南北アメリカ大陸の先住民による逆襲の歴史

1世界@名無史さん2013/10/04(金) 09:52:38.330
南北アメリカ大陸が西欧に侵略される過程で、多くのインディアンや
インディオが命を落としていった。


しかし先住民の逆襲に遭い、命を落としたイギリスやスペイン、ポルトガル人は
いなかったのだろうか?西欧人入植者によって殺された先住民ばかりが目立つが、
先住民達によって殺された西欧人も少なからずいる筈だ。このスレでは、南北アメリカ
大陸の先住民が白人に対して起こした逆襲を語っていきましょう。

174世界@名無史さん2017/05/12(金) 17:48:35.280
でも、全員とは言わないが右翼や保守の一部には確実に弱肉強食の厨二病的・露悪的な残酷崇拝がいるんだよ

175世界@名無史さん2017/05/12(金) 22:04:18.570
マオリは人食い人種だから
あまり感情移入できない。
歴史的にみてもヨーロッパ人と接触して
先に手を出したのはマオリの方。

176世界@名無史さん2017/05/12(金) 23:29:31.050
ヒッピー系左翼の「自然に還れ・原始に還れ・反文明」みたいなの失敗したし
まさにマオリ戦士は実力で権利を勝ち取ったわけで

177世界@名無史さん2017/05/13(土) 00:38:09.050
縄文人が人食いなんだからDNAが近いマオリが人食いでもおかしくはない

178世界@名無史さん2017/05/13(土) 01:09:18.000
>>174
でもアジア主義ともあるいは軍国主義とさえもつながっていない
ナチズムについては誤解して過大評価している
経済的基盤も持たないただのネットの浮遊民でしかない

179世界@名無史さん2017/05/13(土) 01:21:54.740
マオリは白人とそんなに戦ったわけでもないし、べつに勝ったわけでもないよ
白人と対等だったように見えるのは、ポリネシアの広域的な相互移動・交易関係で
アボリジンとは比べ物にならない技術と組織力を持っていて、
辺境すぎてなかなか増えない白人より人口が多かったから
幾つもの部族社会に分かれて戦争を繰り返していて
そのために白人から銃を買ったりしていたのは、それだけの文明を持っていた証拠
その時点で人食いとか寝ぼけたこと言ってるバカはもう死ねよとしか
勝手に誤解して勝手に買いかぶって変な歪んだ崇拝までして、みっともない

180世界@名無史さん2017/05/13(土) 08:05:38.230
>>179は歴史を知らないだけ。
最初に出会ったオランダ人に喧嘩を売り、
最初に出会ったイギリス人とフランス人は
歓待するふりをしながら不意を襲って喰ってしまった。
それが現実のマオリ人。

181世界@名無史さん2017/05/13(土) 09:44:48.190
食った食わないで鬼の首を取ったみたいに人食い人種連呼とか悪意しかない
それが偏見だよ
食欲のために行われるカニバリズムなんて存在しない
非日常の戦いの怒りと興奮を沈めるための特別な行いだったと今はわかっている
日頃どれだけ平和に暮らしていたか、そこへの闖入がいかに驚きと脅威であったかを示している

182世界@名無史さん2017/05/13(土) 21:01:14.540
>>181は想像力が貧しいだけ。
実際にマオリ人に食われる段になれば
人食土人のど畜生め、と泣き喚くだろう。

183世界@名無史さん2017/05/13(土) 21:51:13.740
まったく野蛮人種には困ったものアル

184世界@名無史さん2017/05/14(日) 18:46:03.440
マオリ人vsヨーロッパ人の経緯調べるほど、「両方ともロクでもねえ」としか
まず、マオリの戦争好き・食人習慣は事実

19世紀初頭、マオリとヨーロッパ人の接触や交易が増えたが
新天地目指す船乗りは、札付き、逃亡者、一旗あげたいロクデナシ共で素行悪過ぎ
マオリ人が彼らを襲って食べ出した

