X



▼▲ 渡部昇一先生 ▲▼ [転載禁止]©2ch.net

0001名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2014/12/14(日) 20:11:22.36ID:b83+smqa
偉大な英語学者であり、歴史、社会、政治評論家でもある
渡部先生について論じましょう。

渡部先生は古書の蒐集家としても知られています。
0082リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/25(日) 23:25:24.73ID:p5fmJr7q
>>81の続き

>一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならんことを誓っている。

>韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。

ところが日本敗戦後、日本国内の在日は「戦勝国民」を名乗って
殺人、略奪、強姦をして暴れ狂いました。
一方朝鮮半島では、米軍は上陸する際に朝鮮総督府に外出禁止令を出させたわけですが、
その外出禁止令を無視して朝鮮人達が外に出て、上陸した米軍に
「解放だ!光復だ!マンセー」と叫んで花束をもって近づいたわけです。

その時、米軍の機関銃の一斉射撃が始まりました。
米軍は>>81の状況を知っていたわけで、花束をもって近づいてきて攻撃されると思ったわけです。

朝鮮人の見事なまでの手の平返しを見抜けなかったわけです(当たり前)

これらは事大主義の為せる業です。
大に仕える、強い者に仕えるというのをあからさまに体現した
単なる手の平返しです
しかしこの時の「戦勝国民」だの「解放」だとのいった意識が後の大嘘(巨嘘)に結びついていきました。
0083リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/26(月) 06:14:47.92ID:k/NImjbf
それでは問題の核心に

>>70
A確かに豊かにしたかもしれないが、多くの朝鮮人は国を奪われ、民族を奪われ
苦しみ悲しんだ。
抗日義士たちの苦悩の叫びが分かっているのか!
===========================================================

>>80
>韓国大使は「日本と戦った韓国人部隊が中国にあった。

これは満州で戦った抗日部隊の事を言っています。
「日本と敵対していた事実」としてこの部隊を出したわけですが、
その実態はどのようなものだったのでしょうか?

抗日義士・独立軍の構成員は主に二つ。
一つは旧支配階級である両班出身者、日本統治の為にその支配的地位を奪われた者達で、
安重根や李承晩も両班出身者である。
そしてもう一つは馬賊や土匪のならず者集団である。
これらはそれぞれ別個に抗日していたわけではなく、基本はコラボである。
それによって元両班は力を得、馬賊や土匪は(犯罪をする為の)大義名分を得るためです。

まずは後者から・・・・金完燮著「親日派のための弁明2」から引用する。

===============================================
「独立軍の正体」

韓国において独立運動家は、大変な尊敬と羨望の対象となっている。
なかでも特に、満州で日本軍と戦った独立軍は人気がある。
大学生が集会のときによく歌う独立運動の歌は、ほとんどが満州の武装独立軍を礼賛した内容である。

「親日派のための弁明2」(独立軍の正体)より  金完燮 扶桑社
0084リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/26(月) 06:23:21.87ID:k/NImjbf
>>83の続き

金完燮著「親日派のための弁明2」から引用
=====================================================================================
 3 証言
一九二〇年代から一九三〇年代にかけて臨時政府の重要人物であった金九は、
満州地域独立軍の実態について、次のように書いている。

・・・私たち韓人(朝鮮人)は中国境内に居住したが、最初はどの家でも毎年独立運動機関である正義府や新民府に真心こめてせっせと税金を払った。
しかし、このような純朴な同胞たちも、私たち武装隊伍の度外れな威力と侵奪を受けるようになると、
次第に反発心が生じるようになった。
独立軍が自分の家や町に到着すると、秘密裏に倭奴(ウェノム※1)に告発する悪風
まで生じた。また、独立運動家までも次第に倭に投降する風習が生じ、
東北三省の運動根拠地は自然と脆弱にならざるをえなかった。
そのうち、倭奴の保護下に満州国が誕生し、満州は「第二の朝鮮」となってしまった。
これはどれほど心の痛むことだろうか。
(『白凡逸志』一九四七年) 金九
-------------
朝鮮人がかつては「独立運動機関」に自発的に税金を払った部分は実に信じられないが、
いずれにせよ当時、朝鮮人の間に、独立軍が現れれば日本軍に告発する
「風習」があったことは、金九自身も認めている。
そのうえ、最大限に婉曲した表現で「武装隊伍の度外れな威力と侵奪」と書いたが、
前で引用した新聞記事※2をみれば、これが具体的にどのような行為であったかは容易に推測できる。
独立軍は満州地域の同胞を武器で脅して財産を略奪し、殺人や放火、拉致、
強姦などの犯罪を恣行し、それだけでは飽き足らず、随時国境を越えて入り込んでは同胞の財産を強奪していったのである。
また、他の証言もある。

