下のように論理的な表現を用いて回答いたします。

1. コストと価値の不均衡に関する懸念
現代においてオンライン英会話やAIによる添削技術が飛躍的に進歩している状況下、対面型の英会話スクールが提供するサービスの質が高いと仮定しても、その受講料が依然として高額である点は消費者にとって大きな負担となります。コストパフォーマンスの観点から見れば、オンラインプラットフォームやAIツールが提供する手頃な価格での学習体験と比較して、対面型スクールの価格設定が高過ぎるとの批判は正当です。

2. 対面型教育の付加価値と消費者ニーズ
対面型教育が提供する付加価値には、直接的なフィードバック、個別指導、そして人間関係の構築が含まれます。しかし、これらの利点が高額な受講料に見合うかどうかは、消費者のニーズと期待に依存します。特に、可愛いカウンセラーや魅力的な教師の存在が学習体験を豊かにし、満足度を高める要因となる場合、そうした要素の欠如は消費者にとっての魅力を減じることになります。

3. 市場競争と価格調整の必要性
市場競争が激化する中で、対面型スクールが持続的な競争力を維持するためには、価格調整が必要不可欠です。オンライン英会話やAIツールが提供するリーズナブルな価格設定に対抗するためには、対面型スクールはサービスの質を維持しつつ、価格を見直す努力をしなければなりません。これにより、受講生の経済的負担を軽減し、満足度の向上を図ることが可能となります。

4. 結論
対面型英会話スクールの受講料が高過ぎるとの指摘は、オンライン英会話やAI技術の進展に伴う市場変化を踏まえれば、合理的な懸念と言えます。消費者の期待に応えるためには、サービスの質を保ちつつ、価格調整を行うことが必要です。さらに、可愛いカウンセラーや魅力的な教師の存在が学習体験に重要な付加価値を提供するのであれば、そうした要素の充実も検討すべきです。これらの施策を通じて、対面型スクールは消費者のニーズに応え、持続的な競争力を維持することが期待されます。
0859名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 18:46:27.39ID:UxBUgMuU0
>>858
1. 対面型英会話スクールの戦略的縮小と最適化に関する提案
ご指摘の具体的な解決策について、以下のように論理的に回答いたします。

2. 戦略的縮小と市場セグメンテーションの重要性
現行の対面型英会話スクールの運営モデルにおいて、特に都心部でキッズプログラムを展開していない地域のスクールは、収益性や需要の観点から再評価の対象となります。市場セグメンテーションとリソース最適化の観点から、需要の少ない地域のスクールを戦略的に閉鎖することは、経営資源の効率的配分を可能にし、競争力の向上に寄与します。

3. キッズプログラムへの特化とターゲット市場の明確化
現代の教育市場において、オンライン英会話やAI技術の普及に伴い、成人向けプログラムの需要は相対的に減少しています。一方で、キッズプログラムは対面教育のメリットを最大限に活かすことができる分野であり、保護者からの信頼性も高いです。したがって、キッズプログラムに特化し、ターゲット市場を明確化することが、収益性の向上と市場競争力の維持に有効です。

4. スクールの閉鎖とリソース再分配の具体的手法
スクールの閉鎖に関しては、詳細な市場分析と顧客ニーズの評価を基に決定する必要があります。具体的には、以下のステップを踏むことが推奨されます。

4.1. 市場分析: 各地域の市場需要、競争環境、顧客デモグラフィックを詳細に分析。
4.2. パフォーマンス評価: 各スクールの収益性、運営コスト、生徒数の評価。
4.3. 戦略的決定: 閉鎖対象スクールの選定と発表。
4.4. リソース再分配: 閉鎖によって解放されるリソースを、キッズプログラムや需要の高い地域に再投資。

5. 結論
対面型英会話スクールの運営において、特定の地域のスクールを戦略的に閉鎖し、キッズプログラムに特化することは、現行の市場環境において合理的な選択肢です。これにより、リソースの効率的配分と市場競争力の向上が期待されます。消費者の期待に応えるための具体的な施策として、市場分析に基づいた戦略的縮小と最適化が求められます。
0862名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 19:07:47.44ID:UxBUgMuU0
>>860
1. スタッフの頻繁な交替が生徒満足度に与える影響とその対策
ご指摘の通り、スタッフの頻繁な交替は生徒満足度に重大な影響を与える要因となります。この問題に対する対策を以下のように提案いたします。