結果、ニュージーランドは太平洋地域で最も危険な土地としてヨーロッパに知られた

185世界@名無史さん2017/05/14(日) 19:27:18.270
マオリ人が免疫もってない病原菌等をたずさえているであろう連中だもの
いってみればニンゲン生物兵器に等しい、後世から見れば殺されても文句は言えない立場さ
マオリにとっては食うと危ないと思うけどw

186世界@名無史さん2017/05/20(土) 08:02:17.520
マオリと最初に遭遇した西欧人はタスマンだが
彼は探検を命じられたサラリーマン。
クック船長の艦隊も軍の命令で探検調査を行って
いただけだし、
>>184が言う札付き、逃亡者、ロクデナシとは
いったい誰のこと?

187世界@名無史さん2017/05/21(日) 21:39:44.340
北米で最後に白人の支配に屈したのは
オレゴン州内陸部あたりか、カナダ内陸のバレンシールドあたり?

188世界@名無史さん2017/05/21(日) 22:07:32.590
エルズミア島とかw

189世界@名無史さん2017/06/02(金) 23:47:03.860
アメリカ・オーストラリアとも、もともと犯罪者の流刑地の面があったけど
移民の性格は

アメリカは・・・労働者、政治犯、イギリス国教会の迫害逃れた宗教団体らが多い
オーストラリア・・・犯罪者が多い(首相の先祖は下着ドロ)

文明的・軍事的に著しく劣るアボリジニは虐げられたが
マオリはモリオリ族を虐殺して食人するなど戦闘民族で、一目置かれ尊敬されてる

190世界@名無史さん2017/06/03(土) 00:05:26.860
どうりで一目置かれ尊敬されるわけアルネ

191世界@名無史さん2017/06/03(土) 01:18:31.210
オーストラリア入国審査にて

係員 パスポートを見せてください
観光客 ハイどうぞ
係員 犯罪歴はありますか?
観光客 やっぱり必要なんですか?

192世界@名無史さん2017/06/03(土) 15:29:32.750
>>185  19世紀あたりのニュージーランドは
各勢力ともヒャッハー!連中だらけの、「世界で最も危険な地域」 「太平洋の地獄の底」

人食い先住民、オーストラリア流刑地からの脱走囚、荒くれの船員・貿易商・・・

 マオリ族による初期の文化接触変容 溝口夫
https://kobe-c.repo.nii.ac.jp/
> イギリス船ボイド号(五百トン)が マオリ人により焼払われたという報道が伝った。
> ボ.イド号の乗組員は数名を除き殆んど全部殺され、
> 少くとも約七十名が食われてしまったのである。

ニュージーランドにおける多文化主義の変貌と現在 分断的多文化主義の形成と要因
http://www.waseda.jp/sem-muranolt01/SR/S2014/S2014-kudou.pdf

> マオリの一部族によって
> クックに続いた航海士たちが殺され食べられたことから状況は一.変する。
> イギリス国内では、世界でもっとも危険な地域だと伝えられ、
> ニュージーランド.は寄り付かれない地域となった(King, 2003, pp. 102-114)。
------------------

> 1830年までに約2,000人のヨーロッパ人がニュージーランドに居住するようになった。
> この中にはオーストラリア流刑地から脱走してきたものも多く含まれており、
> ニュージーランドの治安は大いに乱れた。
> 特にラッセルは「太平洋の地獄」とも称されるほどの荒れようだったという[12][14]。

http://www.newzealand.com/jp/feature/historic-russell/
> ベイ・オブ・アイランズのラッセルは、可愛らしい建物の並ぶ歴史ある町です。
> 19世紀当時は、「太平洋の地獄の底」とも言われたほど、
> 乗組員や捕鯨船員、貿易商人など、荒くれ者が往来する無法地帯でした

193世界@名無史さん2017/06/04(日) 12:05:24.260
人食い族にたびたび襲われる危険地帯なんて、ふつう堅気は目指さない
ニュージーランド
人食いマオリ vs 猟師・船乗り・脱獄囚・・・このイカレタ時代にようこそ、の世界があった