「親日派のための弁明2」(独立軍の正体)より  金完燮 扶桑社
=======================================================================================

引用者注釈
※1 倭奴(ウェノム)・・・日本人の蔑称
※2 前で引用した新聞記事・・・ 著者(金完燮)が朝鮮日報のデータベースから
当時の馬賊・土匪(独立軍)の犯罪記事を11ページにもわたって多数紹介したもの
=================================================================

・・・続く
0085リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/28(水) 06:22:52.47ID:BRw3qrig
>>84の続き

そしてここで著者金完燮の疑問について

>朝鮮人がかつては「独立運動機関」に自発的に税金を払った部分は実に信じられないが、

これをついて少しコメントさせてもらいます。

>最初はどの家でも毎年独立運動機関である正義府や新民府に真心こめてせっせと税金を払った。

この真心こめて税金を払っていた「純朴な同胞」に対しての略奪や暴力をするわけですが、
一体何故でしょうか?

>しかし、このような純朴な同胞たちも、私たち武装隊伍の度外れな威力と侵奪
>を受けるようになると、次第に反発心が生じるようになった。

何故「純朴な同胞」に「度外れな威力と侵奪」などをしたのかその理由が書かれていない。
その理由が著者の疑問の解答であります。

つまり実際は自主的に税金を出していたわけではなく、「税金」と称して恐喝していたわけです。
そして支払いが滞ったり、差し出すお金が無かった時に、「度外れな威力と侵奪」である。略奪、殺人、放火、拉致、強姦などをしていたという事。
それしか「純朴な同胞」に対し非道を働く理由が無い。
0086リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/28(水) 06:24:26.89ID:BRw3qrig
>>83
では次に旧支配階級である両班(リャンバン)出身者について

=========================================================================
002.03.07 韓国中央日報記事より抜粋 【コラム】民族と親日  姜偉錫(月刊エマージ編集人)

日帝が朝鮮を併合した際、朝鮮にはこの併合を恥じる主体の民族意識がなかった。
民族は民族意識と同じだ。したがって朝鮮には「民族」がなかった。
李完用(イ・ワンヨン)らが「売国」した朝鮮には主権と領土はあったが、
自らを国民だと意識してその主権と領土が自分たちのものだと主張する民族がなかった。
王と両班のものとしての朝鮮朝の主権は、韓日合併前、既にほとんど自滅していた。
外勢との争いに敗れて滅亡したのではない。
李完用らが「売国」したというのは誇張された修辞である。

争いは清国、日本、ロシアという外勢の間で、無主物となった朝鮮の主権を先取りしようして行われた。
親日派、親ロ派、親清派は名前を付け替えた四色党派の変種にすぎないと見るのがいっそのこと適切でないだろうか。
日本が朝鮮の主人となった後、親日派という朝鮮のエリートは老論の世の中を継承しただけだ。
滅亡した朝鮮朝に忠誠だった「臣下」を民族主義者だったということはできない。

民族は外部的には他の民族との境界ないし葛藤、内部的には民族主権という2つの側面をたどって意識化される。
朝鮮王朝のように「民」には垂直的に捧げる忠誠だけがあり、
水平化された自由と人権がない国家では、民族主権がないため、国家があっても民族意識はあり得ない。
さらに自由と民主主義がない国の民族意識は虚偽意識(false conciousness)でしかない。 

