【93】ザロモン交響曲は魅力の宝庫【104】

1名無しの笛の踊り2010/10/29(金) 00:17:23ID:oe19S+Yg
ザロモン交響曲の名盤・珍盤・思い出の演奏など語りません?

526名無しの笛の踊り2017/08/08(火) 15:44:35.93ID:/MIYWejo
俺が聴いた範囲内では

アーノンクール/コンセルトヘボウ
アーノンクール/ウィーンフィル
D.R.デイヴィス/シュトゥットガルト室内管
ミンコフスキ/ルーヴル宮音楽隊

が変な叩き方しとったな〜

527名無しの笛の踊り2017/08/08(火) 19:37:11.61ID:c+tatYxL
アーノンクールに影響を受けたファイもロールの途中でアドリブをかましているが
終盤(201)はアドリブを入れず。
因みにオートグラフはダイナミクスの指示なしだが
ザロモン編クインテットにff 、 トリオ編(音盤ある?)に<>の指定があることから
ロビンズ・ランドン校訂譜(ウニヴェルザール出版/音友)はカッコ付で ff> の指示を与えている。
クイケンもノリントン(旧盤)もランドン版に従っているが
ノリントンは終盤部では<fff>でやらせている。
(ティンパニはいつものロバート・ハウズでなくベネディクト・ホフナング)

528名無しの笛の踊り2017/08/10(木) 13:33:41.12ID:nB0hKlEJ
そういえばファイ盤をまだ聴いてなかった
情報ありがとう

529名無しの笛の踊り2017/08/10(木) 13:48:29.28ID:vz/y246w
トーマス・ファイ
彼はマンハイム音楽大学で指揮とピアノを学ぶ。
その後、ザルツブルク・モーツァルテウム大学にてアーノンクールにバロック音楽、
シュレシュヴィヒ・ホルシュタイン音楽祭 にてバーンスタインの指揮のクラスを受講。

ファイはアーノンクールチルドレンの一人だよね

530名無しの笛の踊り2017/08/10(木) 18:11:07.15ID:FhYhkMW2
ライブ演奏とはいえチルドレンではないであろうラッセルデーヴィスにも影響を与えてるのだから
アーノンクールは目がとび出てるだけじゃなかった。

531名無しの笛の踊り2017/08/12(土) 00:40:07.05ID:Jrnmox7J
トーマス・ファイって再起不能になったんだっけか

532名無しの笛の踊り2017/08/12(土) 13:41:35.65ID:QVjtmLOj
Q.
ファイさんは、もう指揮できないのでしょうか?
日本では情報があまりに届かないのでお尋ねした次第です。
お分かりになる範囲でお教えいただければ幸いです。

A.
トーマス・ファイは、2年半ほど前の階段での大怪我の後遺症で現在もまだ療養中でして、我々も彼が今後復帰できるの残念ながらわからない状態です。
ハイドン交響曲全集の残りが約3分の1程ありますが、小編成の曲ばかりなので現在のところ指揮者無しでの録音が少しづつ進行中です。

533名無しの笛の踊り2017/08/12(土) 13:52:42.23ID:QVjtmLOj
一番新しいのがこれだったな

http://img.hmv.co.jp/image/jacket/800/75/2/1/730.jpg

Disc1
● 交響曲第6番ニ長調 Hob.I:6『朝』
● 交響曲第7番ハ長調 Hob.I:7『昼』
● 交響曲第8番ト長調 Hob.I:8『晩』
ハイデルベルク交響楽団
トーマス・ファイ(指揮)
録音時期:2014年3月

Disc2
● 交響曲第35番変ロ長調 Hob.I:35
● 交響曲第46番ロ長調 Hob.I:46
● 交響曲第51番変ロ長調 Hob.I:51
ハイデルベルク交響楽団
ベンジャミン・シュピルナー(コンサート・マスター)
録音時期:2016年6月