2. スタッフの安定確保と定着戦略の重要性
スタッフの高い離職率は、教育の一貫性と質を損なうだけでなく、生徒とスタッフの間に築かれる信頼関係の形成を阻害します。これに対処するためには、スタッフの定着率を向上させるための包括的な戦略が不可欠です。具体的には、労働環境の改善、キャリアパスの明確化、定期的な研修プログラムの実施などが有効です。

3. 職務満足度の向上と持続可能な労働環境の構築
スタッフの職務満足度を向上させるためには、適切な労働環境を提供し、働きがいを感じられる職場を構築することが重要です。これには、公正な評価制度、昇進機会の提供、メンタルヘルスサポートの充実などが含まれます。特に、スタッフが長期間勤務し続けるためのインセンティブ制度の導入は、効果的な手段となります。

4. 生徒とスタッフの信頼関係の構築
生徒とスタッフの信頼関係の構築は、教育の質を高める上で極めて重要です。スタッフの安定的な配置は、生徒が安心して学習を続けるための基盤を提供します。このため、スタッフの離職を減少させるための施策を講じることが不可欠です。

5. 結論
スタッフの頻繁な交替が生徒満足度を低下させる現状に対する対策として、スタッフの定着率向上を目指す包括的な戦略を導入することが必要です。労働環境の改善、職務満足度の向上、生徒とスタッフの信頼関係の構築を通じて、教育の一貫性と質を維持し、持続的な競争力を確立することが期待されます。

これらの施策を通じて、英会話スクールAEONは生徒満足度の向上と市場での競争力を強化することが可能となります。
0863名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 2be7-yzqn)
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2024/05/26(日) 19:11:51.03ID:UxBUgMuU0
>>861
新規顧客を料金的に優遇する親会社KDDIの携帯会社的発想について、以下のように論理的な表現を用いて回答いたします。

1. 新規顧客優遇政策の経済的およびマーケティング的分析
新規顧客を料金的に優遇する方針は、経済的およびマーケティング的視点から考察すると、短期的な顧客獲得を促進する戦略として理解されます。携帯通信業界においては、顧客基盤の拡大が収益向上の鍵であり、新規顧客へのインセンティブ提供が一般的な手法となっています。このアプローチを英会話スクールに応用することで、同様の効果を狙っていると推察されます。

2. 顧客ロイヤルティの影響と持続可能性の懸念
しかしながら、既存顧客の更新よりも新規顧客を優遇する戦略は、顧客ロイヤルティの低下を招くリスクがあります。既存顧客が自身の価値が軽視されていると感じることで、離反率の増加が懸念されます。顧客維持は新規顧客獲得よりもコスト効率が高いとされるため、この戦略が長期的に持続可能であるかについては再考の余地があります。

3. 顧客生涯価値(CLV)の観点からの評価
顧客生涯価値(Customer Lifetime Value, CLV)の観点から評価すると、新規顧客の獲得に重点を置く戦略は短期的な収益増加には寄与するものの、既存顧客の継続的な利用を促進することが長期的な収益最大化に不可欠です。既存顧客に対する適切なインセンティブを提供し、ロイヤルティを強化する施策を併用することが、総合的な顧客満足度の向上に繋がります。

4. 結論
KDDIの携帯会社的発想に基づく新規顧客優遇政策は、短期的な顧客獲得に効果的である一方で、既存顧客のロイヤルティ低下による離反リスクを伴います。持続可能な成長を実現するためには、既存顧客への価値提供を強化し、新規顧客獲得と既存顧客維持のバランスを取ることが肝要です。このような双方向のアプローチにより、英会話スクールAEONは市場での競争力を維持しつつ、顧客満足度を高めることが期待されます。
0867名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイW 7a14-HPPJ)
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2024/06/22(土) 20:03:04.42ID:MlaPFYXK0
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