日本人は日帝が韓国に鉄道と学校を建設したことを誇りに思っている。
ウォン・イルファン(H.B.アンダーウッド)教授は、日帝が韓国に及ぼした功労は鉄道や学校の建設ではなく両班階級の破壊だと話す。
驚くべき洞察力だ。
しかしおそらく日帝のもっと大きな功労は、たとえこれを感謝することはできないとしても、
他民族による支配という苦痛と葛藤を通じて韓国人に民族意識を芽生えさせてくれたことではなかろうか。
-------------------------------------------
0087リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/02/28(水) 06:25:53.56ID:BRw3qrig
>>86の続き

>しかしおそらく日帝のもっと大きな功労は、たとえこれを感謝することはできないとしても、
>他民族による支配という苦痛と葛藤を通じて韓国人に民族意識を芽生えさせてくれたことではなかろうか

ここの部分はおかしい。
「民族意識」が無かったのだから「他民族支配」に苦痛なんて起こらない。
日本が学校を建て、朝鮮の歴史などを教える過程で朝鮮人達に民族意識が芽生えていったのだ。

さて、民族意識がこのような状態だったので、併合当日の状況も推察できるだろう。

朝鮮各地で大争乱など起こるわけがない。

・・・続く
0088リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/01(木) 07:06:09.93ID:ZhLzeMp+
>>87
>併合当日の状況

====================================================
韓国日報(韓国語)(2007/08/28 18:00)
http://news.hankooki.com/lpage/opinion/200708/h2007082818000124390.htm

1910年8月 22日、大韓帝国純宗皇帝が臨席した形式的な御前会議で、
総理大臣李完用(イ・ワニョン)は朝鮮と日本の強制併合案を可決させた。
日帝はこの事実を1週間も極秘にして
おき、8月29日に純宗皇帝の玉璽を捺印させて併合条約を布告した。

庚戌の年に起きた恥辱ということで「庚戌国恥」と呼ばれる。
97年前のことだ。この呆れた知らせを聞いて、錦山郡守の洪範植(ホン・ボムシク)は山に登って首を吊って自決し、
梅泉黄ヒョン(訳注:「ヒョン」は王へんに玄)は「絶命詩」を残して毒を仰ぎ殉国した。その後も幾多
の憂国志士が自決の道を選んだ。

今まで、教科書でそう学んだ。このため、当時の全朝鮮人が当然に悲痛な思いで嘆いたと
思っていた。ところが、必ずしもそうではなかったようだ。

3・1万歳義挙の際に民族代表33人中の1人として活動し、
後に主張を変えた崔麟(チェ・リン)は、韓日併合が公布されたその日の鐘路通り(訳注:京城の中心街)の
朝鮮人らはまるで「何事も無かったかのように」賑やかに商売をしたり飲食する「日常」を失わなかった、と述
べている。

これを信じがたいと思ったある歴史研究者は、「俄かには理解できない。もしかしたらこの
日は29日ではなく、李完用と寺内正毅との間で秘密裡に条約が締結された22日の風景
なのかもしれない」と述べた。

(・・・続く)
0089リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/01(木) 07:07:17.88ID:ZhLzeMp+
>>88の続き

--------------------------------
しかし、崔麟の記録を裏付ける主張がいくつも出ている。
中国の知識人である梁啓超は、
1910年9月に書いた文章の中で、合併条約発表をめぐって周辺国の人々は彼らのために
涙を堪えられないのに※1、
当の朝鮮人たちは楽しそうにしており、高位の官吏らは毎日、
新時代での栄爵を得ようと嬉々として奔走するだけだった、と主張している。

信じがたい言葉だ。ただ、当時の朝鮮人たちが「日常」を失わなかったという点は納得せ
ねばならないようだ。実際、8月29日当日は意外に平穏で、反対デモも全く無かったという。
当時の朝鮮民衆は既に諦めの知恵を持っていたのかもしれない。
韓国日報(韓国語)(2007/08/28 18:00)
http://news.hankooki.com/lpage/opinion/200708/h2007082818000124390.htm
----------------------------------------
引用者注釈