534名無しの笛の踊り2017/08/12(土) 18:36:18.01ID:DQtPkKpl
ザロモンセットの録音は残すところ101「時計」のみだっただけに
全集録音が終わる頃には復帰して〆に101だけでも録音できたらいいのに
このシリーズ録音は今となっては珍しく
残響の少ないハイドン交響曲にふさわしい音づくりなのです。

535名無しの笛の踊り2017/08/25(金) 02:20:11.79ID:Yjts2OsJ
家の中で転倒したんでしょ
声優の故塩沢兼人みたいだな

536名無しの笛の踊り2017/08/26(土) 15:26:12.33ID:KuRYdCtr
家の中だって何処だって
打ちどころ悪けりゃ死ぬる
赤ちゃんや幼児はすぐ泣けば平気だけど。

537名無しの笛の踊り2017/08/26(土) 17:28:50.18ID:rIesw3JW
オレもそうやって死にたい
直ぐに

538名無しの笛の踊り2017/08/26(土) 18:53:17.59ID:KuRYdCtr
ィ`

539名無しの笛の踊り2017/09/09(土) 14:22:08.27ID:vITO4Wpi
プラハ室内管弦楽団の指揮者なしのザロモン交響曲集が意外によかった

540名無しの笛の踊り2017/09/11(月) 23:21:20.32ID:VH9L/FB1
https://www.youtube.com/watch?v=DzxM3Je93IQ
これTVの録画だと思うけど
えらくティンパニがよく録れていて小気味よい。
Vnが両翼じゃないのが残念だけど、
下手なセッション録音よりいい音のハイドンだ。

541名無しの笛の踊り2017/09/11(月) 23:41:42.85ID:VH9L/FB1
失礼
Sinfonica deGalicia の自主チャンネルだった

542名無しの笛の踊り2017/10/07(土) 15:20:04.14ID:L7DWhP9O
ティンパニはじめ各楽器がここまでクリヤーに録音できている例は
セッション録音とてそうそうない。
比較的分離が良いファイ盤でもここまで満足いく音ではない。
まさに「奇跡」の録音である。
95点。マイナス5点はホルンと木管がやや弱い。
今後このくらい明るい音のハイドン録音が続々出るならばハイドンも
もっと人気が出るに違いない・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=DzxM3Je93IQ

543名無しの笛の踊り2017/10/08(日) 01:26:50.65ID:2yMpgi9l
マイナス5点はホルンの音がやや弱く、Vnが両翼配置でない に訂正…

544名無しの笛の踊り2017/11/05(日) 16:56:46.25ID:AvyEAIPE
ザ口モソ

545名無しの笛の踊り2017/11/08(水) 01:06:05.75ID:Hd7D1wvL
 聴く曲がほとんどハイドンになって20年近く、それぞれ、聴く演奏が好みの二三種類に限定されて来たので、この辺りで、少し多様な演奏を聴き直してみようと、去年辺りから、持っているCDを中心に聴き比べを始めてみた。
 ハイドンを聴く時間はカルテットが一番多いが、やはり交響曲の魅力は強く、交響曲は、疾風怒濤期もパリ交響曲の前後にも好きな曲は多くあるが、ザロモンセット(なかでも後期)にさらに強力に引かれてしまい、他の曲になかなか行かない。
 聴き比べも、第二次ザロモンから始めて第一次にと進んだが、この間、第一次の方は、どうしても、94番を含めて、第二次よりなんとなく軽く見て、あまり聴かずに来た。。
 ところが、94番をいろいろな指揮者で聴いてみて、こんな多彩な表情をもつ面白い曲だったのかと驚き、その面白さにとりつかれてしまった。ハイドンを聴いてきたと言いながら、今更ながらですが(笑)。

