神功皇后とは一体なんだったのか [転載禁止]©2ch.net

1日本@名無史さん2015/01/11(日) 09:56:17.25
神功皇后の非実在性の否定は戦後タブーとされた様に見える
朝鮮半島が倭人の女性、しかも妊婦によって征服されたなど日教組自虐史観においてはあってはならない事なのだろう

334日本@名無史さん2018/03/03(土) 11:43:51.87
神戸・垂水の五色塚古墳は4世紀後半。
それまで大きな墳墓のなかった神戸に突然大墳墓ができる。
凱旋する神功皇后軍を迎え撃とうとしたカゴ坂皇子の墓で間違いないであろう。

やはり神功皇后は実在した。

335日本@名無史さん2018/03/03(土) 15:20:00.22
帯をタラシと読むのは
同じく日本書紀の中で韓訓として付される帯山城(シトロモロノサシ)のシトロ(帯は中期朝鮮語でstyi、現代朝鮮語でtti)に少し似ている
tara-siとsi-toro
まさかな

336日本@名無史さん2018/03/19(月) 02:32:26.00
息長帯比売は新羅の天日槍アメノヒボコの子孫ではなかったのか?

337日本@名無史さん2018/03/19(月) 08:43:46.35
「古事記原文」
爾以其御杖、衝立新羅國主之門、卽以墨江大?之荒御魂、爲國守?而祭鎭、還渡也

(神功皇后が屈服した新羅王の門に住之江大神を祀って帰った)

これ事実。

・南解次次雄(ナンカイジジユウ)=ナカツツノオ(中筒之男)

この新羅2代目王・南解次次雄が娘婿にしたのが新羅4代目王・昔脱解

・昔脱解(韓国語でソクタレ、ソコタレ)=ソコツツノオ(底筒之男)


中筒之男から底筒之男へ、住吉大神の見事なリレーw

338日本@名無史さん2018/03/19(月) 08:57:47.69
>>289
>神功皇后が武内宿禰と不倫したのは有名だったらしい。
>仲哀が亡くなってから応神が生まれるまでの日数に記紀がこだわっている。
>石を重しにして産まれるのを遅らせたという伝承もある。

記紀はとある理由で応神天皇の時代をグーーンと古く引き伸ばしてる。
そしてそれ以前の天皇も百歳を超える。
そうすると人間が十月十日で生れる事と合わなくなる。
だから応神が生まれるまでの日数に記紀がこだわっている。
そして住吉神社のように「皇后はんはうちの神様とエヘヘ…」などという馬鹿もでてきた。

そのグーーンと古く引き伸ばした理由は、神武と卑弥呼の時代が合うからだ。
さらに帥升とスサノオの時代が合う事になる。
日本の歴史がスサノオ(帥升)という神の土下座から始まることになる。
プライドとしてそれを隠し国史編纂したのだ。

339日本@名無史さん2018/03/19(月) 09:53:29.21
>>296
>高天ヶ原は任那だよ
>対馬には聖地である痕跡がない

高天ヶ原は葛城だ。
金剛山(高天山)の中腹、今も御所市高天という地名を残す。
高鴨神社という日本最古の神社があり、その御神域は径百余歩。
祭神は古事記で最高神「迦毛大御神」
別名はアジスキタカヒコネ、剣をもち暴れている。
すなわちスサノオ。
対で祀られてるシタテルヒメはアマテラスの原型だ。

帥升=スサノオが連れた160人の生口は、
高天原の麓、黄泉の国から連れていかれた。
20世紀初頭、その場所は部落解放運動の聖地となる。

340日本@名無史さん2018/03/19(月) 12:16:33.63
ヤマタノオロチは、元々は丹後半島だろう。
王が殺されて、一族が畿内で逃げ延びた。
その後一部伊吹山辺りに移った可能性がある。
伊吹山、ヤマタノオロチの神霊が住むと言われているな。