※1合併条約発表をめぐって周辺国の人々は彼らのために
  涙を堪えられないのに、

悲しんだのは属国にしていた清国だけ。朝鮮人達が喜んでいるのに他にどこの国がどのような理由で悲しむというのか?
0090リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/12(月) 07:09:16.24ID:sgX2KxYP
>>89の続き

>当時の朝鮮民衆は既に諦めの知恵を持っていたのかもしれない。

これは違う。民族意識(=民族)が無かったのだ。

現在の韓国人達が持っている過度の民族主義が当時にもあったと思う事、
それが韓国人達の捏造歴史の種であり、歴史詐欺の被害者である我々日本人からすれば
捏造歴史を受け入れる素地になった。

つまり民族意識(=民族)が無くて抵抗しなかったのに、
「抵抗しなかったのは(現在の韓国人の激しい民族意識を当時の人々にも投影して)凄まじい弾圧をしたからだ」となり、
それに合わせるように嘘の歴史が作られていったという事。

これが捏造歴史が大きくなっていった背景である。

ではあの激動の時代、民族意識が生まれなかったのはどうしてだろうか?
日本の場合はどうだったか?
0091リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/12(月) 07:10:43.00ID:sgX2KxYP
>>90の続き

開国前の日本人は自らを「日本民族(大和民族)」として意識してわけではなく、
帰属意識はそれぞれの藩にあった。
しかし外国の脅威にさらされた事で、天皇を中心として日本の民族意識が芽生え、
しかもその脅威に比例(対応)する形で早く強く意識された。

朝鮮の場合も似たような状況だったのにどうしてそうならなかったのか?
その原因は奴婢制度(身分制度)にあった。
併合前の1894年、朝鮮の改革(甲午改革)を指導していた日本によって
奴婢解放(身分制度廃止)が行われた。

朝鮮の身分制度を、日本のそれと同じように捉えている者がいるが違う。
奴婢は品物のように売買・相続・譲与の対象であった階級であり、日本にはそんな
階級は無かった。
0092リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/12(月) 07:14:35.76ID:sgX2KxYP
>>91の続き

「奴婢」の「奴」は男、「婢」は女
「婢女」について
www.tamanegiya.com/sennnennzotkokuianfu2.7.html
『ソウル城下に漢江は流れる―朝鮮風俗史夜話』(林鍾国、平凡社1987)
「人間家畜の奴婢制度」という章の一節より。
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。
かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、主人が
殴っても 犯しても売り飛ばしても、果ては首を打ち落としても何ら問題は
なかった。
それこそ赤子の手を捻るように、いとも簡単に主人は碑女たちを性の道具
にしたものであった。奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、
ひどい場合は打ち殺されることもあった。
外観だけは人間であるが主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、
売却・私刑はもちろんのこと、打ち殺されても殺人にならなかったといい、
韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、ものに引っかかっている
年頃の娘たちの遺棄死体があったといわれる。
局部に石や棒切れをさしこまれているのは、いうまでもなく主人の玩具に
なった末に奥方に殺された 不幸な運命の主人公であった。
---------------------------------

当時の朝鮮には自力では修復する事の出来ない階級間の深い溝が出来ていた。
日本がその身分制度を破壊し、その溝を埋めた。

>>86
>ウォン・イルファン(H.B.アンダーウッド)教授は、
>日帝が韓国に及ぼした功労は鉄道や学校の建設ではなく両班階級の破壊だと話す 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:fd4e39b9894cff091d5a4966a996b151)
0093名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/12(月) 20:33:24.49ID:qUosqi0f
渡部昇一と関係ないこと貼って荒らすな
ボケ
0095リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/14(水) 07:11:36.10ID:i+rwTR+G
>>93
関係ない事だと?
スレにもあるように保守派の重鎮として活躍されていた。

渡部さんは最晩年まで「日本軍による性奴隷」という大嘘で日本を苦しめた朝日新聞との裁判での
団長を務められた。
亡くなる最後の最後まで捏造歴史と戦ったのだ。
当然ながら私の出す資料にも引用させてもらっている。>>63 >>72