546名無しの笛の踊り2017/11/08(水) 01:08:31.30ID:Hd7D1wvL
 その本筋ではないが、ブリュッヘンの94番も初めて聴いて驚いた。これをかけたとき、「あれっ、ベト5をかけたっけ」と思うほどの「驚愕」。
 たしかに、94番は、穏和な面とともに打楽器が多く入っている不思議なところがあるが、それを一方に押し進めると、こうした演奏になるという好例を示してくれたと言えるかも知れない。
 この演奏自体は、味わいがあるかどうかはともかく、しかし、これを聴いて、こうしたブリュッヘン演奏の「本家」のようにも思えるベト5そのものを聴きたくなった。確か、はるか昔、
ブリュッヘンのベト交響曲演奏が話題になったと耳にしたような記憶がある。ハイドンでこれだけだから、ベト5はどんなに凄まじいのか、それとも、意外にも……なのか。
 それで、ブリュッヘンのベト5をとりよせて、何十年ぶりかにこの曲を聴いてみた。

547名無しの笛の踊り2017/11/08(水) 01:09:43.29ID:Hd7D1wvL
 聴いてみると、「それとも」の方だった。ベト5の他の演奏を聴いていないので比較できないが、抑制も利いた良い演奏なのではないかとは思った。
 それはともかく、久々にベトの交響曲を聴いて、ハイドン交響曲との比較に興味が引かれた。
 響きはずいぶん似たものに感じる。ベトの名作の一つ、5番が聴いていて心地よくないはずもない。
 しかし、特に感じたのは、ハイドンは主題を展開しながら表現するが、ベトは主題で表現してしまうというところだった。5番は特に、それが強く出ているのだろうが、ベト交響曲は、全体に、
こうした傾向があったように思う(長らく聴いていないので、他は昔の印象だが)。
 ハイドンは、多くは、一見単純で短い主題が、経過や展開部で次第に巧みに展開され、曲が構成されて行く。こうした曲は、何度聴いても飽きず、わくわく感がある。
 それに対して、ベトは、第5では、第一、第四楽章が顕著だが、主題で表現しきっているため、後が続かない。これでもか、これでもか、という感じになってしまい、聴いているのが少々つらくさえなる。
 ハイドン交響曲が、ベトの一歩手前まで来た、などと評論家が言うことが定番になっていたようにも思うが、その内容からすると、到底、そのようには感じられない。

548名無しの笛の踊り2017/11/08(水) 01:13:17.78ID:Hd7D1wvL
 芸術には、抑制や省略が、なんらかの本質的な一要素のように感じるのだが、ハイドンの方が、こうした面も含めて上を言っていると感じられる。
 ザロモンセットは、一見、同じような外見の中で、その内容を多彩に展開していることで、かえって、その多彩さに感動させられる。それに比べると、ベトは、その外見(絵で言えば「額縁」?)まで含めて、
必死に多様化を図り、背伸びしてハイドンを超えようとしていたように見える。第九など、とにかく名曲を書かなければ、という必死さがびりびり伝わってくる(それ自体、悪いことではないが)。
それに比べて、ハイドンの作曲も、神経を張りめぐらせていることを感じるが、しかし、また深い余裕も感じられる。
 交響曲ではこのように感じるが、ベトは、ピアノ曲ではハイドンよりもより進んだものを残しているとは思う(交響曲は似ているが、それでも、ハイドンは弦、ベトは打楽器的なピアニズムが背後にあるように感じる)。
 ブリュッヘンのおかげで、久々に面白い体験をした。
 長文失礼。
 ハイドンとベートーベン、みなさんは、どのように聴いていますか。

549名無しの笛の踊り2017/11/08(水) 01:46:15.38ID:Hd7D1wvL
545〜548です。
かなり久々の投稿でなれずに上げてしまった。
もうしわけないm(..)m

550名無しの笛の踊り2017/11/09(木) 00:29:11.66ID:+IjowxPo
ベト第九は最後ストレートに声に出して問いの答えを出しちゃうじゃない
だんだん耳が聞こえなくなっていくというハンディを抜きにしても
白黒はっきりさせたい命を賭して作曲していたように感じる。

