>>266
特に1楽章の弦のウネリ
第2楽章の木管の際立たせ方が新鮮に。
この譜面はチェコフィル独特なのかな。
1楽章412小節を1オクターブ上げてやったり、
323小節からのティンパニを一拍ずつsfで刻むやり方、最終539小節で休符入れるのなど、後年のノイマンもチェコフィルでやっていたし。ちなみにノイマンはN響ではやっていない。
ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調作品125「合唱付」
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268名無しの笛の踊り
2019/12/03(火) 07:24:14.88ID:rIntlD7y■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