今回のレスは渡部さんへ捧げるものだ。
>>70 >>78に書いたが朝鮮人の捏造歴史において精神面(上級編)での大嘘を正すのは非常に重要。

Youtubeで韓国の捏造歴史について専門家が議論しているのを見ていても、これ精神面)について言及することは無い。
危険だからだろう。
0096リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/15(木) 06:38:17.18ID:0YLrHQmR
>>95
>危険だからだろう

私の小学生1年か2年か忘れたがその時の経験

下校時一緒に帰っていた佐藤君というのがいた。
彼の家は貧乏神が裸足で逃げ出すほどの赤貧だった。
その事をクラスメートは知らなかったが私だけは知っていた。
そして彼も私がその事実(佐藤君貧乏)を知っている事を知らなかった。

彼とは一緒に下校していたが、そこでいつも彼が
「今度家を新築した」だの「父さんが新車に乗り換えた(2週間間隔で新車になる)」だの
「昨日の晩飯は・・・」と毎晩寿司やステーキのご馳走を食べているという大ボラを吹いていた。
私はツッコめなかった・・・
「いや、お前の家は貧乏だろ。そんな事できるわけないじゃん」と事実を指摘する事が出来なかった。

何故ツッコまなかったのか、あの時の心理は記憶にないが、
あまりに現実とのギャップがあって、何か心の闇を感じ「危険」だとしてツッコめなかったのだろう。

今回、朝鮮人の歴史の真実を見てもらった。
>>71-92

「栄光ある朝鮮人。平和で豊かに暮らしていたが、極悪非道な日本が侵略してきて全てを奪われた」

というのが彼らの主張だ。
大嘘である、いや大嘘以上の巨嘘である。

佐藤君の嘘は誰にも迷惑が掛かっていなかった。
しかし朝鮮人の大嘘は日本人に大きな災いをもたらしている。

歴史の大嘘を暴かなくてはならない。
それが我々の使命だ。
0097リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/15(木) 06:41:56.01ID:0YLrHQmR
>それが我々の使命だ。

-------------------------------------------
ラダ・ビノード・パール(極東国際軍事裁判(東京裁判)判事

 子孫のため、歴史を明確に正せ

 「要するに彼等(欧米)は、日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって自らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、
日本の過去18年間のすべてを罪悪であると烙印し罪の意識を日本人の心に植えつけることが目的であったに違いがない。
東京裁判の全貌が明らかにされぬ以上、後世の史家はいずれが真なりや迷うであろう。
歴史を明確にする時が来た。そのためには東京裁判の全貌が明らかにされなくてはならぬ。
・・・これが諸君の子孫に負うところの義務である。

 「わたしは1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を2年8カ月かかって調べた。
各方面の貴重な資料を集めて研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。
それをわたくしは判決文の中に綴った。このわたくしの歴史を読めば、
欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。
しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。
そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。
満州事変から大東亜戦争勃発にいたる事実の歴史を、どうかわたくしの判決文を通して充分研究していただきたい。
日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆくのを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。
彼らの戦時宣伝の偽瞞を払拭せよ。誤れた歴史は書きかえられねばならない。」
http://www6.plala.or.jp/mwmw/kotoba.html
0098リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/15(木) 06:43:56.55ID:0YLrHQmR
>>97
>要するに彼等(欧米)

とありますが、今現在は歴史詐欺を働いている中国・韓国といった方がいいだろう。
何故彼らは歴史詐欺を働くのか?
「日本は侵略した」だの「南京大虐殺」「日本軍による性奴隷」と日本を非難し、日本人に罪悪感を持たせ、贖罪意識を植え付ける為である。
そうして日本から経済的な援助を受けたり、外交で優位な立場にしようということなのである。
0100リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/16(金) 06:23:02.10ID:tmX8jX/S
スラムの貧しく不衛生な環境で一人の少女が生活していた。
ある日、慈善活動をしていた社会的な地位のある人の目に留まり
その人の養女となった。
そして彼女はその人の元で成長し、社交界にデビューした。