ハイドンの場合、中には執務的な作曲家でね…という答えが
聞こえてくるような演奏も少なくないわけだが、さにあらず
彼は浮浪児同然の作曲家生活を始めることになり
ヨーロッパの冬は寒く凍死しなかったそのバイタリティが
彼の曲には秘められている。

551名無しの笛の踊り2017/11/09(木) 06:49:21.50ID:PN370hq6
ウィーン・フィルのザロモンセットが聴きたい
誰か録音する勇者いないかね

552名無しの笛の踊り2017/11/11(土) 15:24:56.06ID:WIf9AAC5
>>551
セットにはほど遠いが
プレヴィン96,102,104(Philips)、バーンスタイン94(DG)
がウィーンフィルによるデジタル録音のザロモンナンバー。
メジャーレーベルによるクラシックのセッション録音が縮小されて以来
オーケストラが自主レーベルでも企画しなければ
新しい録音にはお目にかかれないのではないか?

553名無しの笛の踊り2017/11/11(土) 17:28:17.84ID:u0gFz6ym
自主制作の三枚組が出てるよ
ロンドンセットはベームがないし、
クリップス、モントゥー、フルベンの単発、あとカラヤンもあるよね

554名無しの笛の踊り2017/11/18(土) 01:55:28.85ID:5iABNlVK
ウィーンフィルのハイドンというと、自分にとっては、モントゥーの94、101と
クリップスの99、94がなにより強烈に思い浮かぶ。
551さんは、だれに指揮してもらいたいと思っているのだろう。

555名無しの笛の踊り2017/11/19(日) 00:28:11.55ID:oh67rvQy
ショルティですかね
もう亡くなってるけど

556名無しの笛の踊り2017/11/19(日) 12:20:11.48ID:cIYc+vnN
ロンドンフィルではなくウィーンフィルでやってほしかった
ということか

557名無しの笛の踊り2017/11/25(土) 14:54:39.11ID:NGr+D2S5
>>553
自主制作の三枚組っていうとこれか
http://img.hmv.co.jp/image/jacket/190/37/5/8/918.jpg
アーノンクールが93番と103番「太鼓連打」
ブーレーズが104番「ロンドン」
ヴェルザー=メストが98番と26番「ラメンタチオーネ」
メータが22番「哲学者」、ドホナーニが12番
という内容だったね


あとミュンヒンガーに96、100、104があったね
https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/518lTLUHXkL._SY400_.jpg

558名無しの笛の踊り2017/11/26(日) 15:29:23.00ID:WbTfmMQC
フェイのザロモン交が4枚組CDで出たけど
買った人いるかな

559名無しの笛の踊り2017/12/13(水) 19:11:35.41ID:be7H3dHF
デュトワがN響で85番振ってるけど、
ザロモン交響曲はレパートリーじゃないのかな

560名無しの笛の踊り2017/12/14(木) 03:54:53.67ID:UC7iSW83
そういやモントリオールシンフォニエッタとのパリ交響曲全曲録音はあるけどザロモン交響曲の録音は無いな

561名無しの笛の踊り2018/01/06(土) 14:07:55.02ID:OmDbYGcT
デッカには先にショルティ・ロンドンフィルのデジタル録音があったし
指揮者を変えてまで再録音されないてのが20世紀における
ハイドンのシンフォニー集でしたから。

562名無しの笛の踊り2018/01/11(木) 12:36:20.80ID:qJLC+yD+
DGにはヨッフムの後にカラヤンあったけどカラヤンは特別扱いだからな〜

563名無しの笛の踊り2018/01/20(土) 14:05:09.20ID:o61x9uTg
フェイの「ザロモン」交4枚組セット
やはり「時計」のみコンマスの指揮による録音だ
復帰は絶望的なのか
これとノリントン&チューリヒの「パリ」交集で
旧世代の演奏解釈録音からなんとか脱却できる
昔気質の指揮者はどうしても第二楽章やメヌエット楽章を
のどかにまったりやりたがるが
ちゃきチャキっとしたハイドン音楽には相応しくないんだな