194世界@名無史さん2017/06/08(木) 01:07:16.610
英語版のウィキペディアに「ニュージーランドにおける虐殺の一覧」
という項目があるが、
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_massacres_in_New_Zealand
これを見ると、いやなんともはやニュージーランドの平和なことよ。

日本で同じようなリストを作ると、どう少なく見ても
この100倍は殺したり殺されたりしてるぞ。

195世界@名無史さん2017/06/08(木) 23:38:21.340
そのwikiに記載があるように、まるで不完全なリストだなー
そもそも
当時のNZの移民人口自体ごく僅かで、1830年でも全ヨーロッパ人2000ほど
犯罪抗争・殺人事件は別、頻繁な部族抗争も別枠、じゃあねえ

1830年代でも
「30年代、北島の港にはヨーロッパ船が同時に30隻も逗留する状態になり、
港には酒と売春が栄え、
マオリ人も酒のために、妻や娘に売春を強制するなど無法状態に陥った。

1835年ビーグル号で立ち寄ったチャールズ・ダーウィンも
ここのイギリス人は社会の屑だと書いている。」

ダーウィンに「社会のクズだ」と言い切られる連中、って凄いわ

196世界@名無史さん2017/06/09(金) 00:08:06.470
白人は劣性遺伝だからあっという間に駆逐されるw

197世界@名無史さん2017/06/09(金) 13:54:37.160
そうに違いないウヨ、世界最高民族とは違う

198世界@名無史さん2017/06/10(土) 00:49:28.440
ニュージーランドのマオリは部族間での戦争と大量虐殺が凄い

> 遠距離襲撃をかけ、奴隷獲得と名誉の面でライバルとなる部族を殲滅させたのだ。
>  こうした遠距離襲撃を可能にした点で、ヨーロッパのマスケット銃と
> 少なくとも同程度には重要だったのが、ヨーロッパ渡来のジャガイモだ(もとは南米産)。
http://cruel.org/diamond/whoarethejapanese.html

> 名前はどうあれ、マスケット/ジャガイモ戦争はきわめて破壊的で、
> 当初のマオリ人口の四分の一を殲滅させた。

> 死人の数が最大だったのは、大量のマスケット銃とジャガイモを持つ部族が、
> そうしたものをほとんどまったく持たない部族を襲撃したときだった。

199世界@名無史さん2017/06/26(月) 17:09:04.260
インディオ女は夜に逆襲して白人の子供を宿したという事実

200世界@名無史さん2017/06/30(金) 23:53:03.860
マオリはヨーロッパ人が引くほど戦闘力が高かった

201世界@名無史さん2017/07/01(土) 00:06:14.420
まさに南洋のサイヤ人ッッッ!

202世界@名無史さん2017/07/02(日) 04:30:47.890
マリオはヨーロッパ人が引くほどジャンプ力が高かった

203世界@名無史さん2017/08/11(金) 16:30:27.230
> 30年代、北島の港にはヨーロッパ船が同時に30隻も逗留する状態になり、
> 港には酒と売春が栄え、
> マオリ人も酒のために、妻や娘に売春を強制するなど無法状態に陥った。

> 1835年ビーグル号で立ち寄ったチャールズ・ダーウィンも
> ここのイギリス人は社会の屑だと書いている。」

日本が貧しい時代、せっかくアイヌ援助しても、アイヌは平気で酒に換えた

> 数十日間労働して得たるものを一夜の酒のために之を失い、
> 或は数項の土地を一樽の酒に換えたるの例少なからず(河野常吉,1911)

204世界@名無史さん2017/08/11(金) 16:32:44.070
売春は文化なので問題ない

205世界@名無史さん2017/08/16(水) 10:24:22.310
インディオ女は白人男に毎日のように夜襲をかけていたらしい

206世界@名無史さん2017/09/15(金) 21:52:52.150
>>203
数十日の労働の対価が一日分の酒代!
過酷なり恐るべし和人によるアイヌ収奪。人面獣心というべきでつ。

207世界@名無史さん2017/09/16(土) 07:32:17.930
>>206
日教組にだまされているぞ

208世界@名無史さん2017/09/17(日) 11:12:33.710
「1ヵ月ぶりのビール・・・・! 染み込んできやがる・・・・! 体にっ・・・・!」
http://livedoor.blogimg.jp/tangomin/imgs/a/1/a14dad69.jpg

209世界@名無史さん2017/09/23(土) 08:10:48.070
>>207
そういう記録があるんだろ?
日教組なぞ関係ないだろ?

