科挙の歴史

1世界@名無史さん2018/06/30(土) 08:00:02.480
ただ読書のみ上品

246世界@名無史さん2018/10/19(金) 20:01:57.210
>>244
それは良くないだろうなあ
支那清朝でも征服したばっかの異民族を介入するために
科挙で甘く点をつけてたというのが反発を招いたと
あったし、勉強のできる無能が集まるのは競争社会の
アメリカで、投資家がこれを許さないだろう。試験だけが
基準だとガリ勉バカの中共から逃げてきた中国人や
カーストから逃げてきたインド人だらけになる。つうか
もうなってるからなあ。数学五輪や科学五輪の代表が
ほぼ全員中国から逃げてきたやつで笑ったわ

247世界@名無史さん2018/10/19(金) 22:29:23.570
>>245
あったのだろうじゃなく
実際あったのならそれもほぼ科挙だな
記録あるのか知らんけど

248世界@名無史さん2018/10/19(金) 22:34:10.360
司法試験もどう見ても自白の強要なのを任意だと書かないといけない
傘をさしてないと怪しいとか傘を持っていなかっただけだろ
他人が共犯だと自白したら逮捕されるってふざけるな

249世界@名無史さん2018/10/19(金) 22:44:05.290
>>247
あったよ。聖書の暗記なんてイスラムでは最重要科目だった
ユークリッド幾何学は当時の神学生が苦戦してたと聞いた
やっぱ数学が苦手な人は
多いんだね古今東西

250世界@名無史さん2018/10/19(金) 22:49:46.670
>>249
コーランじゃなく旧約の暗記?

251世界@名無史さん2018/10/19(金) 22:57:22.920
だって数学って言葉で説明しないじゃん
三角比でさえ長さの比率だって気がつかなかった
一言言葉の説明をしないんだよなあ

252世界@名無史さん2018/10/20(土) 05:28:20.150
神学教育はギリシャ譲りで哲学や修辞学を教えるのは大きな違いだと思う。
抽象論理を操る訓練は丸暗記教育とは違うし、それが近代科学を産む母胎になった。

253世界@名無史さん2018/10/20(土) 08:00:13.500
>>240
確か本家科挙でも一芸特化の試験をやったことがあったよな。
本流の合格者以上に使い物にならなかったのと、
本流からのいじめで1回か2回かで終わり。

254世界@名無史さん2018/10/20(土) 10:25:58.710
>>252
むしろ科挙の勉強なんて哲学と修辞学がほとんど全てだろ

255世界@名無史さん2018/10/20(土) 20:59:45.670
王朝の最初は問題解決能力がありそうなやつを登用し、
中頃は無難なやつ、
後期はおべっか使いが受かる
をずっと1500年くりかえし。
それ以外の人材登用の
方法の探求や基礎研究一切なし
やっぱ保守はだめだね

256世界@名無史さん2018/10/21(日) 06:57:22.550
落ちこぼれが生まれるのは言葉で説明しないから
できる奴は見れば分かるだろうなんだろうな

257世界@名無史さん2018/10/22(月) 12:51:24.400
法学の試験もふざけた理屈を書かないと点数をくれない

258世界@名無史さん2018/10/22(月) 12:52:00.140
司法試験の勉強をしていると馬鹿になる

259世界@名無史さん2018/10/22(月) 12:52:29.200
無能なキチガイしか受からない試験

260世界@名無史さん2018/10/22(月) 12:53:13.330
東大法学部はクズの集まり

261世界@名無史さん2018/10/22(月) 22:19:04.840
無能かどうかはわからないが、科挙型受験好成績のが犯罪率は低いだろな

262世界@名無史さん2018/10/22(月) 22:55:21.900
不逮捕特権があるから泣き寝入り

263世界@名無史さん2018/10/22(月) 23:27:45.750
グレー行為でとどまる、
どこまでがアウトかをきちんと理解して限界を漂う

264世界@名無史さん2018/10/22(月) 23:52:07.740
>>255
基準が変わらないならそんな性格変化は起こらない気がするが
科挙で受かるのは良くも悪くもエリーとタイプ

265世界@名無史さん2018/10/23(火) 09:13:58.840
参考答案を読み込むことにした
松屋にハンバーグを食べに行く

266世界@名無史さん2018/10/23(火) 11:51:48.200
>>264
試験に向けて対応するとそうなる

267世界@名無史さん2018/10/23(火) 12:38:07.940
司法試験もふざけた理屈で冤罪や自白の強要を正当化する文章を書かないといけない
連日深夜までの取り調べは社会通念から考えて任意捜査の限界を超えてはいない

268世界@名無史さん2018/10/24(水) 11:47:27.750
暗記が勉強のほぼ全てである

269世界@名無史さん2018/10/24(水) 11:47:47.390
勉強は記憶なり

270世界@名無史さん2018/10/24(水) 11:48:09.730
自分の意見は書くな

271世界@名無史さん2018/10/25(木) 12:07:33.200
何も考えるな

272世界@名無史さん2018/10/25(木) 16:29:50.960
フランスの高等商業学校で経営学修士を取りたかった

273世界@名無史さん2018/10/25(木) 16:30:29.940
>>222
口述ないだろ

274世界@名無史さん2018/10/25(木) 16:32:45.390
裁判官になってもくだらない理屈を書いて有罪判決を下すだけ
検察官になっても被疑者を苦しめて自白させるだけ
弁護士は無意味な弁護をする寄生虫
官僚もくだらない仕事
学者はくだらない研究

275世界@名無史さん2018/10/25(木) 16:33:53.550
力があるなら少女を犯しまくりたい

276世界@名無史さん2018/10/25(木) 18:45:18.260
科挙って中国が近代国家になってからは旧い悪習みたいな扱いだったんだろうか?

