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1日本@名無史さん2017/05/16(火) 21:40:26.35
発見した人のスレあるから詳しい人鑑定よろしくです。

2日本@名無史さん2017/05/25(木) 12:06:21.84
出雲国風土記引用の棟札見つかる05月25日 10時30分nhk
奈良時代に書かれた「出雲国風土記」を引用したと見られる戦国時代の棟札が、出雲市の神社で見つかりました。
棟札は、出雲市文化財課が行った社殿建造物調査の一環で、出雲市斐川町の波迦神社から見つかりました。
出雲国風土記は、奈良時代の733年に編さんされましたが、原本は残っておらず、島根県には1634年に出雲市の日御碕神社に寄贈されました。
今回見つかった25枚の棟札のうち、最も古い戦国時代の1551年の棟札の裏面には、「この社の峯に天下降り坐して」などと、出雲国風土記の一節を引用したと読み取れる文章が書かれています。
また、江戸時代の1604年の棟札にも同様の記載があり、棟札を作成した神社の宮司が、出雲国風土記の写本を見て書いた可能性を示しているということです。
調査を行った出雲市文化財課の高橋周専門研究員は、「中世のころにすでに出雲国風土記の写本が出雲にあった可能性を示す資料として貴重だ」と話しています。
棟札は、出雲市の出雲弥生の森博物館で今月31日から来月5日まで、一般公開されます。

3日本@名無史さん2017/05/29(月) 17:09:05.98
頭形兜を集めた展示会05月29日 12時25分nhk
軽くて実戦向きのかぶととして戦国時代を中心に大量に生産された「頭形兜」を紹介する展示会が南国市で開かれています。
「頭形兜」は、ヘルメットのように頭全体を覆う形が特徴で、鉄板の枚数が少なく安価で大量生産が出来たため、戦国時代を中心に大量に生産されました。
南国市の県立歴史民俗資料館で開かれている展示会では、全国各地から集められた10点の「頭形兜」が紹介されています。
このうち、「鉄地朱漆塗五枚張頭形兜」は、朱色に塗られた兜に鉄砲などから顔を守る「面頬」と呼ばれる防具が付いているのが特徴です。
また、「鉄地黒漆塗頭形兜」は、「南無上行菩薩」と書かれた札が兜の後ろに付いていて、使用していた武士の信仰心がうかがえます。
県立歴史民俗資料館の野本亮学芸課長は「鉄砲が戦の勝敗を決する時代になって、実戦的なかぶとが求められるようになったが、その中でも、武士の個性やこだわりを感じることが出来るのでぜひ見に来てほしい」と話していました。
この展示会は8月13日まで開かれています。

4日本@名無史さん2018/01/30(火) 18:04:57.08
日本史より謎な金儲けできる方法とか
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