210世界@名無史さん2017/09/25(月) 10:52:34.680
このスレタイなら、ネイティブアメリカンが白人たちに勝利した唯一の戦争
「ボーズマン戦争(レッドクラウド戦争)」について語らないわけにはいかないだろう。
というか、>>1はそこから語り起こすべき。

211世界@名無史さん2017/09/25(月) 16:14:11.380
しかし先住民の女たちは白人の子供をバンバン生んだ
それがメスティーソ

212世界@名無史さん2017/09/25(月) 16:47:02.460
先住民がサーベルタイガーやマンモス、アメリカライオンを皆殺しにしたんだから因果応報

213世界@名無史さん2017/09/30(土) 15:36:27.800
アイヌは、優遇策で政府に与えられた土地を
貧しい和人に貸付けて、稼いでもいた
(貨幣の価値、貯蓄の習慣を理解できず、酒などに使い込むのもいた)

明治までの日本は非常に貧しく、
むしろ、貧しい和人が、「我が子をアイヌに託す」ような事例も多かった

  食うや食わずで飢え死に寸前というときに、
  その土地でしっかり根を張って生きているアイヌの人々に
  すがるような気持ちで子供を託すことになった」(p.176)

  「千歳の蘭越に住んでいたアイヌの人たちの中で
  和人の子をもらって育てない家は一軒もなかった、というほどだった」(p.175)

そんな貧しい日本なのに、(当時のアイヌの陳情を聞き)「旧土人保護法」で、
アイヌ優遇施策したのは画期的だよ

214世界@名無史さん2017/10/15(日) 20:06:54.530
従来の蝦夷地の先住民
・・・擦文人のほか、ウィルタ、ニブフ、モヨロ人、移住してきた和人、など多彩な先住者

そこに13世紀ごろ成立の新参、アイヌ(オホーツク文化の影響)が好戦的に急拡大

・樺太・大陸の元の支配下の民族にまで、アイヌが度々侵略し、元を怒らせ戦争
 →元軍に押され服従
・知床「オロンコ岩」伝説・・・アイヌが、先住民オロッコ族(ウィルタ)を侵略し虐殺した話
http://www.h3.dion.ne.jp/~oyama/boukenn-folder/bouken-ainu-dennsetu2.htm

・「十勝」の地名の由来・・・アイヌに迫害された先住民の去り際の呪いの言葉
「トカップチ(水は枯れろ、魚は腐れの意)」

215世界@名無史さん2017/12/05(火) 18:10:11.540
『ニューイングランド物語』 加藤恭子 (NHK) 
https://blogs.yahoo.co.jp/chanchan_yanagi/50020518.html
 ニューイングランドを世界で有名にしたものの一つ、メープル・シロップとメープル・シュガーについて語ろうとすると、
ここでまたインディアンを抜きにはできないのである。
 「メイフラワー号」 の乗組員たちが、土地のインディアンたちからいかに多くのことを習ったかについては、すでにふれた。
だが、プリマス植民地だけではない。「土地」 のあちこちで、入植者たちはインディアンに助けられたのだ。(p.164)
 当初、入植者たちは、インディアンのマサソイト大首長と共に感謝祭を祝った仲だった。
 そんな中で、英国名のフィリップ王という人物が、入植者たちと壮絶な戦いを繰り広げている。
 著者は、文献を辿ってフィリップという人物とマサソイト大首長の関係を知ったとき、衝撃が走ったらしい。

