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【シンガに】月川当局者研究第67弾【行きたい】
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0001マンセー名無しさん
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2018/06/09(土) 09:21:56.33ID:MmelS00P
弾劾された朴槿恵に代わり2017年5月9日に第19代新酋長に当選したムン・ジェイン。
盧武鉉政権時代の身内で人事を強行し、板門店でついに黒電話とご対面。
38度線周辺を散歩しながらUSBメモリを手渡ししたりと濃密な二人っきりの時間を過ごし、
朝鮮半島の平和と繁栄、統一のための板門店宣言を行うもノーベル平和賞は花札氏へ譲る気に。
ここはそんな綱渡り中にフォークダンスを踊るような文酋長の研究スレです。

※1.実況や節度無い雑談厳禁。実況板のハン板実況総合スレか雑談専用スレへ
※2.sage推奨。他スレなどにも迷惑はかけないでね良い子のお約束
※3.現行スレでのソース重複に注意!貼る前にスレ内の検索をお願いしまスミダ
※4.過去スレ・まとめ・お約束>>2-50までのどこか

※前スレ
【米大使館に】月川当局者研究第66弾【亡命テロ】
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/korea/1528468135/
0409スマホから変態さん
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2018/06/10(日) 19:23:08.01ID:abCjOYO/
>>408
それを言うなら、イスタンブール。


ローラーヒーローのことでは?
0411マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 20:03:38.66ID:5PnGbS1m
ロッドマンなにしに行ったw親父の代ならともかく黒電話だから無理があるぞ
0413マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 20:47:04.92ID:5PnGbS1m
あれ??黒電話は髪切った??物凄くデブがデブになったように見えるが
0414マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 20:53:03.08ID:WQ+wT3KY
髪型変わったのかな。剃り込みがいつもと違うよね。
右眉の上あたりが気になった
0415マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 20:54:43.94ID:1/2yGYa/
海軍スレと自動車スレ落ちてますね。
申し訳ないけど、どなたか次スレお願いします。
0421マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 21:59:49.38ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

前スレ
日韓宇宙開発事情Part130
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/korea/1528577470/
0422マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 22:00:07.74ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

前スレ
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0423マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 22:00:09.07ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

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0424マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 22:00:26.38ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

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0425マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 22:00:27.15ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

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0426マンセー名無しさん
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2018/06/10(日) 22:00:43.79ID:IbJ+ewPP
ロシアからの第1段機体提供と技術協力を基に露韓共同開発された羅老 (KSLV-I)は、
2009年のフェアリング分離失敗、2010年の機体爆発を経て、2013年1月の3次発射で人工衛星の軌道投入に初成功した。
だが韓国より先んじた2012年12月に、北朝鮮が銀河3号で人工衛星の軌道投入に初成功しており、
韓国社会には韓国版スプートニクショックともいえる反応が広がった。

独自開発の羅老後継のKSLV-IIは3段式のケロシン燃料ロケットで、推力は1段75トン×4、2段75トン、3段7トン。
燃焼方式は1、2段がガス発生器サイクル、3段は圧送式サイクル。SSO投入能力は1500kgで、開発予算は1兆9572億ウォン。
第一段階の2015年7月までに、75トン級エンジン燃焼試験設備と7トン級エンジンを完成させた。
第二段階の2018年までに、1段エンジン1基で2段式のロケットの試験発射を行い、
第三段階の2020年までに、3段式のKSLV-IIを完成させて初号機を発射する予定だった(クネ政権時)

が、第二段階は2018年10月に1段エンジン1基のみで試験発射、第三段階は2021年に先送りされる模様。

また2018年にはNASAの協力で月軌道船を外国ロケットで、2020年にKSLV-IIで月着陸機を打ち上げる計画(クネ政権時)だったが、
こちらも月軌道船が2020年、月着陸船は2030年(までに)と先送り(と言うよりもはや暗雲状態)。

一方日本は2015年度に、第2段を改良したH-IIA高度化機体で純粋商業発射を成功させ、あかつきの金星軌道投入にも成功した。
今後は衛星分離部を改良したH-IIAの高度化機体の発射が続き、2016年度に強化型イプシロン、2020年度にはH3も発射される。
また2019年度にイプシロンで月着陸機SLIM、2021年度以降にH3でHTV-X(HTV後継機)の発射と注目の計画が目白押しだ。

前スレ
日韓宇宙開発事情Part130
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/korea/1528577470/
0427マンセー名無しさん
垢版 |
2018/06/10(日) 22:11:06.76ID:gDJrMMNM
笑ってるから影武者二号っぽいなあ
0429マンセー名無しさん
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2018/06/11(月) 00:45:05.70ID:BwToFKVM
なんか重複スレやで
0430マンセー名無しさん
垢版 |
2018/06/11(月) 00:46:03.73ID:1avlUIgZ
😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀😀
😗😗😗😗😗😗😗😗😗😗😗😗😗😗
😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎😎
😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙
😐😐😐😐😐😐😐😐😐😐😐😐😐😐

スレ誘導やで
原ちゃんも遠慮せず使ってええからな
ヘイトスピーチ禁止だから誰も嫌な思いせずみんなで楽しめる優しい世界やで
ハンJ民らしくルールを守って使うんやぞ

【彡(゚)(゚)】月川当局者研究第57弾【彡(-)(-)】
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