277世界@名無史さん2018/10/26(金) 01:11:12.160
受験というシステムがほぼ科挙やのに

278世界@名無史さん2018/10/26(金) 02:12:12.490
>>276
「三民主義」読んだらわかるで

279世界@名無史さん2018/10/26(金) 18:44:51.780
科挙は支那の民主主義ですよ
西洋みたいに感情任せの投票と多数決による
ものとは一線を画す
古代支那の科挙制度はアリストテレスが最上の
政治制度、つまり名君の独裁の次点として唱えた
「最優秀者による独裁」制度であろう。

280世界@名無史さん2018/10/26(金) 19:14:08.920
プラトン「哲人政治ニダ」

281世界@名無史さん2018/10/27(土) 07:42:15.370
欧米の投票制度は宗教戦争を開始する前の模擬戦争なんだと
思うな。それは住民たちの「Aか反Aか(カトリックかプロテスタントか)」といった
信仰を明らかにするための作業であって、民主主義などとは関係がない。
ましてやよい政治・良い政策とはなんの関係もない。第一話し合いという
作業が両者にはないのだ。現在のアメリカを見てると投票は宗教戦争の
一形態に過ぎないことがよく分かるよ。
みんなはどう思う?

282世界@名無史さん2018/10/27(土) 19:29:41.970
アメリカなんか共和党と民主党の二択でどっちも庶民の敵

283世界@名無史さん2018/10/27(土) 20:23:57.390
そういえば「庶民党」という政党を聞いたことないなあ
あってもよさそうなもんやのに
なんだ無いんやろ

284世界@名無史さん2018/10/27(土) 20:33:46.690
庶民院と紛らわしい

285世界@名無史さん2018/10/27(土) 20:45:19.200
人民党や国民党ならたくさんあってありふれた党名なのにね
庶民党は無い

286世界@名無史さん2018/10/27(土) 20:54:54.000
名前に騙されるから庶民党を作ればいけるかもね

287世界@名無史さん2018/10/27(土) 21:05:02.760
貧民党
窮民党

288世界@名無史さん2018/10/27(土) 21:48:45.430
困民党というのはあったな

289世界@名無史さん2018/10/27(土) 21:51:14.890
>>279
統合失調症乙

290世界@名無史さん2018/10/28(日) 15:41:02.090
シンプソンズであったな
大統領選挙で共和党:地球人を奴隷にする、民主党:地球人を奴隷にする
どっちに投票する?ってのが

291世界@名無史さん2018/10/28(日) 19:26:36.220
和田秀樹
受験は要領16ページ

たしかに、こんな受験制度があるのは、実際、日本の将来のためには情けないことではある。
いまのままでは、創造性や個性的なセンスを持つ者は排除され、
命じられたことをおとなしく憶える「暗記バカ」ばかりがエリートということになる。
これでは、画一的人間ばかりつくり、オリジナリティを封殺してしまう。
とはいえ、私たちは、今も昔もその制度のもとで生きているのも事実だ。
大学入試に挑戦するなら、この暗記力テストを避けて通るわけにはいかない。
だからこそ、このバカバカしいテストを要領よく切り抜けていこうというわけである。
大学入試を”暗記力テスト”と割り切れば、対策は簡単なはずである。
なまじ思考力を鍛えようと思ったりせずに、出題されることだけを、要領よく丸暗記していいわけである。
もちろん、思考力は実社会に出たら必要だが、受験では無用に近い。
たとえば、国語で独創的な読解をすることはすばらしいことだが、それでは点にはならない。
点になるのは、再転換が欲しがっている、パターンにはまった”感動”に基づいた模範答案なのだ。

292世界@名無史さん2018/10/28(日) 22:23:14.280
アジア人は「秩序と序列」がすべてなので、
男性という力が必要ない。だから「おとなしくて可もなく不可もない」という
小役人的な人間が好まれる。

だけど中東や欧米は問題が多発するのでそれを解決できる
男性的な力を要求される。

で、アジア男性はモテない。男性じゃないから。
欧米男性はモテる。男性だから。

アジア人なんて全員女性でもいいんじゃないかな。
存在自体に意味がないし。

293世界@名無史さん2018/10/29(月) 01:34:39.930
アジア人というより日本人だろ
三国人はうるさいといわれる
ドイツ人のがおとなしいろう

294世界@名無史さん2018/10/29(月) 21:00:12.760
>>243
それは、暗記した内容の直接的文言のみ問うのではないということ。
或る命題や経典などの内容について、諸説さまざま突き合わせたうえで、
それを回答者自身はどう解釈するか、また、その根拠は何かを問う、ということだよ。

だから、たとえば、ユダヤ教のタルムードは端的に言えば学説集一覧だし、
またたとえばキリスト教の中世スコラ哲学の論文は、その論述内容自体が、
或る命題に対する諸説を列記した問答から論拠と結論を導き出していく、
という様式になっているのがごく普通なんだな。

295世界@名無史さん2018/10/30(火) 12:19:21.100
判断じゃないよ
司法試験と同じで正解とされていることを書かなければいけない
それに反する場合は説得力というけれど判例自体に説得力はない

296世界@名無史さん2018/11/13(火) 20:48:42.820
判例にもせっとくりょくはあるだろうが?

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