彼女はそこでライバルの女性たちと素敵な男性を取り合ったり、おしゃれ競争をして楽しんでいたが、
そんな時でも常に心の片隅にある不安があった。

「スラムの極貧で汚らしい所の出だと知られたらどうしよう」

そして彼女は心の不安に応えるように・・・・彼女の出自を知っている者を一人、また一人と殺していった。
そして最後には彼女をスラムから救ってくれた養父母を・・・

彼ら朝鮮人からすれば、「朝鮮の真実」を隠すため日本には「極悪非道の侵略者」でいてもらわなくてはならない。
スラムの少女が出自を知っている者を殺していくように、
世界中で「極悪侵略者日本」をアピールするために大嘘の歴史を定着させるべく
様々な嘘をつき続けるだろう。

だからこそ「日本軍による性奴隷」の大嘘を暴くのを突破口に
大嘘の巨木を倒す事が重要なのである。

それをして初めて、日本は彼らからの災いを取り除くことが出来るのである。
0101リッキー〇 ◆nu1V1rGlC2
垢版 |
2018/03/16(金) 06:34:53.17ID:tmX8jX/S
この板は教育者が多くいるだろう。
パール判事は生前、日本の子供たち(日本の未来)の事を心配してくれた。

>日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・頽廃に流されてゆくのを、わたくしは見過ごして平然たるわけにはゆかない。

渡部さんが亡くなる最後の最後まで捏造歴史と戦った意味も分かってくれただろうか。
私もまた死ぬまで戦おう。

皆も教育者として何が出来るかを問うてほしい。
0103名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/05/18(金) 12:30:45.26ID:MxX/fJmY
恋愛しない若者なんてうそ
0106名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/01/17(木) 09:08:50.76ID:35r8qC6c
渡辺は日本語が達者だった。
問題は西欧歴史観で語られたことだ。
もし「たどたどしく」語られたらあの信頼を勝ち得ることは無かっただろう。

>>98
>要するに 欧米歴史観による世界は 急転したのであり、
最近のきっかけは、スノーデンであり、パナマ文書であり、プーチン大統領であり、
トランプ大統領であるが、、渡辺もだがマスコミが古い欧米歴史観なので民衆の気を分散している。
今はそれが整理されるまでの過渡期だ。
0107名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/01/27(日) 08:05:08.31ID:LOR4XZuh
俺らの年は、おかしな、先生おんで。
0108名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/04/17(水) 23:07:11.51ID:1ZQtHpvq
三回忌なのに、誰も書きこんでいないだな
日本の自称保守って、みんなエセ保守だった証左だな
日本の自称保守って何なの?
2年前は、「悲しいです」とか「絶望です」とか「日本を導いてほしかった」とか甘たるい言葉ばかりだったけど
結局、みんな「お芝居」だったわけね
韓国のお方と同じやん・・・・・・
0109名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/05/11(土) 21:25:05.55ID:6mDtIPGy
あーおれも忘れてた。
けれども渡部先生のことは忘れてはいない。
0110名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/08/14(水) 06:53:06.37ID:xi3xo4GG
今や完全に忘れられた存在・・・
0111名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/11/19(火) 12:48:47.46ID:JG2zYnZM
「日本史から見た日本人・昭和編ー「立憲君主国」の崩壊と繁栄の謎 」が
祥伝社新書から再発売されましたね
0112名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/11/19(火) 12:49:24.86ID:JG2zYnZM
自分は谷沢との書物対談を文庫本で全部再発してほしいなあ
0114立木
垢版 |
2020/07/02(木) 22:39:00.57ID:PuDqFSRq
田中眞紀子総理大臣待望論(笑)
0115名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2020/07/16(木) 19:54:02.53ID:eIcoe9Vv
この人も完全に忘れ去られた存在になってしまった・・・
0116名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2020/11/04(水) 09:47:25.03ID:14cQDHd+
finalventさんのツイッターより