564名無しの笛の踊り2018/02/04(日) 03:15:09.57ID:cj73Nt1a
ビーチャムのハイドンは何でだめなの?
時々聴くよ

565名無しの笛の踊り2018/02/04(日) 15:40:52.03ID:7nUMt1n3
俺もビーチャムのハイドンは好きだよ。パパハイドンというかムーミンパパというか大らかさがいい。(^O^)

566名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 16:06:03.50ID:GP8duHNE
大らかなんていうと聞こえがいいけど
デブをふくよかと呼ぶようなものか
物は言いようだよな(^O^)
ハイドンの場合、第二楽章がいつも緩徐楽章とは限らない
どちらかというと、なんかネタというかバラエティに富む

567名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 17:36:57.28ID:ObiqnO3F
ネタというかバラエティ、つまりは機知に富むということだよな。物は言いようだろ。
93番の第二楽章コーダのファゴット一発。思わず吹いた。当時の貴婦人なんか、嫌ねぇ、なんて言いながら聴いたんだろうか?(^O^)

568名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 18:15:23.05ID:GP8duHNE
おまいいつもそのファゴット一発ネタばかりだな(^O^)
ザロモンスレだから仕方ないっちゃ仕方ないけど
「くま」あたりからやり出す
華々しくフィナーレ!と思ったら
また弱音ではじまるというイタズラ終止形は聴衆の拍手喝さいを
煽るものだけど、実際FMで放送されたホグウッドのライブで
聴衆は見事に騙されて拍手喝采していた。

569名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 18:25:07.28ID:GP8duHNE
あとV字だっけ の
静かな第二楽章でとつぜんラッパとティンパニが
大音量で鳴らしかますとか
非常識だよな(^O^)

570名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 18:45:05.27ID:GP8duHNE
いっぽう悪ふざけた手紙が残されてるモツなどは
血統のいい、それこそ常識的な曲を書き
「音楽の冗談」を書けばただ村の楽士を馬鹿にするだけの曲で
音楽的なユーモアはそこにない(^O^)

571名無しの笛の踊り2018/02/10(土) 19:16:52.44ID:ObiqnO3F
>>568
いやぁ、あれで笑わない奴はいるんだろうか?初めて93番をカンテッリのライブ(CD)で聴いた時はしばらく笑いが収まらなかった。ハイドンの交響曲にのめりこんだはそれがきっかけ。(^O^)

572名無しの笛の踊り2018/02/11(日) 12:30:56.17ID:9TQE6pyl
>>570
ハイドンの60番はモーツァルトの音楽の冗談と非常に似ていると思うよ
あれはちょっと素人作曲家を馬鹿にしてる面を否定できない
初演以来大受けだったがハイドン自身は再演を嫌がったと言う

573名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 16:10:38.30ID:b5ttJqAB
60番は「うつけもん」というジャン=フランソワ・ルニャールの戯曲による
劇付随音楽を交響曲に編んだもののようで
当時の劇付随音楽はこんにちのサウンドトラックみたいなもので
使い捨てとされ、そのほとんどは消失している。
「火事」なども交響曲に編まれてその存在をうかがい知る

574名無しの笛の踊り2018/02/12(月) 20:52:05.10ID:wQvk0hpK
成立経緯を考慮するとマイナスイメージにしかならないがこれを外しても交響曲「うかつ者」「火事」は傑作だと思うな

575名無しの笛の踊り2018/02/17(土) 02:29:41.31ID:38hHyUkm
眉間に皺寄せて指揮したり
眉間に皺寄せて聴き入る音楽ではない
コープマンのようにニコニコしながら指揮したり
面白おかしく聴こうよ

576名無しの笛の踊り2018/02/18(日) 23:11:53.98ID:imCU96kn

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