【入植者とインディアンの結末】
 「土地をすべて失う前に」 と立ち上がったフィリップに多くのインディアンが従ったが、次々に敗退し、彼自身もロード・
アイランド植民地のホープ山付近の湿地帯で虐殺された。そして彼の首は、プリマス植民地の広場で、20年以上晒し首になった
という。
 父、マサソイト大首長が最初の 「感謝祭」 を 「メイフラワー号」 の乗組員たちと祝い、彼自身 “フィリップ” 
という英国名をもらった、あの広場にであった。(p.57)
 フィリップは、マサソイト大首長の次男だったのである。

216世界@名無史さん2017/12/05(火) 18:10:46.840
フィリップ王戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E7%8E%8B%E6%88%A6%E4%BA%89
https://kotobank.jp/word/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E7%8E%8B%E6%88%A6%E4%BA%89-122776
75年6月,3人の密告者インディアンの殺害をきっかけに始ったこの戦争は,ワムパノアグ族,ニプマック族,ナラガンセット族などが,
白人植民者による土地侵略に耐えかねて起した徹底的抗戦で,76年春までにニューイングランドの 92の町のうち 52を攻撃し,
12を壊滅させたが,マサチューセッツ,コネティカット,プリマスの諸植民地側も兵士を動員して徹底的な弾圧と殺戮を加え,
同年5〜8月に掃討戦に入りフィリップ王を射殺した。彼の妻と子供は捕えられ奴隷として西インドに売られた。ニューイングランドの
インディアンはこの戦いで再び立上がれないほどの壊滅的打撃を受けたが,一部はカナダに逃れてフランス勢力と結びイギリス勢力に
対抗した。諸植民地側の受けた打撃も大きく本国への依存を望む勢力の台頭をみた。

217世界@名無史さん2017/12/05(火) 18:11:12.690
アメリカインディアンの禍時
http://takiji13.hatenablog.com/entry/2017/02/28/114645
 アメリカ人に「あなたの知っているインディアンの名前は?」と尋ねると、十中八九同じ答えが返ってきます。それは「クレイジー・
ホース」や「シッティング・ブル」または「ジェロニモ」です。彼らは19世紀後半、最後まで合衆国軍隊に抵抗したインディアンです。
 ジェロニモはアパッチ族ですがクレイジー・ホースとシッティング・ブルはともにラコタ族の勇士です。このラコタ族の勇士は、
1876年のリトル・ビッグ・ホーンの戦いにおいてカスター将軍率いる第七騎兵隊を全滅させたことで大変名高い人物です。
 白人側からしてみれば、二人は南北戦争の武勲で国民的英雄であったカスター隊を殲滅させた憎むべき野蛮人でしたが、先住民に
とってはそれこそ救世主的勇者となったのでした。

218世界@名無史さん2018/01/30(火) 09:20:05.610
世界史のようにおもしろいかねがはいってくるさいと
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

CATOT

219世界@名無史さん2018/04/20(金) 23:54:11.760
>>209
日本の大半が貧困層の時代、わざわざ他の民族を支援したんだよ
貯蓄や金銭の概念を理解できない対象者もいたが

和人相手に大儲けしたアイヌもいた、そんな記録がある

220世界@名無史さん2018/04/21(土) 13:23:39.940
先週民も侵略者も
数万年前は比較的近くに居住したのが驚きだ

221世界@名無史さん2018/06/09(土) 14:47:09.650
男が滅ぼされ
女が逆襲した歴史

222世界@名無史さん2018/06/11(月) 02:11:03.660
メキシコでは先住民のファレスが新たな侵略者・フランスを撃退

223世界@名無史さん2018/06/11(月) 21:30:53.570
やはりジェームズタウンの虐殺じゃね?

224世界@名無史さん2018/06/11(月) 22:31:45.050
>>219
同様にインディアンも「支援」を受ているし、白人相手に大儲けした者も居る。
しかしその種の言い訳で自己正当化が出来たと思う人間がいれば、
よほど世の中を甘く見ている。

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