ヤマタノオロチ族と風宮の神との関係が気になるな。

級長津彦命
級長戸辺命
しなは息が長いという意味。
息が長い、吹子、鉄と関係あるかもしれない。

丹後半島に遅れて、畿内淡路島や池上曽根、彦根で鉄工房が始まるからな。

伊吹山、和歌では一途な想いの代名詞。

畿内に逃げ延びたヤマタノオロチ族は、助けてくれた勢力に恩義を感じていたのかもな。

伊吹山の神は、大和朝廷と最後の最後まで戦い抜いている。

341日本@名無史さん2018/03/19(月) 18:38:19.40
>>338
>そのグーーンと古く引き伸ばした理由は、神武と卑弥呼の時代が合うからだ。

違うな。
神功皇后を卑弥呼の時代に合わせるために伸ばしたんだ。
伸ばされなかった場合、神武と卑弥呼は近い年代となる。

342日本@名無史さん2018/03/20(火) 13:12:34.12
>>334
西求女塚古墳、乙女塚古墳等があるけどな。

343日本@名無史さん2018/03/20(火) 15:38:15.12
【邪馬台国の終焉】

八咫の鏡を持つ卑弥呼の後継者の一人であり、筑紫の梟帥の称号を持つ神橿日姫(神夏磯姫)の時、外部勢力である景行天皇とともに耳垂などかつての邪馬台国の官を粛清している。
景行天皇の孫の仲哀天皇が息長帯姫(神功皇后)とともに神橿日姫ゆかりの筑紫橿日宮に入るとき、
伊都高祖宮と筑紫岡田宮のそれぞれの王(五十迹手、熊鰐)が出迎えているが、仲哀天皇は筑紫橿日宮で急死してしまう。
景行は神橿日姫と共闘していたが、息長帯姫は筑紫を支配していた羽白熊鷲や、神橿日姫の末裔とされる田油津姫を殺し、武内宿禰とともに筑紫の全権を掌握し、朝鮮半島に出兵する。

倒された側の耳垂や田油津姫はいずれも正史では土蜘蛛と称されており、勝てば官軍、負ければ賊軍のような状態であったと考えられる。
田油津姫の宮は銅を産出する香春岳の麓の香春宮であったが、決戦の地に筑後山門を選んだのは、そこが本貫地であり、自身が邪馬台国の女王であるという意識があったかもしれない。
羽白熊鷲の名は息長帯姫側の熊鰐と同類の名前であり、筑紫の王家の一員であったろう。
田油津姫も八咫の鏡を保有していた神橿日姫の末裔と伝えられており、筑後〜筑豊の女王であったと考えられる。
つまり息長帯姫の土蜘蛛征伐は筑紫倭国すなわち邪馬台国の末裔による内紛に他ならない。
その中でも、筑後・筑豊・肥前に拠点を持つ肥国邪馬台国の女王の系譜は、卑弥呼、壹與に続く神橿日姫、田油津姫までで終わりとなる。

仲哀の急死は息長帯姫と武内宿禰による暗殺であり、その夜に息長帯姫と住吉の神(武内宿禰)の間に密事があったと伝えられている。
息長帯姫は、仲哀の本来の皇后(大中津姫、仲哀と同じ景行の孫で息長帯姫より高貴な身分)の皇子二人も殺害し、仲哀の血筋を根絶やしにして、武内宿禰との間の子である応神を天皇にする。
天皇の諡号の中に神の文字が入っているのは、王朝の始祖神を表しているという説がある。神武、崇神、応神がそれであり、応神天皇が現在の天皇家の始祖となる。
その宗廟である宇佐神宮は八幡信仰と結びつき、後世の天皇家から伊勢神宮以上の崇敬を集め、政治的権威も強かった(宇佐神託事件など)。

344日本@名無史さん2018/03/20(火) 16:54:20.00
>>309
無関係の根拠は?