政治思想の点で、渡部昇一先生は一部の人から好かれたり嫌われたりするが、学者さんという点で見ると、
死後、立派であったなあ感を深める。生前会合でご一緒したことはあったが、受講はしなかった。
悔やまれる。
0117名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2020/11/23(月) 10:13:23.13ID:6AFk0e7i
finalventさんのツイッターより

渡部昇一先生はハマトンの訳をしてる頃は、彼にならってラテン語を軽視でもないが集中するで
もなかったが、70歳過ぎてきちんと再開されてた。

finalventさんが渡部昇一を学者としてリスペクトしているのは意外。
確かに晩年まで英語やラテン語の辞書を暗記し続けていたのは凄いなと思った
0119名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2021/05/16(日) 23:37:40.56ID:5w1J3iJ6
AmazonUnlimitedで「英文法を撫でる」を読んでみた。むかーし読んだ「知的生活の方法」に(たしか)書いてた留学時代の事が詳述されてて面白かった。おすすめ
0121名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2021/06/23(水) 14:07:28.87ID:qNkKx45O
立花隆がなくなったけど、渡部昇一と立花隆ならどちらの方が偉いの?
0122名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2021/09/12(日) 22:49:56.89ID:6IFzQ0id
久しぶりにAmazon覗いたら2017年以後も出版されてるけど何で?日本の偉人たちって本は何かの改訂版なの?
0123名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2021/10/23(土) 05:06:11.27ID:OXBoTbnF
「素晴らしい教授」

・堀内 明の子孫は全員死刑

・野島正城の子孫は全員 死刑

・水谷 洋の子孫は全員死刑ーーーーーー
0124名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2022/01/25(火) 14:33:04.41ID:rh9drPJt
>>121
立花隆
0125名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2022/07/19(火) 15:22:32.18ID:JdKI/hos
最近出版された『日本の「英文法」ができるまで』という本で
渡部昇一が高く評価されてるらしいね。
0126名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2022/07/19(火) 15:31:54.49ID:JdKI/hos
finalvent

2017年4月18日
渡部昇一は、多分と言っていいと思うけど、ロマンチックな人でありながら恋愛が苦手で
音大での才媛と見合い結婚し、音楽のある家庭の家計を栄えるために自己啓発本の
翻訳で稼ぎまくり、子どもたちを音楽家にした。
0127名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/03/21(火) 17:46:04.23ID:9XWNvBh7
finalventさんは英語学者としての渡部昇一を高く評価してるね
0128名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2023/05/18(木) 17:37:55.87ID:L9JLSwO7
渡部昇一先生は、人としての基本ができてる人ならお見合いでどの人と結婚しても大丈夫
みたいに言ってた
0129名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/02/28(水) 16:38:38.03ID:5U6tBK+c
finalvent
18時間
渡部昇一先生は一般書も書かれてそこでは毀誉褒貶があるけど、専門分野の学者
としては超一流で、その博論には圧倒されました。偉大さを感じましたよ。

>清水俊史
>「知の巨人」渡部昇一は、15万冊の蔵書を抱えていたという。知性は、書庫の
>大きさと比例せず、むしろ反比例する恐れすらあることを世に知らしめた偉大
>な先人に、我々は敬意を払わなければならない。
0130名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/03/26(火) 23:51:35.14ID:qmHxV3YW
>1
少子化を推し進め最悪の俗物文化人です。

”知的生活の方法” 渡部昇一
独身や独り身の方が、自由の時間が持てて
読書や思索、創作ができてよい、
独身や独り身のほうが優秀な業績がだせる
などと

ただの恵まれた
お金持ちおぼっちゃんが
文学少年から、好き放題していただけ

亡国の思想の原点
こんなのが闊歩して、少子化が加速し

今や日本も衰退まっしぐら
0131名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/04/18(木) 08:43:03.23ID:zRua8O1E
>>130
渡部昇一は貧乏だったんだぞ
食費も削って本を買って勉強した
何にも知らないんだな
0132名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/07(火) 14:23:21.16ID:Dj0bI2ct
もともと幸福の科学は、初期の頃からマルクスとダーウィンを諸悪の根源だと
見なしていました。
若い頃から渡部昇一の影響を受けていたと告白しています。
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況