継体が下克上か侵略で王位を乗っ取ったなら、激しい争いが起きているはずだ。
だけど、そんな形跡は全くない。しかも、大伴金村他重臣もそのままだ。

・争いも何もなく、どこの馬の骨か不明なやつがいきなり王になって一族を詐称した
・王の一族から後継者を選んだ

どっちが「怪しい」かな。

345日本@名無史さん2018/03/20(火) 20:17:13.86
すごく遠い親戚を引っ張ってきて天皇にしたと、記紀に素直に書いてあるだろ。

それより、本当に断絶していそうなのは応神だろ。

346日本@名無史さん2018/03/20(火) 21:39:35.86
畿内説を追い詰め過ぎたのかな。。。
犯罪者キナイコシの、スレッドを荒らすやり方が、ますます悪質になってきているよ、、、

347日本@名無史さん2018/03/20(火) 21:48:44.45
既知害必死だな

348日本@名無史さん2018/03/20(火) 22:07:37.76
大国主とスクナヒコナが国造りを完成させた国、芦原中津國。
応神が生まれて喜ぶのは、スクナヒコナだからな。
芦原中津國は何処を指していたかだな。

壬申の乱で負けた難波は奈良時代は寂れていた。
弥生時代、古代の難波はどういう場所だったのか?
下の長唄は、なにわの地が芦原中津國や食国と認識されていたのが分かる。

聖武天皇の難波行幸に従駕した笠朝臣金村(かさのあそみかなむら)の詠んだ一首

押(お)し照(て)る 難波の国は 葦垣(あしかき)の 
古(ふ)りにし郷(さと)と 人皆の 
思(おも)ひ息(やす)みて つれも無く ありし間(あひだ)に積麻(うみを)なす 
長柄(ながら)の宮に 真木柱(まきばしら) 太高(ふとたか)敷きて 食国(をすくに)を 治めたまへば 沖つ鳥 
味経(あぢふ)の原に もののふの 八十伴(やそとも)の緒(を)は 廬(いほり)して 都(みやこ)なしたり 旅にはあれども

349日本@名無史さん2018/03/20(火) 22:11:10.27
神功皇后が三韓征伐に出立した謂れの残る和泉。
息長氏と関係がありそうな伊吹山〜敦賀。

スクナヒコナと関係があると思われるなにわ。

この辺が神功皇后、応神に何か関係ありそうだな。

350日本@名無史さん2018/03/21(水) 18:15:13.14
この人が祀られた神社がある

351日本@名無史さん2018/03/21(水) 19:05:47.30
>>342
それらは邪馬台国の隣にあった躬臣国の跡地
躬臣は意訳で本当はヲトモと読んで、これが大王の臣下という意味を持つ
大宝律令以降は雄伴郡として名を残し、その隣に菟原郡があった
菟原はウナヒと読みヲトモの女性形、すなわちウネメ(采女)の類語、女酋長を意味する

352日本@名無史さん2018/03/29(木) 22:36:32.07
◎ここまでわかった日本書紀◎

2世紀末
倭国大乱と卑弥呼の即位

吉備・畿内同盟(百済、任那系)
考古学的証拠:墓、土器、特殊器台
文献的証拠:吉備に拠点を持つ孝霊天皇の娘モモソ姫が畿内の王大物主と政略結婚→大物主が死にモモソ姫が女王に

vs

山陰・北陸同盟(高句麗、新羅系)
考古学証拠:四隅突出墓の分布
文献的証拠:(3世紀後半だが)崇神代の記述 イツツヒコ「我の他に王はなし」


3世紀後半
台与の治世

吉備・畿内同盟
魏が滅び権威のバックを失い同盟が乱れ、崇神は大王位を失う
崇神、娘を宇佐の大王アマテラスの元に嫁入りさせる(トヨスキイリ姫=豊国の城に入った姫)
もう一人の娘を越の王大国魂に嫁入りさせようとするが失敗(ヌナキイリ姫=ヌナ川(越国のヒスイを産出する川)の城に入った姫)
(当然目的は山陰・北陸同盟の分断のため)
宇佐の大王アマテラスが死に嫁のトヨスキイリ姫が女王に

353日本@名無史さん2018/03/29(木) 22:36:50.39
4世紀前半
神功皇后の登場

畿内王権の王子、山陰・北陸同盟の分断のため丹波・但馬・近江・若狭湾地域を支配する息長氏の王女と政略結婚
→山陰・北陸同盟を攻める→大王イトテが降伏し勝利
→息長の王女、さらに山陰・北陸同盟のバックにいる新羅・高句麗を叩くことを計画
→博多湾の王者住吉氏の王と相談→北部九州の有力者宗形氏、阿曇氏も協力を約束
→畿内の王子だけが反対する→畿内の王子、暗殺される
→息長の王女をリーダーに新羅討伐隊出発→新羅討伐に成功し帰国
→息長の女王、自らの子供を連れて畿内入り「これは畿内の王子の子供だ!だから王位継承権はこの子にある!」
→在畿内勢力「父親が死んでるじゃないか!誰の子かわからないだろ!帰れ!」
→仕方なく河内に王朝を立てる

354日本@名無史さん2018/03/29(木) 22:37:35.61
女が王になるのは王である旦那が死んだとき、というのが古今東西の歴史のパターン

そして、日本書紀で「神」というのは「王」をぼかして書いた言葉であると見た

以上より卑弥呼、台与の正体と即位の流れは>>352のように筋道だてることができた

355日本@名無史さん2018/03/29(木) 22:38:04.89
そしてさらに同様のテーゼ「権力者である夫が死んだとき、嫁がリーダーとして事業を引き継ぐ」「『神』は王であり、『神憑り』説話も同盟国の王同士の相談である」をベースに神功皇后の生涯を>>353で書いた

356日本@名無史さん2018/03/30(金) 08:28:14.73
卑弥呼は夫がいないから、そのパターンではないよ。
あと、応神は河内ではなく九州倭国。

357日本@名無史さん2018/03/30(金) 09:17:46.12
>>356
間違い
魏の使者が来たときに夫はいなかったというだけ
「生涯夫がいなかった」とは魏志倭人伝のどこにも書いてない

358日本@名無史さん2018/03/30(金) 10:35:49.52
結婚歴がないのは確認済みだし、次に使者が来たときは死んでるからね

359日本@名無史さん2018/03/30(金) 10:37:07.73
>>358
いや確認してないよ
子供がいなかっただけ
日本書紀でもモモソ姫には子供はいないから合致してる

360日本@名無史さん2018/03/30(金) 10:37:58.96
旦那がジジイすぎて子供できなかったんだろうな
そのおかげで旦那がすぐ死んで、嫁である卑弥呼(モモソ姫)は長期政権になった

361日本@名無史さん2018/03/30(金) 11:31:52.57
百襲姫なんて長生きしていないだろ。
嘘つくな。

362日本@名無史さん2018/03/30(金) 11:45:26.74
百襲姫しかいないじゃん。

鬼道を使って人心を惑わす王族って。

百襲姫は神懸かって、つまりトランス状態になって、ご神託する霊能者だし。

363日本@名無史さん2018/03/30(金) 11:49:21.65
>>359
「年已長大、無夫壻」
確認済み

364日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:07:59.41
>>363
「生涯いなかった」とは書いてないな

365日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:14:25.93
百襲姫は皇族が産んだ最高の霊能者であり、超能力者だったと思うぞ。

百襲姫は予知能力者で、未来の事が全て見えていたとの事。

これからの日本と中国の未来も、邪馬台国と狗奴国の未来も、
自分がいずれ日本の歴史から邪魔になる存在になる未来も、
日本の歴史から抹殺される未来も全て見えていた。

全ては未来が見えていた上での行動なのだ。

日本は百襲天皇が作ったのだ。 

366日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:31:56.27
>>365
巫女的な認識しかできないと間違えるよ
鬼道ってのはマキャベリズムのことかもしれない

367日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:36:54.84
>>359
巫女は神の妻だから未婚なんだろ
卑弥呼は三輪山の神の妻
神は妻の卑弥呼を通して愚民どもにありがたい声を届ける
百襲媛も夫は三輪山の神

368日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:48:33.33
>>367
神は王の言い換え

王に嫁入り→王が死亡→嫁が女王として即位

こういうパターンは古今東西でよくあるパターン

369日本@名無史さん2018/03/30(金) 12:56:25.45

370日本@名無史さん2018/03/30(金) 13:01:21.76
>>362
神功皇后はじめ、神がかりはこの時代の女性首長は皆している。

371日本@名無史さん2018/03/30(金) 13:02:56.02
>>367
三輪山の神に嫁いだ女性は子供を産んでいるから、畿内は当てはまらない。
未婚の女性首長は九州の文化。
後に伊勢などに伝わった。

372日本@名無史さん2018/03/30(金) 13:03:17.97
>>370
で、その証拠は?

373日本@名無史さん2018/03/30(金) 13:16:37.45
>>367
何言ってるんだ
処女は天皇になれないからって一回だけやって処女喪失した女皇いただろが

374日本@名無史さん2018/03/30(金) 21:53:03.15
風宮の神、ヤマタノオロチ、息長氏。伊吹山〜若狭。日本書紀にある伊吹山の荒ぶる神。

皇室の守り神、坐摩神、井戸の神。白鷺。

クナトの神、素クナ彦名。

神功皇后が三韓征伐に出立した和泉。

神功皇后〜応神にこの辺りの勢力が関係しそうだな。

375日本@名無史さん2018/04/01(日) 15:19:19.40
>>367
日本神話は神の妻が子供を産んでるけどなw

376日本@名無史さん2018/04/01(日) 15:21:40.82
>>352
その時代には百済も新羅も存在してないけどな

377日本@名無史さん2018/04/01(日) 15:35:25.58
そろそろ頭の病院に行け、
いつまで負け惜しみのような事を言ってるんだ?

奴隷なら奴隷(倭人=日本?)らしくしろ!
と言ってる人もいたでしょ

378日本@名無史さん2018/04/01(日) 15:38:53.65
数年前の陰謀スレだったかな、
予言スレだったかな


また原爆でも落とされるのか?
二度も三度も・・・何度も何度もやられるのか?
これだから日本人はバカなんだよ


このような書き込みがなかった?

379日本@名無史さん2018/04/01(日) 18:58:39.02
射精エベンキが突然涌いた
なんで?

380日本@名無史さん2018/04/01(日) 19:00:35.74
お前は、どこの人間なんだ、
テレビなどは観ていないのか?

バカにされているぞ、サルやら何やらと

381日本@名無史さん2018/04/01(日) 19:02:18.46
『倭猿』

これは日本の作品ではないけど、
映画などw

382日本@名無史さん2018/04/01(日) 19:04:31.68
それとバイオハザードというのも日本の作品?

383日本@名無史さん2018/04/24(火) 19:18:45.78
>>373
処女は天皇になれないから飯豊天皇は処女喪失したわけじゃないだろう
女は結婚してこそ、男とのセックスこそ女の幸せ、だというから一度経験してみたが
思ったほど良くなかった
これなら私は生涯男なんていらないわ、と思って生涯未婚を貫いた
女帝になるなら皇女の生まれで未婚か天皇の妻であることは必須だったが
処女は天皇になれないわけじゃない(元正天皇はたぶん処女、孝謙天皇も即位時点では処女)

384日本@名無史さん2018/05/08(火) 19:43:48.95
【アミシャーブ】 ユダヤが天皇をお持ち帰りする日
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/history/1525678455/l50

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